ヨガ・ピラティスを「教育」として子どもたちに届け、自分で自分を整える力を育てる!

心の病を経験し、体重を減らすだけでは自分を愛せなかった私だからこそ、「自分を愛すること」の大切さを全国へ届けたい。子どもたちが、ヨガ・ピラティスを通して自分で心と身体を整える力を学べる未来をつくります。

現在の支援総額

81,500円

16%

目標金額は500,000円

支援者数

12人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/09/01に募集を開始し、 12人の支援により 81,500円の資金を集め、 2026/09/30に募集を終了しました

ヨガ・ピラティスを「教育」として子どもたちに届け、自分で自分を整える力を育てる!

現在の支援総額

81,500円

16%達成

終了

目標金額500,000円

支援者数12人

このプロジェクトは、2026/09/01に募集を開始し、 12人の支援により 81,500円の資金を集め、 2026/09/30に募集を終了しました

心の病を経験し、体重を減らすだけでは自分を愛せなかった私だからこそ、「自分を愛すること」の大切さを全国へ届けたい。子どもたちが、ヨガ・ピラティスを通して自分で心と身体を整える力を学べる未来をつくります。

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■自己紹介

こんにちは。
4人の子どもを育てながら、ヨガ・ピラティス講師をしているHARUKAです。

呼吸・姿勢・身体の使い方を通して、
自分で心と身体を整える力を育てる活動をしています。

■プロジェクト立ち上げの背景と実現したいこと

実は私自身、過去に心の不調を抱え、入院した経験があります。

その時、ヨガやピラティスを通して、心だけでなく身体も整えることの大切さを実感しました。

一方で、2024年の小中高生の自殺者数は529人。
1980年以降で最多です。

しかも15〜19歳では、原因の最も多くが「学校問題」でした。
(出典:厚生労働省「令和7年版 自殺対策白書」)

だから私は、限界になってから支えるのではなく、もっと前から、自分で心と身体を整える方法を伝えたい。

そこで、ヨガ・ピラティスを「運動」ではなく「教育」として届けるプログラムをつくります。

学校の先生や地域の指導員さん、そしてパパやママが学び、それぞれの場所で子どもたちに届けられる仕組みにしたい。

その第一歩として、Beauty Japan日本大会に挑戦しています。

 

■これまでの活動

児童館では、キッズヨガ。

子育て中のパパやママには、赤ちゃんや子どもと一緒に参加できる親子ヨガ。

公立小学校では、「自分を大切にする」ためのヨガ・ピラティスを実践しています。

特性のある子どもたちや、心に不調を抱える方とそのご家族へのレッスンも行ってきました。


■ 私の夢

私の夢は、この教育プログラムを全国に広げることです。

私一人が全国を回るのではなく、

一人の先生が30人、100人と子どもたちに届けられる。

そんな仕組みをつくって、

日本のどこにいても、身体を通して自分を整える方法を学べる環境をつくりたいです。


■ Beauty Japan日本大会について

2026年7月19日のBIWAKOエリア大会で、

Beauty部門グランプリ、審査員長賞、事前審査1位をいただき、

日本大会への推薦枠をいただきました。

ただ、目標だったMVPには届きませんでした。

足りなかったのは、この想いをどう社会に届けるかというビジョン。


だから、ここからが本当のスタートです。

日本大会という舞台で発信できれば、

私が一人で回るより、ずっと早く、ずっと遠くまで届きます。

支援者のみなさんをはじめ、学校の先生、地域の指導員さんなど、より多くの方に知ってもらいたい。

日本大会は、この活動を届けるための入口です。


■ 目標金額と使い道

目標金額は、500,000円です。

いただいたご支援は、

・日本大会に向けたレッスン等の準備費 

・遠征費(交通・宿泊)

