乳がんから生まれたタオルを、もっと多くの人へ

「もう一度クラウドファンディングをやってほしい。」前回のプロジェクトには、そんな声が133件届いています。その想いに応え、乳がんをきっかけに生まれた「muneposiタオル」を、今必要としている方へ、そしてまだその存在を知らない方へ届けるため、限定デザインの製作・量産に挑戦します。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

618,000円

123%

ネクストゴールは1,000,000円

支援者数

90人

募集終了まで残り

25日

乳がんから生まれたタオルを、もっと多くの人へ

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

618,000円

初期目標100%突破

あと 25日
123%

ネクストゴールは1,000,000円

支援者数90人

「もう一度クラウドファンディングをやってほしい。」前回のプロジェクトには、そんな声が133件届いています。その想いに応え、乳がんをきっかけに生まれた「muneposiタオル」を、今必要としている方へ、そしてまだその存在を知らない方へ届けるため、限定デザインの製作・量産に挑戦します。

いつもmuneposiを応援してくださり、本当にありがとうございます。

今日は皆さまに、嬉しいご報告があります!

このたび、ファッション業界の専門紙「繊研新聞」のコラム「ちょうどいいといいな」に、muneposiの取り組みを掲載していただきました!

記事では、muneposiタオルが生まれたきっかけや、開発に込めた想い、そして実際に使ってくださる方々のお声をもとに、少しずつ改良を重ねてきたことなどを、丁寧にご紹介いただいています。

記事の見出しは、「言葉にしづらい悩みをそっと隠す」。

胸元を見せることも、見せないことも。その日の気持ちに合わせて、自分で自由に選べる。

そんな選択肢を、もっと当たり前のものにしていきたい。

私たちが大切にしている想いを、こうして新聞を通じて届けていただけたことを、とても嬉しく思っています。

そして、こうした機会をいただけるのも、日頃からmuneposiを応援し、支えてくださる皆さまのおかげです。

本当にありがとうございます。

クラウドファンディングも、11月30日の終了まで残り約3週間となりました。

現在はネクストゴール100万円を目指して挑戦を続けています。

これからも、一人でも多くの方にmuneposiという選択肢を知っていただけるよう、活動を続けてまいります。

引き続き、温かく見守っていただけたら嬉しいです。

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