あの頃ディスコで踊った私たちが、今度はWNBAの舞台へ!

平均年齢55歳、若い頃はディスコで踊っていた私たちが、今度はアメリカ・WNBA公式戦のハーフタイムショーへ!約1万人の観客を前に、日本からバブリー旋風を巻き起こします。青春は終わっていない。バブル世代が、もう一度世界の主役になる挑戦です!

現在の支援総額

689,700

68%

目標金額は1,000,000円

支援者数

81

募集終了まで残り

32

あの頃ディスコで踊った私たちが、今度はWNBAの舞台へ!

現在の支援総額

689,700

68%達成

あと 32

目標金額1,000,000

支援者数81

平均年齢55歳、若い頃はディスコで踊っていた私たちが、今度はアメリカ・WNBA公式戦のハーフタイムショーへ!約1万人の観客を前に、日本からバブリー旋風を巻き起こします。青春は終わっていない。バブル世代が、もう一度世界の主役になる挑戦です!

東京チーム みきです。

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WNBAのハーフタイムショーの話を初めて聞いた時、私が思ったのは、


「えー!行きたい!」


でした。


「私にできるかな?」と考えるより先に、行ってみたい!挑戦してみたい!という気持ちのほうが大きかったんです。


こんなチャンスは人生でそう何度もあるものではないし、この年齢になった今だからこそ、思いきって挑戦してみたいと思いました。


もちろん、「行きたい!」という気持ちだけで何もかも簡単にできるわけではありません。


振付を覚えるのも大変だし、思うように身体が動かないこともあります。そして私にとって大きかったのが、仕事と練習との両立でした。


アメリカへ行く5日間はもちろん、それまでの土日もほとんどが練習。お店を経営している私にとって、週末にお店を空けることは簡単なことではありません。


でも、スタッフのみんなが快くお店を任せてくれて、私の挑戦を応援してくれました。そのおかげで、お店のことを心配することなく練習に集中することができています。本当に感謝しています。


そして練習に行けば、同じ目標に向かって頑張っている仲間がいます。一緒に笑ったり励まし合ったり、時には「キツい〜!」と言いながら(笑)、みんなでアメリカの舞台を目指して頑張っています。


今回の挑戦を通して伝えたいのは、


「何歳になっても、挑戦するのに遅すぎることはない!」


ということ。


年齢を重ねると、仕事や家庭、体力など、できない理由はいくらでも出てきます。でも「この年齢だからできない」ではなく、この年齢だからこそ挑戦してみたい。


私たちの姿を見て、同世代の方が「私も何かやってみようかな」「まだまだ挑戦していいんだ!」と思ってくださったら嬉しいです。


平均年齢55歳、私たちの挑戦。


アメリカの舞台では、思いきり笑って、思いきり踊って、この挑戦を思いっきり楽しんできます!


私たちの挑戦を、一緒に見届けていただけたら嬉しいです。

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