あの頃ディスコで踊った私たちが、今度はWNBAの舞台へ!

平均年齢55歳、若い頃はディスコで踊っていた私たちが、今度はアメリカ・WNBA公式戦のハーフタイムショーへ!約1万人の観客を前に、日本からバブリー旋風を巻き起こします。青春は終わっていない。バブル世代が、もう一度世界の主役になる挑戦です!

現在の支援総額

743,200

74%

目標金額は1,000,000円

支援者数

90

募集終了まで残り

18

あの頃ディスコで踊った私たちが、今度はWNBAの舞台へ!

現在の支援総額

743,200

74%達成

あと 18

目標金額1,000,000

支援者数90

平均年齢55歳、若い頃はディスコで踊っていた私たちが、今度はアメリカ・WNBA公式戦のハーフタイムショーへ!約1万人の観客を前に、日本からバブリー旋風を巻き起こします。青春は終わっていない。バブル世代が、もう一度世界の主役になる挑戦です!

自己紹介

はじめまして!

私たちは、**平均年齢55歳の大人チアチーム「バブリーチアーズHoNEy FLASH」**です。

キラキラの衣装に身を包み、ミラーボールのようなポンポンを持って、昭和・平成を彩った、誰もが口ずさめる音楽に合わせて踊る私たち。

一見すると、

「この人たち、何者!?」「チアなの?ディスコなの?」「なんだか分からないけど楽しそう!」

そう思われるかもしれません。

はい、その感覚で正解です!

私たちは、ただ踊るだけのチアチームではありません。

あの頃の華やかさと高揚感を、令和のエンターテインメントとして生まれ変わらせた“大人のバブリーチア集団”です。

チームが誕生したのは2019年、栃木県宇都宮市。

「いくつになっても、女性はもっと輝ける」

そんな思いから始まり、現在は活動の輪が全国へ広がっています。

これまでに、テレビ番組で荻野目洋子さんと共演し、パリコレのステージやハワイのイベントにも出演してきました。

最初から特別なダンサーだったわけではありません。

仕事、子育て、家事、介護など、それぞれの人生を歩んできた普通の女性たちが、勇気を出して一歩踏み出し、仲間と出会い、気づけば世界の舞台を目指すようになりました。

そして2026年8月。

私たちはアメリカ・アリゾナ州で行われるWNBA公式戦のハーフタイムショーに出演し、約1万人の観客の前で踊ります。

あの頃ディスコで踊っていた私たちが、今度はアメリカを踊らせる。

想像しただけで、ワクワクしませんか?

でも、これは私たちだけの挑戦にしたくありません。

同じ時代を生きてきた皆さんにも、

「私たちの青春は、まだ終わっていない」「今からだって、人生はもっと面白くできる」

そう感じてもらいたいのです。

踊れなくても大丈夫。チアを知らなくても大丈夫。

このページを見て、少しでも心が動いたあなたは、もう私たちの仲間です。

一緒に、世界へバブリー旋風を巻き起こしませんか?



