ヨガ・ピラティスを「教育」として子どもたちに届け、自分で自分を整える力を育てる!

心の病を経験し、体重を減らすだけでは自分を愛せなかった私だからこそ、「自分を愛すること」の大切さを全国へ届けたい。子どもたちが、ヨガ・ピラティスを通して自分で心と身体を整える力を学べる未来をつくります。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

71,000円

14%

目標金額は500,000円

支援者数

9人

募集終了まで残り

3日

ヨガ・ピラティスを「教育」として子どもたちに届け、自分で自分を整える力を育てる!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

71,000円

14%達成

あと 3日

目標金額500,000円

支援者数9人

心の病を経験し、体重を減らすだけでは自分を愛せなかった私だからこそ、「自分を愛すること」の大切さを全国へ届けたい。子どもたちが、ヨガ・ピラティスを通して自分で心と身体を整える力を学べる未来をつくります。

■自己紹介

こんにちは。
4人の子どもを育てながら、ヨガ・ピラティス講師をしているHARUKAです。

呼吸・姿勢・身体の使い方を通して、
自分で心と身体を整える力を育てる活動をしています。

■プロジェクト立ち上げの背景と実現したいこと

実は私自身、過去に心の不調を抱え、入院した経験があります。

その時、ヨガやピラティスを通して、心だけでなく身体も整えることの大切さを実感しました。

一方で、2024年の小中高生の自殺者数は529人。
1980年以降で最多です。

しかも15〜19歳では、原因の最も多くが「学校問題」でした。
(出典:厚生労働省「令和7年版 自殺対策白書」)

だから私は、限界になってから支えるのではなく、もっと前から、自分で心と身体を整える方法を伝えたい。

そこで、ヨガ・ピラティスを「運動」ではなく「教育」として届けるプログラムをつくります。

学校の先生や地域の指導員さん、そしてパパやママが学び、それぞれの場所で子どもたちに届けられる仕組みにしたい。

その第一歩として、Beauty Japan日本大会に挑戦しています。

 

■これまでの活動

児童館では、キッズヨガ。

子育て中のパパやママには、赤ちゃんや子どもと一緒に参加できる親子ヨガ。

公立小学校では、「自分を大切にする」ためのヨガ・ピラティスを実践しています。

特性のある子どもたちや、心に不調を抱える方とそのご家族へのレッスンも行ってきました。


■ 私の夢

私の夢は、この教育プログラムを全国に広げることです。

私一人が全国を回るのではなく、

一人の先生が30人、100人と子どもたちに届けられる。

そんな仕組みをつくって、

日本のどこにいても、身体を通して自分を整える方法を学べる環境をつくりたいです。


■ Beauty Japan日本大会について

2026年7月19日のBIWAKOエリア大会で、

Beauty部門グランプリ、審査員長賞、事前審査1位をいただき、

日本大会への推薦枠をいただきました。

ただ、目標だったMVPには届きませんでした。

足りなかったのは、この想いをどう社会に届けるかというビジョン。


だから、ここからが本当のスタートです。

日本大会という舞台で発信できれば、

私が一人で回るより、ずっと早く、ずっと遠くまで届きます。

支援者のみなさんをはじめ、学校の先生、地域の指導員さんなど、より多くの方に知ってもらいたい。

日本大会は、この活動を届けるための入口です。


■ 目標金額と使い道

目標金額は、500,000円です。

いただいたご支援は、

・日本大会に向けたレッスン等の準備費 

・遠征費(交通・宿泊)

