
足利チームの「なつ」です。
プロジェクトを開始してから、本当にたくさんの温かいご支援とメッセージをいただき、心から感謝申し上げます。
皆様の応援が、チームの大きな原動力になっています。
今日は、59歳である私が、なぜこの「アメリカ遠征・WNBAハーフタイムショー」という大きな挑戦に身を投じることになったのか、少しだけ想いをお話しさせてください。
「自由」と「想定外」を求めて仕事も生き方も変えたとき、出会ったのがチアダンスでした。
そして、今回舞い込んできた、アメリカの最高峰「WNBA」のハーフタイムショー出演という大舞台。
まさに、生き方を変えたからこそ巡り合えた「想定外のチャンス」であり、今の私には、それを自分の意志で「掴み取れる自由」がありました。
なので即断即決でこの遠征への参加を決めました。
とはいえ、挑戦は甘いものではありません。
私は、自分自身が人一倍不器用であることをよく分かっています。
周りのメンバーについていくために、焦りや不安を感じることもあります。
だからこそ、心に決めていることがあります。
「人一倍不器用なら、人三倍練習すればいい」
本番の舞台で、自分ができる最高のパフォーマンスを出し切ること。
観客の皆様に元気を届けること。
それだけを考えて、泥臭く、必死にステップを踏み続けています。
この挑戦をただの思い出作りで終わらせたくありません
「年齢なんて関係ない。いつからだって、人生は変えられるし輝ける」そんなメッセージを、アメリカの地から世界へ伝えたいです。
私たちの挑戦を、一緒に見届けていただけたら嬉しいです。
クラウドファンディングへのご支援、そしてシェアでの応援もよろしくお願いいたします!



