あの頃ディスコで踊った私たちが、今度はWNBAの舞台へ!

平均年齢55歳、若い頃はディスコで踊っていた私たちが、今度はアメリカ・WNBA公式戦のハーフタイムショーへ!約1万人の観客を前に、日本からバブリー旋風を巻き起こします。青春は終わっていない。バブル世代が、もう一度世界の主役になる挑戦です!

現在の支援総額

1,163,127円

116%

目標金額は1,000,000円

支援者数

155人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/08/08に募集を開始し、 155人の支援により 1,163,127円の資金を集め、 2026/09/23に募集を終了しました

あの頃ディスコで踊った私たちが、今度はWNBAの舞台へ!

現在の支援総額

1,163,127円

116%達成

終了

目標金額1,000,000円

支援者数155人

このプロジェクトは、2026/08/08に募集を開始し、 155人の支援により 1,163,127円の資金を集め、 2026/09/23に募集を終了しました

平均年齢55歳、若い頃はディスコで踊っていた私たちが、今度はアメリカ・WNBA公式戦のハーフタイムショーへ!約1万人の観客を前に、日本からバブリー旋風を巻き起こします。青春は終わっていない。バブル世代が、もう一度世界の主役になる挑戦です!

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ありがとう の付いた活動報告

山梨チームのTAKAです。☆WNBA☆ハーフタイムショーに出演できたあの瞬間を思い出すだけで、胸がいっぱいになります。大きな会場、響き渡る歓声、目の前に広がる本場のコート。その景色を、仲間たちと一緒に見られたこと。そして何より、私自身もその一員として、思いきり踊れたこと。年齢を重ねても、挑戦することができる。「やってみたい」という気持ちを持ち続ければ、夢はいつだって叶えられる。ここまで一緒に練習して、笑って、悩んで、励まし合ってきた仲間がいたからこそ、今の自分がいます。素晴らしい舞台に立てたこと、素敵な仲間とこの瞬間を共有できたこと、そしてたくさんの方々に支えていただいたことに、心から感謝します。最高に幸せで、最高に誇らしい1日でした。この景色と感動を、一生忘れません!本当にありがとうございました。    ☺︎TAKA☺︎


日本に無事帰国した私たちから、クラウドファンディングで応援してくださった皆さまへ、嬉しいお知らせです。私たち21名がアメリカへ渡り、出演させていただいたWNBA公式戦のハーフタイムショー。その日の試合を、日本からもご覧いただくことができます!「現地には行けなかったけれど見てみたい!」「どんな会場で踊ったの?」「ハーフタイムショーを見たい!」と思ってくださっていた皆さま、ぜひチェックしてみてください!視聴方法について視聴方法は大きく分けて、① Amazon Prime VideoからWNBA League Passを利用する方法② WNBA公式の「WNBA League Pass」から視聴する方法があります。WNBA公式によると、日本でもAmazon Prime経由でWNBA League Passに加入することができます。Amazon Primeから加入した場合は、Prime VideoのアプリやWebサイトから視聴できます。また、WNBA League Passではライブ配信だけでなく、**終了した試合のフルゲームリプレイ(見逃し配信)**も視聴できます。「8月25日にリアルタイムで見られなかった!」という方も、ぜひ探してみてください。ぜひ、あの日の舞台を一緒に!日本を出発する前は、まだ夢のようだったWNBAの舞台。実際にアリーナに入り、コートに立ち、大勢のお客様を前に21名でパフォーマンスを届けてきました。その舞台に立つことができたのは、クラウドファンディングをはじめ、たくさんの方が私たちの挑戦を応援し、支えてくださったからこそです。皆さまからいただいた応援も一緒に、アメリカのコートへ届けてきました!ぜひ映像を通して、私たちが挑戦したWNBAの世界を一緒に感じていただけたら嬉しいです☆改めまして、たくさんのご支援と応援を本当にありがとうございました。この経験を次の一歩につなげて、バブリーチアーズ HoNEy FLASHはこれからも挑戦を続けていきます!世界を元気にレッツラゴー!!《SKY LLC presents WNBA Dream Project》