このプロジェクトで実現したいこと

私たちがこのプロジェクトで実現したいのは、ただアメリカで踊ることではありません。

平均年齢55歳の私たちが、約1万人の観客の前で思いきり輝く姿を見せること。

そして、その姿を見た同世代の女性に、

「私も、まだ終わっていない」「今からでも、もう一度挑戦できる」「人生は、もっと面白くできる」

そう感じてもらうことです。

私たちの世代は、仕事や子育て、家族のことを優先しながら、長い時間を走ってきました。

気づけば、自分の夢ややりたいことを後回しにしてきた人も少なくありません。

「もうこの年齢だから」「今さら始めても遅い」「目立つのは若い人の役目」

そんなふうに、自分の可能性を小さくしてしまうこともあります。

でも、本当はまだ終わっていない。

むしろ、ここからです。

今度は、自分の人生を楽しむ番です。

2026年8月、私たちはWNBA公式戦のハーフタイムショーで、HoNEy FLASH初のオリジナルソングとともに踊ります。

平均年齢55歳の女性たちが、キラキラの衣装に身を包み、アメリカの大舞台で笑い、歌い、踊る。

その姿が、誰かの心を動かし、誰かの「やってみたい」を目覚めさせ、誰かの新しい一歩につながる。

私たちは、そんな力のあるステージをつくりたいのです。

この挑戦は、私たち21人だけの夢ではありません。

同じ時代を生きてきた女性たちと一緒に、

もう一度ワクワクすること。もう一度夢中になること。もう一度、自分が人生の主役になること。

そのきっかけを、日本中、そして世界中へ広げていきたいと思っています。

私たちは、年齢を理由に夢を諦める時代を終わらせたい。

バブル世代が、もう一度世界の主役になる。

その証明を、アメリカの舞台から始めます。




プロジェクト立ち上げの背景

「もう50代だから」

私たちは、この言葉を何度も耳にしてきました。

新しいことを始めたい。もっと自分の人生を楽しみたい。もう一度、夢中になれるものを見つけたい。

そう思っていても、

「今さら遅いかも」「若い人みたいにはできない」「家族や仕事を優先するのが当たり前」

そんなふうに、自分の気持ちを後回しにしてしまう女性は、きっと少なくありません。

でも私たちは、ずっと思っていました。

年齢を重ねたからこそ、できることがある。今だからこそ、輝ける場所がある。

その思いから、2019年、栃木県宇都宮市でHoNEy FLASHは始まりました。

集まったメンバーの多くは、ダンス未経験。

振りを間違えて笑い、思うように体が動かなくて悔しくなり、それでも仲間と励まし合いながら、一歩ずつ進んできました。

そして、キラキラの衣装を着て、音楽が流れ、ステージに立った瞬間。

みんなの表情が変わりました。

誰かの妻でも、母でも、仕事をする人でもない。

一人の女性として、自分自身が輝き出したのです。

そこから、私たちの夢は少しずつ形になっていきました。

テレビ番組で荻野目洋子さんと共演。パリコレのステージ。ハワイでのパフォーマンス。

最初は想像もしていなかった景色を、仲間と一緒に何度も見てきました。

でも、夢が叶うたびに気づいたことがあります。

夢は、叶ったら終わりではない。

ひとつの夢が叶うたびに、次の夢が始まる。

そして今、私たちの目の前に現れたのが、アメリカ・WNBA公式戦のハーフタイムショーという大舞台です。

平均年齢55歳の私たちが、約1万人の観客の前で踊る。

それは、私たち自身にとって大きな挑戦です。

でも、本当に届けたいのは、ステージの華やかさだけではありません。

私たちが伝えたい「バブリー」とは、昔のファッションや高級品だけではありません。

音楽が流れた瞬間に心が躍ること。仲間と笑い合うこと。未来にワクワクすること。自分の人生を、思いきり楽しむこと。

あの時代にあふれていた、前向きで、人を元気にするエネルギー。

それが、私たちの考える「バブリー旋風」です。

その思いをもっと多くの人へ届けるために、今回、HoNEy FLASH初のオリジナルソングも制作しました。

この曲は、私たちだけのテーマソングではありません。

「もう一度、何かに夢中になりたい」「今からでも新しい一歩を踏み出したい」「自分の人生をもっと楽しみたい」

そう思っている、すべての人のための応援歌です。

私たちは、この曲を日本だけで終わらせたくありません。

世界中の人たちと一緒に歌い、踊り、笑い合いたい。

年齢も、国も、言葉も越えて、

「人生は、まだまだ面白くできる」

そんな気持ちが広がっていく未来を、本気でつくりたいと思っています。

そして、この挑戦を私たちだけの物語にはしたくありません。

応援してくださる皆さんと一緒に、アメリカの舞台へ進み、その先の世界へつなげていきたい。

そのために、このクラウドファンディングを立ち上げました。

私たちが届けたいのは、懐かしさだけではありません。

あの頃の高揚感を、これからの人生を楽しむ力に変えること。

それが、バブリーチアーズ HoNEy FLASHの挑戦です。






現在の準備状況

世界への挑戦は、もう動き始めています

私たちは今、夢を語っているだけではありません。

2026年8月25日のWNBA公式戦ハーフタイムショーに向けて、出演メンバー全員で準備を進めています。

現在の状況を、正直にお伝えします。

【決定・完了していること】

✅ WNBA公式戦ハーフタイムショーへの出演決定