・教育プログラム制作費

など今後の活動を広げて行くために、大切に使わせていただきます。

■ スケジュール

2026年9月1日  クラウドファンディング開始

2026年9月4日・5日 日本大会 インスペクション

2026年9月30日  クラウドファンディング終了

2026年11月12日 Beauty Japan日本大会

2026年11月下旬〜 リターンの発送・実施

2026年12月〜教育プログラムの構築に着手

■ 最後に

私は、ただヨガやピラティスを広めたいわけではありません。
自分で自分を整えられる力を育てたいのです。

この挑戦をご支援いただくことは、私を日本大会へ送り出すことではなく、この未来を一緒につくる仲間になっていただくことだと思っています。

ご支援、何卒よろしくお願いいたします。

HARUKA






支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 広報/宣伝費

  • 日本大会に向けたレッスン等の準備費 遠征費(交通・宿泊) 教育プログラム制作費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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  • こんにちは、HARUKAです♪クラウドファンディング終了まで、残り4日となりました。ご支援や拡散にご協力くださっている皆さま、本当にありがとうございます。日本大会に向けて、「Fashion」と「Culture」という2つのテーマと向き合い、noteに想いを綴りました。■ Fashion ー自分の生き方を目で伝える手段ー昔の私は、鏡を見るのが本当に嫌いでした。「どうせ私には似合わない」と、身体を隠せる服や全身黒い服ばかり選んでいました。−24kgのダイエットを経て、身体と向き合う中で、Fashionは身体を隠すものから「自分を表現するもの」に変わっていきました。「姿勢が変わる」「身体のラインが変わる」「自分の身体のことが分かる」すると、選ぶ服も変わってくる。自分を知って、自分で選んで、自分らしく表現する。そこまで伝えられる人になりたいと思っています。■ Culture ー「自分を整える」を、みんなの習慣にー心の状態って、身体にも表れるんです。だから私は、自分の身体に少し目を向けることから始めてほしい。毎日歯を磨くように。毎日ご飯を食べるように。自分の心と身体を確認して、自分で整える時間も、当たり前の習慣にしてほしい。ヨガやピラティスを通して、ただ身体を動かす方法だけではなく、「自分に気づくこと」「自分を整えること」この習慣を伝えていきたい。自分がこうして変わっていけば、人の変化にも気付いていける。この習慣が一人で終わらず、家族、学校、職場へと広がって、いつかみんなのCultureになる。日本大会の舞台で伝えたい。このチャンスを掴むため、全力で挑戦しています。▶noteもご覧ください♪人生を映すFashionhttps://note.com/harukabi/n/n1ba4729aab63culture〜自分を整える習慣〜https://note.com/harukabi/n/nb9ccefadf8b6残り4日、ラストスパート!応援・シェアでのお力添え、よろしくお願いいたします…! もっと見る
  • こんにちは、HARUKAです。クラウドファンディング終了まで、残り6日となりました…!ここまでご支援・シェア・応援コメントをくださった皆さま、本当にありがとうございます。今日は、少し正直な気持ちを書かせてください。この1か月、思うように発信や準備を進められない日が続きました。「もっとできたはずなのに」という悔しさも、正直あります。応援してくださる方がいるのに、思うように動けない自分がもどかしくて、ひとりで考え込んでしまったこともありました。それでも、お世話になっている方や一緒に頑張る仲間から、何度も背中を押してもらいました。うまくいかない日があっても、立ち止まっても、また整えて前に進めばいい。それは、私がヨガやピラティスを通して伝えたいことでもあります。だからこそ、ここで諦めたくありません。残り6日。悔しさも全部抱えたまま、最後まで走り抜けます。私が届けたいのは、「自分で自分を整えられる力」です。学校の先生や地域の方、パパやママを通して、全国の子どもたちにこの力を届ける仕組みをつくりたい。11月の日本大会は、その想いを社会に届けるための入口です。まだご覧になっていない方にこの挑戦を知っていただくために、プロジェクトのシェアも大きな力になります。まだこのプロジェクトをご存知ない方にシェアしていただけたら、とっても嬉しいです!クラウドファンディング終了は 9月30日(水)23:59。最後まで、どうぞよろしくお願いいたします! もっと見る
  • こんにちは、HARUKAです♪いつも見守っていただき、ありがとうございます。前回は、教育プログラムを受けた方に「できるようになってほしい3つのこと」をお伝えしました。今日はその反対側。このプログラムに 「入れないと決めたこと」 のお話です。入れないと決めた、4つのこと今の時点で決めていることがあります。・ヨガ・ピラティスの難しいポーズや、技術の習得を目的にしない・運動が得意な人だけができる内容にしない・一方的に「こうしなさい」と教えるだけの内容にしない・医療行為や治療を目的とした内容にはしない私がつくりたいのは、「自分の心身の状態に気づき、自分で整える方法を学ぶ教育」です。専門知識がなくても、使えるように受ける方に、ヨガやピラティスの経験は求めません。学校の先生、児童館の職員さん、福祉施設の職員さんや支援員さん、そしてパパやママ。子どもたちと毎日関わっている方が、日常の中で取り入れられる内容にしたいと思っています。たとえば、・緊張している時、疲れている時の身体のサイン・呼吸を使って落ち着く方法・「今、自分はどう感じているか」を言葉にすること・子どもへの声かけや関わり方・特性のある方にも取り入れやすい方法こうしたことを、専門家だけのものにしないことが、このプログラムの一番の特徴です。まだまだ構想中の段階ですが、周囲の意見も取り入れながらブラッシュアップしていきたいと思っています。クラウドファンディングも、いよいよラストスパートです!一週間前からはカウントダウンをスタートし、最後まで走り切りたいと思います。引き続き応援・拡散のご協力、何卒よろしくお願いします! もっと見る

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