本日、アメリカ遠征を終え、21名全員、無事に日本へ帰国しました!出発した日から今日まで、本当にあっという間でした。アメリカ・WNBAという夢の舞台に立ち、たくさんの方の応援と想いを胸に、21名で思いっきりパフォーマンスすることができました。この挑戦は、私たちだけの力では決して実現できませんでした。クラウドファンディングを通してご支援くださった皆さま、温かいメッセージを届けてくださった皆さま、日本から応援してくださった皆さま。そして、この挑戦に関わり、支えてくださったすべての皆さま。本当に、本当にありがとうございました。「何歳からでも夢に挑戦できる」「一歩踏み出せば、人生にはまだ見たことのない景色が待っている」私たち自身が、このアメリカ遠征でそれを改めて実感しました。夢だった舞台は終わりましたが、バブリーチアーズ HoNEy FLASHの挑戦は、ここで終わりではありません。今回いただいたたくさんの愛と応援を、今度は私たちが誰かの勇気や元気に変えて届けていきたいと思います。まずは、21名全員で元気に日本へ帰ってこられたことをご報告させていただきます。皆さま、本当にありがとうございました!そして、これからも私たちの挑戦を見守っていただけたら嬉しいです。世界を元気にレッツラゴー!!


いよいよ明日、私たちはアメリカへ出発します!ここまで来たんだなぁ……。楽しみ、緊張、ワクワク。いろんな気持ちがありますが、今いちばん大きいのは、「本当にたくさんの人に応援してもらって、ここまで来たんだ」という感謝の気持ちです。8月16日のお披露目会。会場に用意したのは、まだ何も書かれていない真っ白なチームフラッグでした。そこへ、応援に来てくださった皆さんが、「頑張って!」「楽しんできて!」「応援してるよ!」「夢を叶えてきて!」一人、また一人と、私たちへの想いを書いてくださいました。そして真っ白だったフラッグは、たくさんの言葉と、たくさんの愛でいっぱいに。私たちはこの旗を**「ドリームフラッグ」**と名付けました。この旗には、お披露目会に来てくださった皆さんだけでなく、クラウドファンディングで応援してくださった方、私たちの活動を広めてくださった方、ご縁をつないでくださった方、ずっと見守ってくださった方……ここまで私たちを支えてくださった、たくさんの皆さんの想いが詰まっているように感じています。だから明日、私たち21人だけでアメリカへ行くのではありません。皆さんの想いも、このドリームフラッグと一緒にアメリカへ連れていきます。年齢を重ねても、夢を持っていい。やってみたいと思ったら、何歳からだって一歩を踏み出していい。そんな私たちの挑戦を、いよいよアメリカの舞台で届けてきます。ここまで応援してくださった皆さま、本当にありがとうございます。そしてクラウドファンディングを通して、この挑戦を一緒につくってくださっている皆さま。皆さんからいただいた応援を力に変えて、思いっきり楽しんできます!!いよいよ明日、出発です。ドリームフラッグと、みんなの想いを胸に。行ってきます‼世界を元気にレッツラゴー!バブリーチアーズHoNEy FLASH


足利チームの「なつ」です。プロジェクトを開始してから、本当にたくさんの温かいご支援とメッセージをいただき、心から感謝申し上げます。皆様の応援が、チームの大きな原動力になっています。今日は、59歳である私が、なぜこの「アメリカ遠征・WNBAハーフタイムショー」という大きな挑戦に身を投じることになったのか、少しだけ想いをお話しさせてください。「自由」と「想定外」を求めて仕事も生き方も変えたとき、出会ったのがチアダンスでした。そして、今回舞い込んできた、アメリカの最高峰「WNBA」のハーフタイムショー出演という大舞台。まさに、生き方を変えたからこそ巡り合えた「想定外のチャンス」であり、今の私には、それを自分の意志で「掴み取れる自由」がありました。なので即断即決でこの遠征への参加を決めました。とはいえ、挑戦は甘いものではありません。私は、自分自身が人一倍不器用であることをよく分かっています。周りのメンバーについていくために、焦りや不安を感じることもあります。だからこそ、心に決めていることがあります。「人一倍不器用なら、人三倍練習すればいい」本番の舞台で、自分ができる最高のパフォーマンスを出し切ること。観客の皆様に元気を届けること。それだけを考えて、泥臭く、必死にステップを踏み続けています。この挑戦をただの思い出作りで終わらせたくありません「年齢なんて関係ない。いつからだって、人生は変えられるし輝ける」そんなメッセージを、アメリカの地から世界へ伝えたいです。私たちの挑戦を、一緒に見届けていただけたら嬉しいです。クラウドファンディングへのご支援、そしてシェアでの応援もよろしくお願いいたします!


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