Word SeekerVtuber 古読実りいのLive2Dをアップデートしたい

子どもの頃から憧れていた「声を使った活動」。その夢をVTuberとして叶え、2025年11月16日に活動を始めた古読実りいも、まもなく1周年!これからも皆さんと一緒に楽しい時間を作っていくため、新衣装の追加などLive2Dのアップデートに挑戦します!

現在の支援総額

66,000円

14%

目標金額は450,000円

支援者数

4人

募集終了まで残り

25日

Word SeekerVtuber 古読実りいのLive2Dをアップデートしたい

現在の支援総額

66,000円

14%達成

あと 25日

目標金額450,000円

支援者数4人

子どもの頃から憧れていた「声を使った活動」。その夢をVTuberとして叶え、2025年11月16日に活動を始めた古読実りいも、まもなく1周年!これからも皆さんと一緒に楽しい時間を作っていくため、新衣装の追加などLive2Dのアップデートに挑戦します!

これまでの裏話では、クラウドファンディングを始めるまでの準備や、目標金額、リターン、そして今回ご協力いただいた方々とのご縁についてお話ししてきました。今回は、実際にクラウドファンディングを始めてみて感じたことについて、もう少しだけ踏み込んでお話しします。公開前、一番怖かったのはやっぱり、「皆さんにどう思われるんだろう?」ということでした。クラウドファンディングは、普段の配信や動画とは違って、「応援してください」と、自分から皆さんにお願いする企画でもあります。だから、「古読実がクラウドファンディング?」と戸惑われないかな。「そこまでしてやる必要ある?」と思われないかな。そんなことも考えていました。そして10月1日。実際に発表して、初めてご支援をいただいた時。嬉しかったのはもちろんなんですが、それ以上に、「本当に支援してくださる方がいるんだ」という驚きの方が大きかったかもしれません。ページの向こう側に、実際に応援してくださっている方がいる。それを金額として目にした時に、改めて責任も感じました。いただいたものを、ちゃんと形にしたい。応援してよかったと思っていただけるものにしたい。そして、支援してくださった方だけではなく、普段配信やShortsを見てくださっている皆さんにも、「クラウドファンディングをやったことで、古読実の活動がこんなふうに変わったんだ」と感じてもらえるようにしたい。公開前に考えていたことが、実際にご支援をいただいたことで、より強くなりました。一方で、今回始めてみて意外だったこともあります。それは、応援の形が本当にいろいろあること。ご支援いただくこと。活動報告を読んでいただくこと。投稿をリポストしていただくこと。配信でお話を聞いていただくこと。「頑張ってね」と声をかけていただくこと。どれか一つだけが正解ではなくて、その全部に背中を押してもらっています。そして今は、「自分からもっといろんなことに挑戦してもいいんだ」と思えるようになりました。クラウドファンディングを始める前の古読実より、少しだけ前のめりになっている気がします。もちろん、まだプロジェクトは途中です。ここからリターン制作や、その先の新衣装・配信環境など、実際に形にしていくところまでが今回の挑戦です。最後までしっかり進めていきますので、引き続き一緒に見守っていただけたら嬉しいです。改めて、ご支援いただき本当にありがとうございます。


クラウドファンディングを公開してから、少し時間が経ちました。これまでの裏話では、公開までの準備や目標金額、リターン、そしてご協力いただいた方々とのご縁についてお話ししてきました。今回は、「実際にクラウドファンディングを始めてみて、どうだった?」というお話です。公開する前の古読実は、正直なところ、「皆さんにどう受け取ってもらえるんだろう?」という不安がかなりありました。クラウドファンディングという言葉だけを見ると、大きな企画に見えますし、「応援してください!」とこちらからお願いすることでもあります。だからこそ、発表するまではずっとドキドキしていました。でも、実際に始まってみると。ご支援という形だけではなく、「応援してるよ!」という言葉をいただいたり、投稿をリポストしていただいたり、配信でクラウドファンディングのお話を聞いていただいたり。本当にいろいろな形で応援していただいています。そこで改めて感じたのが、応援の形って、ひとつじゃないんだなということでした。もちろん、ご支援をいただけることは本当にありがたいです。でも、ページを見ていただくことも、誰かに知ってもらうきっかけを作っていただくことも、配信を見に来ていただくことも。全部が古読実の活動を前に進める力になっています。そしてもうひとつ。今回の挑戦を始めてから、「もっといろんなことに挑戦してみてもいいのかもしれない」と思えるようになりました。公開前は不安だったクラウドファンディングですが、今ではこの挑戦自体が、古読実にとって新しい経験になっています。まだプロジェクトは途中です。ここからどんな形になっていくのか、古読実自身も楽しみにしながら進めていきたいと思います!引き続き、見守っていただけると嬉しいです。



これまでクラウドファンディングの裏話として、目標金額やリターン、グッズ制作などのお話をしてきました。今回は少し違うところから。今回のクラウドファンディングを準備していて、改めて感じたことがあります。それは、「古読実ひとりで作っている企画ではないんだな」ということです。最初にクラウドファンディングのお話をいただいたところから始まり、企画について相談したり、動画にご協力いただいたり、いろいろな方とのご縁がつながって今の形になっています。もちろん、最終的に何をするのかを決めるのは古読実です。でも、自分ひとりでは思いつかなかったことや、ひとりではできなかったことが、誰かとお話しすることで少しずつ形になっていきました。そしてこれ、古読実にとっては結構大きな経験でした。何かをやってみたいと思っても、「こんなことお願いしていいのかな?」「声をかけても大丈夫かな?」と考えてしまうことがあります。でも今回、実際にたくさんの方に力を貸していただいて、やりたいことがあるなら、まず声に出してみることも大事なんだと思うようになりました。もちろん、ご協力いただけることを当たり前だとは思っていません。だからこそ、ご縁をいただけたことが本当にありがたいです。そして、クラウドファンディングを公開してから皆さんからいただいた言葉やご支援も、その一つです。準備を始めた頃より今の方が、「古読実、もっといろんなことに挑戦していいのかもしれない!」と思えるようになっています。今回の企画が最終的にどんな形になるのか。その過程も含めて、引き続き一緒に見守っていただけたら嬉しいです!


前回は、目標金額45万円を決める前に、「VTuberとして、応援してくださる皆さんに何を返せるだろう?」というところから今回の企画を考えた、というお話をしました。今回はその続き。クラウドファンディングといえば、やっぱりリターンです!今回もグッズやボイスなど、いくつかのリターンをご用意していますが、実はこれも最初からすんなり決まったわけではありませんでした。「どんなものなら喜んでもらえる?」「古読実だからこそできるものって何だろう?」「ちゃんと最後まで責任を持ってお届けできる?」そんなことを考えながら、一つずつ内容を決めていきました。せっかくご支援いただくなら、ただ物をお返しするだけではなく、“古読実りいを応援した記念になるもの”にできたらいいな、という気持ちもありました。一方で、あれもこれも!と詰め込みすぎて、ちゃんとお届けできなくなってしまっては意味がありません。そのため、内容だけではなく、制作や発送、実際に対応できる数なども考えながら調整しています。ページ上ではいくつかのリターンが並んでいますが、その裏では意外と何度も「これでいいかな?」「いや、こっちの方がいい?」と考えていました。クラウドファンディングをやってみて、リターンを考えることも立派な企画づくりなんだなあと実感しています。次回はもう少し裏側へ。「グッズを作って、お届けするまでって実際どうなってるの?」そんな実務のお話もしてみようかなと思っています!引き続き、古読実りいの挑戦を見守っていただけると嬉しいです!


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