面倒な現実よ、勝手に崩壊してくれ。脱力漫画『暮らしの墓標』(仮)を出版したい

職場、友人関係、ネット、年賀状。日常の小さな理不尽に、正面から立ち向かう元気なんてない。ならば斜め上に受け流し、笑いに変えてしまおう。ネットの片隅で8年間、現実逃避の祈りを描き続けてきたクラッシャー主婦。その自選4コマ&短編漫画集『暮らしの墓標』(仮)を電子書籍として出版するプロジェクトです。

現在の支援総額

54,000

15%

目標金額は360,000円

支援者数

6

募集終了まで残り

38

面倒な現実よ、勝手に崩壊してくれ。脱力漫画『暮らしの墓標』(仮)を出版したい

現在の支援総額

54,000

15%達成

あと 38

目標金額360,000

支援者数6

職場、友人関係、ネット、年賀状。日常の小さな理不尽に、正面から立ち向かう元気なんてない。ならば斜め上に受け流し、笑いに変えてしまおう。ネットの片隅で8年間、現実逃避の祈りを描き続けてきたクラッシャー主婦。その自選4コマ&短編漫画集『暮らしの墓標』(仮)を電子書籍として出版するプロジェクトです。

いつもクラッシャー主婦を応援いただき、ありがとうございます!

今回は、『暮らしの墓標』(仮)の試し読みのご紹介です!

本プロジェクトページに、作品の無料試し読み×4話を掲載中です。

◆ 掲載話

・あのさ、年賀状もうやめない? ―― まさかの真実が…

・新紙幣 ―― 次の新紙幣誰にする…?

・引き継ぎ ―― 引き継ぎちゃんとされてるかな…

・理沙って協調性に欠けるよね ―― 日焼けしたくないだけなのに…

◆ 面倒な現実よ、勝手に崩壊してくれ

友人との会話、職場、インターネット空間——

日常生活は、小さな違和感や理不尽に溢れていますよね。

すべてを真面目に受け止める必要などありません。スルー力や現実逃避だって、現代社会を生き抜く大切なスキルなのですから。

「めちゃくちゃな理由で、この面倒な現実が勝手に崩壊してくれないかな……」

誰もが一度は抱く(?)そんな祈りを代弁する、4コマ&短編漫画集。

本作の登場人物は、誰もまともな方法で問題に立ち向かいません。あるものはスルーし、あるものは斜め上の方法でねじ伏せる。そして最後の1ページで、話はとんでもないところに着地します。

その先に訪れるカタストロフに、どうかスッキリしていただければ——

諦念と脱力感、それがこの作品の一番の魅力です。

読んでみて思わず笑ってしまったら。よければそのまま、ご支援という形で背中を押してください!

引き続き、応援をよろしくお願いいたします!

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!