2026年8月25日、アメリカ・アリゾナ州フェニックスの会場で、約1万人の観客を前にパフォーマンスを披露します。

✅ 航空券・宿泊先など、渡航に向けた手配

今回の渡航は、JTBのサポートのもと、航空券や宿泊先などの手配を進めています。

出演メンバーは、それぞれ仕事や家庭の予定を調整しながら、渡航準備を進めています。

また、アメリカ入国に必要なESTAは各自で取得を進めており、現在、全員の完了に向けて確認を行っています。

✅ HoNEy FLASH初のオリジナルソングをレコーディング

2026年7月、メンバーがレコーディングスタジオに集まり、歌声を収録しました。

プロの歌手ではない私たちが、世界の舞台で自分たちの歌を届けるために、一人ひとりが思いを込めて歌いました。

【現在進めていること】

▶︎ WNBA本番用の振付・フォーメーション練習

約5分間のステージを完成させるため、各地域での練習に加え、出演メンバーが集まる合同練習を重ねています。

限られた練習時間の中で、振付、立ち位置、表情、会場全体を巻き込む演出まで、一つずつ仕上げています。

▶︎ オリジナル衣装・ステージ演出の制作

約1万人が集まる大きな会場でも、ひと目で「日本から来たHoNEy FLASHだ」と伝わる、華やかでエネルギッシュなステージを目指しています。

衣装や演出にも、私たちらしいバブリーな世界観を詰め込んでいます。

▶︎ オリジナルソングの完成と本番用音源の制作

レコーディングした歌声を一つの楽曲に仕上げ、アメリカの会場で使用できる本番用音源を制作しています。

▶︎ 現地での写真・映像を残すための準備

今回の挑戦を一度きりの思い出にせず、応援してくださった皆さまへ届け、次の挑戦へつなげるため、現地での撮影や映像制作の準備も進めています。

▶︎ メディア・SNSを通じた発信

プレスリリースの作成、メディアへの取材依頼、公式LINEやSNSでの発信を進めています。

私たちの出演を知らせるだけではなく、

「何歳からでも、新しい夢に挑戦できる」

というメッセージを、日本中へ届けたいと考えています。

ここまで、私たち自身も覚悟を持って進んできました

出演メンバーは、渡航費を各自で負担し、仕事や家庭の予定を調整しながら練習を続けています。

誰かにすべてを用意してもらい、アメリカへ行くわけではありません。

一人ひとりが時間も費用も覚悟も持ち寄って、この舞台を目指しています。

それでも、オリジナルソングの制作、本番衣装、現地での写真・映像制作、そしてリターンの制作・発送など、私たちだけでは十分に実現できない部分があります。

皆さまからいただいたご支援は、主に次の費用へ大切に活用させていただきます。

・オリジナルソングの制作費

・本番衣装の制作費

・写真・映像の撮影・制作費

・リターンの制作・発送費

・CAMPFIRE手数料

※ご支援金は、制作内容や必要経費に応じて、大切に活用させていただきます。

私たちは、準備が整ってから夢を語っているのではありません。

夢を実現するために、今まさに走り続けています。

皆さまの応援を、アメリカの舞台で最高のパフォーマンスに変えて届けます。




この挑戦に、各界のリーダーたちがエールを送っています。

⭐️株式会社ユーズミュージック 代表取締役 

 稲葉 豊様より

エンターテインメントには、人の心を動かし、勇気や希望を届け、人生を前向きにする力があります。

バブリーチアーズ HoNEy FLASHの皆さんは、平均年齢55歳という枠にとらわれることなく、自ら挑戦する姿で「人生は、まだまだ面白くできる」というメッセージを体現されています。

今回、日本代表としてアメリカWNBAのハーフタイムショーという世界の舞台へ挑戦されることは、一つのダンスチームの挑戦にとどまらず、日本発のエンターテインメントが持つ可能性や、人を笑顔にし、元気づける力を世界へ発信する、大変意義のあるチャレンジだと感じています。

夢は、年齢に関係なく叶えることができる。その姿は、多くの人に勇気を与え、「自分も一歩踏み出してみよう」と思わせてくれるはずです。

この挑戦が、日本から世界へ新しいムーブメントとなり、世界中にバブリー旋風が広がっていくことを心より期待しています。

皆さまもぜひ、この素晴らしい挑戦を応援してください。

⭐️社会福祉法人ちとせ交友会 

 理事長  山口哲史様より

バブリーチアの皆さんへ。

皆さんの挑戦に心から元気をもらっています。アメリカという大きな舞台に、手弁当で向かい、ハーフタイムで踊るその行動力と情熱は本当に素晴らしいです。華やかなパフォーマンスの裏には、たくさんの努力、不安、準備、そして仲間を信じる強い気持ちがあるのだと思います。

前を向いて進む皆さんの姿は、多くの人に勇気と希望を届けています。年齢や常識の枠を飛び越えて、「挑戦することのかっこよさ」を体現している皆さんを、心から誇りに思います。どうか本番では、これまで積み重ねてきたすべてを力に変えて、思いきり楽しんでください。

皆さんの笑顔と輝きは、きっと国境を越えて届きます。日本から全力で応援しています。

⭐️株式会社Go2E代表取締役社長・作詞家・作曲家 

 山田智和様

「何歳からでも夢は見れる、叶えられる。」

それを体現されているのが、バブリーチアーズ Honey Flashのみなさまです。

彼女たちの活動は、関わる人たちにも“夢を見る勇気”を与えてくれます。

私もそのひとりです。

Never Too Late.

