大学生と地域が一緒につくるクラフトビール「余火」で地域の未来へ火をつなぐ

私たちが考えて実際につくったクラフトビール「余火」を、もっと多くの人に届けたい!今回の目標は「余火をつくるためのお金を集めたい」ということではなく、自分たちが考えた余火をできるだけ多くの方に知ってもらい、実際に飲んでもらうこと。私たちの最初の挑戦を、一緒に応援していただけないでしょうか。

現在の支援総額

91,000円

91%

目標金額は100,000円

支援者数

15人

募集終了まで残り

53日

大学生と地域が一緒につくるクラフトビール「余火」で地域の未来へ火をつなぐ

現在の支援総額

91,000円

91%達成

あと 53日

目標金額100,000円

支援者数15人

私たちが考えて実際につくったクラフトビール「余火」を、もっと多くの人に届けたい!今回の目標は「余火をつくるためのお金を集めたい」ということではなく、自分たちが考えた余火をできるだけ多くの方に知ってもらい、実際に飲んでもらうこと。私たちの最初の挑戦を、一緒に応援していただけないでしょうか。

はじめまして!金城大学 総合経済学部 平子ゼミです。

私たちが企画したクラフトビール「余火(よか)」のクラウドファンディングがスタートしました。開始数日で目標まであとわずかとなりました。ありがとうございます!!

余火は、NAT.BREWさんに醸造していただいた、黒こしょうとヒノキの香りが特長のブラウンエールです。白山麓のジビエや南砺のベーコンなど、地域の肉料理と一緒に楽しんでいただきたいという思いから生まれました。

公開からさっそく、たくさんの方にご支援いただいています。自分たちが考えたビールを「飲んでみたい」と思っていただけたことが、本当にうれしいです。

プロジェクトページには、余火ができるまでの私たちの挑戦と思いを込めました。ぜひご一読ください。終了まで、活動レポートを通して余火の情報をお届けしていきます。応援どうぞよろしくお願いいたします。


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