・教育プログラム制作費

など今後の活動を広げて行くために、大切に使わせていただきます。

■ スケジュール

2026年9月1日  クラウドファンディング開始

2026年9月4日・5日 日本大会 インスペクション

2026年9月30日  クラウドファンディング終了

2026年11月12日 Beauty Japan日本大会

2026年11月下旬〜 リターンの発送・実施

2026年12月〜教育プログラムの構築に着手

■ 最後に

私は、ただヨガやピラティスを広めたいわけではありません。
自分で自分を整えられる力を育てたいのです。

この挑戦をご支援いただくことは、私を日本大会へ送り出すことではなく、この未来を一緒につくる仲間になっていただくことだと思っています。

ご支援、何卒よろしくお願いいたします。

HARUKA






支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 広報/宣伝費

  • 日本大会に向けたレッスン等の準備費 遠征費(交通・宿泊) 教育プログラム制作費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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  • こんにちは、HARUKAです。クラウドファンディングは、明日9月30日(水)23:59で終了します!いよいよ、ラスト24時間です。9月1日のスタートから今日まで、たくさんの方に支えていただきました。いただいた言葉のひとつひとつが、この1ヶ月の支えでした。心からありがとうございます。今日は、11月12日のBeauty Japan日本大会への想いを書かせてください。■ 7月のエリア大会で届かなかったもの7月19日のBIWAKOエリア大会で、Beauty部門グランプリ、審査員長賞、事前審査第1位をいただき、日本大会への推薦枠をいただきました。たくさんの方に応援していただいて、本当にうれしかった。でも正直に言うと、目標にしていたMVPには届きませんでした。足りなかったのは「この想いを、どう社会に届けるか」というビジョンでした。■ ここからが本当のスタート子どもたちが、自分で心と身体を整える力を学べる未来をつくりたい。その想いを、今度は「仕組み」として届けられるように考えています。12月からは、学校の先生や児童館・福祉の現場で子どもと関わる方に向けた教育プログラムの制作に着手します。日本大会という舞台で発信できれば、私が一人で回るよりずっと早く、ずっと遠くまで届きます。学校の先生に。地域の指導員に。支援者に。日本大会は、私にとってゴールではなく、この活動を届けるための入口です。■ ラスト24時間のお願いまだご覧いただくだけだった方も、もしこの想いに少しでも共感していただけたら、最後の一押しをいただけたらうれしいです。そして、ご支援済みの皆さま。最後にもう一度だけ、シェアで広げていただけませんか?その1回のシェアが、まだ出会えていない誰かに届くきっかけになります…!明日23:59まで、引き続きよろしくお願いいたします!HARUKA もっと見る
  • こんにちは、HARUKAです。クラウドファンディング終了まで、残り2日となりました。いつも応援してくださる皆様、本当にありがとうございます!■ あらためて、私が届けたいもの私は過去に心の不調を抱え、入院した経験があります。その時にヨガやピラティスを通して、心だけでなく身体も整えることの大切さを知りました。一方で、2024年の小中高生の自殺者数は529人。1980年以降で最多です。(出典:厚生労働省「令和7年版 自殺対策白書」)限界になってから支えるのではなく、もっと前から、自分で心と身体を整える方法を伝えたい。■ クラウドファンディング終了後に考えていること11月12日のBeauty Japan日本大会を経て、12月から「教育プログラム」づくりに着手します。最初に届けたいのは、学校の先生、児童館の職員さん、福祉の現場で子どもと関わる方々です。ヨガやピラティスの経験がなくても受けられる内容にして、受けた方が・自分の身体や心の変化に気づける・呼吸や姿勢を使って、自分で整える方法を知っている・それを日常の中で実践できるそんな状態になることを目指します。まずは5〜10名ほどのモニターの方に、対面で受けていただくところから始める予定です。「現場で本当に使えるか」を確かめながら、少しずつ形にしていきます。プログラムの初版ができたとき、初めてモニター実施できたときには、支援者の皆さまにも必ずご報告します。私一人が全国を回るのではなく、一人の先生が30人、100人の子どもたちに届けられる。そんな仕組みをつくるための、これが第一歩です。■ 最後の3日間、お力を貸してくださいご支援はもちろん、「こんな人が挑戦しているよ」とシェアしていただけることも、大きな力になります。残り2日、引き続き頑張ります…!どうぞよろしくお願いいたします!HARUKA もっと見る
  • こんにちは、HARUKAです♪クラウドファンディング終了まで、残り4日となりました。ご支援や拡散にご協力くださっている皆さま、本当にありがとうございます。日本大会に向けて、「Fashion」と「Culture」という2つのテーマと向き合い、noteに想いを綴りました。■ Fashion ー自分の生き方を目で伝える手段ー昔の私は、鏡を見るのが本当に嫌いでした。「どうせ私には似合わない」と、身体を隠せる服や全身黒い服ばかり選んでいました。−24kgのダイエットを経て、身体と向き合う中で、Fashionは身体を隠すものから「自分を表現するもの」に変わっていきました。「姿勢が変わる」「身体のラインが変わる」「自分の身体のことが分かる」すると、選ぶ服も変わってくる。自分を知って、自分で選んで、自分らしく表現する。そこまで伝えられる人になりたいと思っています。■ Culture ー「自分を整える」を、みんなの習慣にー心の状態って、身体にも表れるんです。だから私は、自分の身体に少し目を向けることから始めてほしい。毎日歯を磨くように。毎日ご飯を食べるように。自分の心と身体を確認して、自分で整える時間も、当たり前の習慣にしてほしい。ヨガやピラティスを通して、ただ身体を動かす方法だけではなく、「自分に気づくこと」「自分を整えること」この習慣を伝えていきたい。自分がこうして変わっていけば、人の変化にも気付いていける。この習慣が一人で終わらず、家族、学校、職場へと広がって、いつかみんなのCultureになる。日本大会の舞台で伝えたい。このチャンスを掴むため、全力で挑戦しています。▶noteもご覧ください♪人生を映すFashionhttps://note.com/harukabi/n/n1ba4729aab63culture〜自分を整える習慣〜https://note.com/harukabi/n/nb9ccefadf8b6残り4日、ラストスパート!応援・シェアでのお力添え、よろしくお願いいたします…! もっと見る

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