こんにちは!いつもRESTICKのプロジェクトをご覧いただき、ありがとうございます。
今回は少し趣向を変えて、
「もしテーマパークにRESTICKを持っていったら?」
という1日を想像してみたいと思います。
朝。
楽しみにしていたテーマパークに到着。
バッグの中にはRESTICK。
約340gなので、
「椅子を持ってきた」
というより、
「念のため休憩できるものを入れてきた」
くらいの感覚です。
そして午前10時。
人気アトラクションへ向かうと、
「待ち時間50分」。
最初は平気でも、20分、30分と立っていると少しずつ足が疲れてきます。
そんなときにRESTICK。
サッと取り出して、少し身体を預ける。
ずっと座る必要はありません。
数分休めるだけでも、立ちっぱなしとは大きく違います。
お昼を過ぎて、次のアトラクションへ。
また待ち時間。
夕方になると、
朝から歩き続けた疲れも少しずつ溜まってきます。
普通なら、
「もう疲れたし、そろそろ帰ろうか」
となってしまうところ。
でも、
ちょっと休んで、また歩く。
疲れたら、また少し休む。
そうやって小さな休憩を挟めれば、
「あとひとつ乗って帰ろう」
と思えるかもしれません。
そして夜。
最後のショーを見終えて帰宅。
RESTICKが目指したのは、
大きなアウトドアチェアの代わりではありません。
何時間も座り続けるための椅子でもありません。
「今、少しだけ休みたい」
そんな瞬間のための道具です。
テーマパークだけでなく、
フェス。
スポーツ観戦。
旅行。
行列待ち。
野外イベント。
長時間のお出かけでは、
意外と「立って待つ時間」がたくさんあります。
RESTICKをバッグに1本入れておくことで、
「疲れたから帰る」
を、
「少し休んで、もう少し楽しむ」
に変えられるかもしれません。
おかげさまで現在、プロジェクトは目標金額を大きく上回るご支援をいただいております!
ご支援いただいた皆さま、本当にありがとうございます。
これから旅行やイベント、テーマパークなどへ出かける予定がある方は、ぜひRESTICKをチェックしてみてください。
▼プロジェクトはこちらhttps://camp-fire.jp/projects/973103/view
引き続き、RESTICKをよろしくお願いいたします!



