6代目漁師の女将が「100年先の子どもたちへ!本当の伊根を伝える『飛び出す舟屋』

本当の伊根のくらしを、子どもたちへ。6代目の漁師の女将として漁師たちの姿を身近で見てきました。代々受け継がれた舟屋を「知る・感じる・未来へつなぐ」を合言葉に、舟屋が飛び出す冊子を作ります全国の子どもたちへ届け、海とともに生きる伊根の物語を100年先まで残したい。

現在の支援総額

260,000円

26%

目標金額は1,000,000円

支援者数

30人

募集終了まで残り

57日

6代目漁師の女将が「100年先の子どもたちへ!本当の伊根を伝える『飛び出す舟屋』

現在の支援総額

260,000円

26%達成

あと 57日

目標金額1,000,000円

支援者数30人

本当の伊根のくらしを、子どもたちへ。6代目の漁師の女将として漁師たちの姿を身近で見てきました。代々受け継がれた舟屋を「知る・感じる・未来へつなぐ」を合言葉に、舟屋が飛び出す冊子を作ります全国の子どもたちへ届け、海とともに生きる伊根の物語を100年先まで残したい。

飛び出す舟屋の冊子づくりが京都新聞に掲載されました。


11月3日の京都新聞で、舟屋の暮らしや文化を伝える冊子づくりを紹介していただきました。


義父から聞いた昔の暮らしや漁の話。「私の代で終わらせず、未来の子どもたちに伝えたい」という思いで取り組んでいます。


開くと舟屋が飛び出す仕掛けに、昔の写真も添えて、伊根の歴史や暮らしをわかりやすく伝える冊子を目指しています。


クラウドファンディングは12月31日までです。完成に向けて頑張りますので、お力添えいただけるとうれしいです。


取材・掲載してくださった京都新聞さん、応援してくださる皆さま、本当にありがとうございます。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!