(遅すぎることはない)

彼女たちのいつまでもバブリーな背中を、これからもずっと見守っていきたいと思います。

みなさま、応援よろしくお願いいたします。


あなたも世界への挑戦の一員です。

私たちの挑戦は、メンバーだけでは叶えられません。

一人ひとりの応援が、日本から世界へ踏み出す大きな力になります。

あなたも、この挑戦を一緒に創る仲間になっていただけたら嬉しいです。

あなたに合った形で、この挑戦に参加していただけるよう、いくつかの応援プランをご用意しました。

あなたの応援が、この挑戦を”みんなの物語”へと変えていきます。

今回ご用意したリターンは、単なるお礼の品ではありません。

この挑戦を一緒に創り、世界中にバブリー旋風を巻き起こす。その”仲間の証”が、このリターンです。

気軽に応援していただけるプランから、限定グッズ、アメリカでしか手に入らない特別な体験、そしてメンバーと直接笑い合い、歌い、踊れる時間までご用意しました。

あなたに合った応援の形で、ぜひこの歴史を一緒につくる仲間になってください。

さぁ、一緒に世界を元気に。

レッツラゴー!


最後に

ここまで読んでくださり、本当にありがとうございます。

もしかすると、最初は、

「平均年齢55歳でWNBA?」「ディスコで踊っていた人たちが、今度はアメリカ?」「この人たち、いったい何者なんだろう?」

そんな気持ちで、このページを開いてくださったかもしれません。

でも、ここまで読んでくださった今、私たちがただ派手な衣装で踊っているだけのチームではないことを、少しでも感じていただけたらうれしいです。

私たちは、特別な人たちではありません。

仕事をして、家族を支え、子育てをし、自分のことは後回しにしながら、それぞれの人生を歩んできた普通の女性たちです。

それでも、

「このままで終わりたくない」「もう一度、心からワクワクしたい」「今からでも、大きな夢を見てみたい」

そう思って、一歩を踏み出しました。

そして今、平均年齢55歳の私たちが、アメリカ・WNBA公式戦のハーフタイムショーという、想像もしなかった舞台へ向かっています。

この挑戦には、不安もあります。

仕事や家庭との両立。限られた時間の中での練習。決して小さくない費用。そして、約1万人の観客を前に踊るプレッシャー。

それでも、私たちは挑戦します。

なぜなら、私たちが一歩を踏み出す姿が、誰かの「もう遅い」を、「私もやってみたい」に変えられると信じているからです。

私たちが届けたいのは、完璧なダンスだけではありません。

何度間違えても笑い合えること。仲間と一緒なら、思っていたより遠くへ行けること。いくつになっても、夢に夢中になれること。

そして、

人生でいちばん面白い瞬間は、これからつくることができる。

そのことを、私たち自身の姿で届けたいのです。

このクラウドファンディングは、私たちだけの夢を応援していただくためのものではありません。

あなたにも、この物語の仲間になっていただくためのプロジェクトです。

支援という形で参加してくださる方。SNSで広めてくださる方。家族や友人に話してくださる方。ただ「頑張って」と心を寄せてくださる方。

どんな形でも、その一つひとつが、私たちを前へ進ませる力になります。

そしていつか、

「あの時、私はこの挑戦を応援していた」「あの舞台を、一緒につくった」「この人たちを最初から知っていた」

そんなふうに、誇らしく思っていただけるチームになりたい。

私たちは、WNBAの舞台で終わりません。

日本中へ。そして世界中へ。

歌って、踊って、笑って、見た人の心まで元気にする。

そんなHoNEy FLASHの未来を、ここから皆さんと一緒につくっていきます。

年齢を理由に、夢を諦める時代は終わりです。

今の私たちが、いちばん面白い。

どうか、この挑戦の目撃者ではなく、一緒に未来をつくる仲間になってください。

あなたの応援を胸に、私たちはアメリカの舞台で、思いきり輝いてきます。

そして必ず、世界中にバブリー旋風を巻き起こします。




支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 集まった支援金は以下に使用する予定です。 ・リターン仕入れ費 ・オリジナル楽曲制作費・衣装制作費・プロジェクト運営費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

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  • 山梨チームのTAKAです。☆WNBA☆ハーフタイムショーに出演できたあの瞬間を思い出すだけで、胸がいっぱいになります。大きな会場、響き渡る歓声、目の前に広がる本場のコート。その景色を、仲間たちと一緒に見られたこと。そして何より、私自身もその一員として、思いきり踊れたこと。年齢を重ねても、挑戦することができる。「やってみたい」という気持ちを持ち続ければ、夢はいつだって叶えられる。ここまで一緒に練習して、笑って、悩んで、励まし合ってきた仲間がいたからこそ、今の自分がいます。素晴らしい舞台に立てたこと、素敵な仲間とこの瞬間を共有できたこと、そしてたくさんの方々に支えていただいたことに、心から感謝します。最高に幸せで、最高に誇らしい1日でした。この景色と感動を、一生忘れません!本当にありがとうございました。    ☺︎TAKA☺︎ もっと見る
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