あの頃ディスコで踊った私たちが、今度はWNBAの舞台へ!

平均年齢55歳、若い頃はディスコで踊っていた私たちが、今度はアメリカ・WNBA公式戦のハーフタイムショーへ!約1万人の観客を前に、日本からバブリー旋風を巻き起こします。青春は終わっていない。バブル世代が、もう一度世界の主役になる挑戦です!

現在の支援総額

626,600

62%

目標金額は1,000,000円

支援者数

71

24時間以内に5人からの支援がありました

募集終了まで残り

37

あの頃ディスコで踊った私たちが、今度はWNBAの舞台へ!

現在の支援総額

626,600

62%達成

あと 37

目標金額1,000,000

支援者数71

平均年齢55歳、若い頃はディスコで踊っていた私たちが、今度はアメリカ・WNBA公式戦のハーフタイムショーへ!約1万人の観客を前に、日本からバブリー旋風を巻き起こします。青春は終わっていない。バブル世代が、もう一度世界の主役になる挑戦です!

足利チームの「なつ」です。

プロジェクトを開始してから、本当にたくさんの温かいご支援とメッセージをいただき、心から感謝申し上げます。

皆様の応援が、チームの大きな原動力になっています。


今日は、59歳である私が、なぜこの「アメリカ遠征・WNBAハーフタイムショー」という大きな挑戦に身を投じることになったのか、少しだけ想いをお話しさせてください。


「自由」と「想定外」を求めて仕事も生き方も変えたとき、出会ったのがチアダンスでした。

そして、今回舞い込んできた、アメリカの最高峰「WNBA」のハーフタイムショー出演という大舞台。

まさに、生き方を変えたからこそ巡り合えた「想定外のチャンス」であり、今の私には、それを自分の意志で「掴み取れる自由」がありました。

なので即断即決でこの遠征への参加を決めました。


とはいえ、挑戦は甘いものではありません。

私は、自分自身が人一倍不器用であることをよく分かっています。

周りのメンバーについていくために、焦りや不安を感じることもあります。

だからこそ、心に決めていることがあります。

「人一倍不器用なら、人三倍練習すればいい」

本番の舞台で、自分ができる最高のパフォーマンスを出し切ること。

観客の皆様に元気を届けること。

それだけを考えて、泥臭く、必死にステップを踏み続けています。

この挑戦をただの思い出作りで終わらせたくありません

「年齢なんて関係ない。いつからだって、人生は変えられるし輝ける」そんなメッセージを、アメリカの地から世界へ伝えたいです。


私たちの挑戦を、一緒に見届けていただけたら嬉しいです。

クラウドファンディングへのご支援、そしてシェアでの応援もよろしくお願いいたします!

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