Care Checkのプロジェクトをご覧いただき、ありがとうございます。現在、プロジェクト終了まで残り20日となりました。そして現時点では、まだ支援者は0人です。だから今日は、率直にお願いさせてください。Care Checkの最初の支援者になっていただけないでしょうか。私は介護現場で約10年間働く中で、記録・転記・情報探し・申し送りなど、本来の介護以外の業務に多くの時間が使われていることを感じてきました。「この時間を、もっと利用者さんのために使えないだろうか。」その思いから開発しているのが、介護記録・情報共有をもっと簡単にするCare Checkです。Care Checkでは、スマートフォンから簡単に記録し、利用者ごとの情報を整理し、必要な情報をすぐ確認できる仕組みを目指しています。今後はさらに、アラート機能、NFC、音声入力、安全な運用環境などの開発を進めたいと考えています。私たちが目指しているのは、単に「介護記録をデジタル化すること」ではありません。記録に使う時間を減らし、その時間を利用者さんとの関わりへ戻すこと。そして将来的には、業務負担の軽減、生産性向上、働きやすさ、介護職員の待遇改善にもつながる仕組みに育てたいと考えています。リタケアテックは2026年9月1日、DX認定事業者となりました。しかし、認定を取得しただけでは介護現場は変わりません。現場で実際に使われ、「記録が楽になった」「利用者さんと向き合える時間が増えた」そう言ってもらえるところまで形にしたいと思っています。今回いただいたご支援は、Care Checkの記録画面改善、情報整理・集計、アラート、NFC・音声入力、安全な運用環境など、次の開発につなげていきます。最初の1件には、特別な意味があります。0人から1人になることで、この挑戦が本当に動き始めます。大きな金額でなくても構いません。このプロジェクトページをご覧いただき、もし「こんな介護現場になってほしい」と感じていただけたら、ぜひご支援をお願いいたします。支援が難しい場合は、SNSなどでこのプロジェクトをシェアしていただくだけでも大きな力になります。あなたの支援を、介護職員の時間に変える。その時間を、もっと利用者さんのために。残り20日。Care Checkの挑戦に、ぜひ力を貸してください。リタケアテック井上




