【忍術検証チャレンジ!】忍術書『万川集海』の“挟箱舟”は琵琶湖を渡れるのか?

江戸時代に伊賀と甲賀の忍者達が書き残して伝えた忍術書『万川集海』に登場する折りたたみ型の船「挟箱舟(はさみはこぶね)」。これを忍術書に基づいてに製作し、2026年9月1日に琵琶湖横断へ挑戦します。忍術書に書かれた船が実際に使えるのかを検証し、YouTubeにて配信する予定です。

現在の支援総額

590,722

118%

目標金額は500,000円

支援者数

65

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/08/01に募集を開始し、 65人の支援により 590,722円の資金を集め、 2026/08/31に募集を終了しました

【忍術検証チャレンジ!】忍術書『万川集海』の“挟箱舟”は琵琶湖を渡れるのか?

現在の支援総額

590,722

118%達成

終了

目標金額500,000

支援者数65

このプロジェクトは、2026/08/01に募集を開始し、 65人の支援により 590,722円の資金を集め、 2026/08/31に募集を終了しました

江戸時代に伊賀と甲賀の忍者達が書き残して伝えた忍術書『万川集海』に登場する折りたたみ型の船「挟箱舟(はさみはこぶね)」。これを忍術書に基づいてに製作し、2026年9月1日に琵琶湖横断へ挑戦します。忍術書に書かれた船が実際に使えるのかを検証し、YouTubeにて配信する予定です。

あなたにおすすめのプロジェクト

皆さま、このたびは「忍術検証チャレンジ! 忍術書『万川集海』の“挟箱舟”は琵琶湖を渡れるのか?」に、本当にたくさんのご支援・応援をいただき、ありがとうございました!

おかげさまで目標金額を達成し、想像していた以上に多くの皆さまにこの挑戦を応援していただくことができました。

江戸時代の忍者たちが『万川集海』に書き残した「挟箱舟」。

「本当にこれで水上を進むことができるのか?」「忍者たちは、実際にこんな方法を使っていたのか?」

そんな素朴な疑問から始まった今回のプロジェクトも、いよいよ明日9月1日、本番を迎えます。

本日最終の船の調整や皆様の旗やお名前を掲載作業をしました。

明日は実際に琵琶湖へ出て、製作した挟箱舟を使ったチャレンジと撮影を行ってきます!

果たして、挟箱舟は無事に琵琶湖を進むことができるのか――。

やってみなければ分かりません。

だからこそ、自分たちの身体を張って、忍術書に残された知恵を実際に確かめてきたいと思います。

ここまで来ることができたのは、支援してくださった皆さま、情報を広めてくださった皆さま、応援の言葉をくださった皆さまのおかげです。

皆さまから託していただいた想いも挟箱舟に乗せて、明日、全力で挑んできます!

結果は改めて活動報告や完成動画などでお知らせします。

どうぞ最後まで、この忍術検証チャレンジを見届けてください!

本当にありがとうございました。

それでは――

いざ、琵琶湖へ参る!

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!