あの頃ディスコで踊った私たちが、今度はWNBAの舞台へ!

平均年齢55歳、若い頃はディスコで踊っていた私たちが、今度はアメリカ・WNBA公式戦のハーフタイムショーへ!約1万人の観客を前に、日本からバブリー旋風を巻き起こします。青春は終わっていない。バブル世代が、もう一度世界の主役になる挑戦です!

現在の支援総額

595,800

59%

目標金額は1,000,000円

支援者数

66

募集終了まで残り

38

あの頃ディスコで踊った私たちが、今度はWNBAの舞台へ!

現在の支援総額

595,800

59%達成

あと 38

目標金額1,000,000

支援者数66

平均年齢55歳、若い頃はディスコで踊っていた私たちが、今度はアメリカ・WNBA公式戦のハーフタイムショーへ!約1万人の観客を前に、日本からバブリー旋風を巻き起こします。青春は終わっていない。バブル世代が、もう一度世界の主役になる挑戦です!

人生楽しむ の付いた活動報告

足利チームのりちゃんです。「アメリカWNBAのハーフタイムショーに日本シニアチームとして出演する」このお話を初めて聞いた時「なんて素敵な挑戦なんだろう!」そして、ほとんど迷うことなく真っ先に「私、行きます!」と手を挙げました。いつも私たちを先導してくれるリーダーの 突き抜けるような向上心と情熱に心を動かされたのだと思います。私は普段 別のダンスチームの代表も務めています。だからこそ バブリーでの活動は 踊るだけではなく 仲間との関わり方 挑戦する姿勢 前に進む力……沢山の事を学ばせてもらえる大切な場所になっています。今までとは全く違うジャンルのダンス、振付を覚えるのもひと苦労。脳トレだ!と面白がって何度も練習しています。私は新しいことに挑戦するのが大好き。大変さよりも「 バブリーチアーズとして アメリカの大舞台で悔いのないパフォーマンスをしよう!」その気持ちの方が ずっと大きいです。この3ヶ月 バブリーチアーズ活動、自分のダンシングチームの活動そして療養生活を送る夫を支える日々。気がつけば 1日も休むことなく走り続けています。そんな私を見て夫が「あなたを見ていると元気をもらえるよ」と言ってくれます。その言葉が 私の大きな力になっています。大好きなことを見つけ今の自分にできることを頑張る! その姿を誰かが見て笑顔になってくれたら。それは とても素敵な人生なんじゃないかと思います。私は61歳。身体の悩みも増えてくる年代。でもそんな同世代の皆さんにも伝えたい。「まだまだ、労りながらできる!」やってみたいことがあるなら挑戦してみよう!!大好きなことがあるなら 思いっきり楽しもう。そして そんな姿を子どもたちや孫たち世代にも見てもらいたい。『何歳になっても人生ってこんなにワクワクできる!』そう感じてもらえるような背中を見せたいと思っています。今回のアメリカ行きは私にとって単なる夢の舞台ではありません。「年齢なんて関係ない。挑戦する気持ちがあれば、人生はまだまだ面白い!」そんなメッセージをパフォーマンスで届けるための挑戦!大舞台で仲間と心をひとつにして最高の笑顔で最高のパフォーマンスを届けてきます!私たちの挑戦を一緒に見届けていただけたら嬉しいです。クラウドファンディングへのご支援、そしてシェアでの応援もよろしくお願いいたします!


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!