門司港みやげの新定番【門司港しょこら】を作りたい!
北九州旅のクライマックス。
門司港に浸る。
北九州にはたくさんの魅力があります。
若松、戸畑、小倉、八幡
街を巡り、景色を楽しみ、食を味わう。
そんな旅の最後に、門司港で少しだけ時間を止める。
夕陽に染まる港町を眺める。
歴史ある街を歩く。
カフェでゆったりと時を過ごす。
美味しいものを味わう。
そんな「旅の余韻」まで持ち帰れる、
新しい門司港土産を作りたい。
それが『門司港しょこら』です。

ただの「ご当地スイーツ」ではありません
門司港は、今も昔も世界と日本をつないだ貿易港。
人、モノ、文化が巡り、たくさんの物語がこの街を通り過ぎていきました。
その「巡る」という門司港らしさと、
旅のあとにも心に残る景色や時間。
それを一本のガトーショコラに込めます。
巡り、残る。
~ A Taste of Trade, A Heart of MOJIKO. ~
なぜ、ガトーショコラなのか。
濃厚なショコラは、急いで食べるものではありません。
少しずつ口に含み、ゆっくり味わう。
その時間まで含めて、
門司港で過ごした旅の余韻になる。
だから私たちは、濃密なガトーショコラを選びました。
濃密な余韻。

箱を開ける。夕陽が、溢れる。
特急列車の座面や通路、
フェリーのエントランスに敷かれた絨毯を思い描いて選定した紺色の箱。
旅の途中を思わせる深いネイビー。
そして箱を開けると、
門司港の夕陽を思わせる淡いピンク。
その中に濃厚なガトーショコラ。
ホテルや駅舎、レトロな建造物越しに溢れ出る
夕陽の光に満ちた世界を表現しました。
旅の続きを、ひとくち。
家に帰ってからも、
門司港で過ごした時間をもう一度味わってほしい。
『門司港しょこら』を門司港土産の新定番に!
そのための最初の一歩を、
このクラウドファンディングから始めます。
北九州の旅を、もっと濃く。
門司港の時間を、もっと遠くへ。
一緒に、
新しい門司港土産を作ってください。
帰ってからが、門司港。
p.s.
#ほのぼのショコラへの想い
【#ほのぼのショコラ】というお店の名前には「ほのぼのとした幸せが拡散されていきますように」という願いが込められています。我が家の子どもたちが、お散歩中にすれ違う町中の人たちに「こんにちは!!」と元気に挨拶をしている姿をみて思い付いた屋号です。ちょっと息苦しい世の中ですが、ホッと沁みわたる優しい甘さのガトーショコラでちょっとでも安らぐ瞬間を生み出せたらと願いお店を続けております。お客様が『あの人にも食べさせてあげたい』『また門司港に来たい』と思ってくれる、そんなガトーショコラを作り続けたいです。

このプロジェクトは私一人の夢ではなく、門司港を愛する皆さんとの共同プロジェクトであると捉えています。門司港をもっと盛り上げ、もっと多くのお客様に観光に来ていただく。そして移り住みたくなるような元気な街になれば経済も発展し未来の明るい門司港へ生まれ変わっていくと確信しています。
そのために「門司港らしい」お土産の新定番を!門司港の宣伝に、思い出に、【門司港しょこら】を通じて一緒にこの町の新しい物語を作っていきませんか?
この想いに賛同いただけましたら、是非!ご支援、ご協力を賜れれば大変心強く存じます!
一緒に門司港を、北九州を盛り上げていきましょう!
≪スケジュール≫
2026年4月 ・味、製法の決定
2026年5月 ・焼成用型の選定
2026年6月 ・ラッピング用箱の仕様打ち合わせ、決定
2026年7月 ・【門司港しょこら】ロゴ製作開始、発注済み
2026年8月 ・百貨店催事へプロモーション開始
・ロゴの商標登録打ち合わせ開始
・ショッパーのデザイン検討開始
2026年9月 ・ロゴ完成
2026年10月 ・クラウドファンディング開始
・ショッパー、販促物など製作開始
・賞味期限等、食品表示用の検査実施





ほのぼのガトーショコラを全国に! 世界にもヽ(´▽`)/