クラウドファンディングがスタートして3日が経ちました。
まずは、応援してくださっている皆さま、本当にありがとうございます。
クラファンで応援していただくと、僕のところにメールが届きます。
そのメールに添えられたメッセージは、ひとつひとつ読ませていただいています。
「応援しています」 「がんばってください!」
「素敵な企画の成功を祈っています!」 「今からワクワクしています!」
「ライブを映像で記録に残すこと、高校生にライブ体験の機会を作ること、すべてに大賛同です!」
などなど、たくさんのメッセージをいただきました。
実はクラファンが始まってから、こうしたメッセージを読むたびに涙が出てしまいます。
一通ずつお返事することはできないのですが、いただいたメッセージは、全部読んでいます。
泣きながら読んでます。
うれしいのか。
「やってよかった」と思っているのか。
それとも、ずっと張りつめていたものが緩んでいるのか。
自分でもよく分からないけど、とにかく感謝の気持ちで涙が出てしまうのです。
ライブのオーガナイズも、クラウドファンディングも、これだけ大きなイベントを一から組み立てるのも、僕にとってはすべて初めての経験です。
12月5日の本番まで、まだまだやることはたくさんあります。
そんな中で、一人ひとりから届く「応援しています」という言葉が、本当に大きな力になっています。
クラウドファンディングは、まだ始まったばかりです。
このライブを実現すること。
地元の高校生にライブならではの音楽体験を届けること。
そして、その日、その場所でしか生まれない音楽を映像として残すこと。
12月5日に向けて、最後まで全力で走ります。
応援してくださっている皆さま、本当にありがとうございます。
皆さんと一緒に、12月5日のライブをつくっていけたらうれしいです。



