「OrySNACK京都」のクラウドファンディングページをご覧いただき、誠にありがとうございます。先行チケットプランのリターンも、続々とご支援いただいており、売り切れも増えてまいりました。たくさんの皆様に京都でお会いできることをチーム一同楽しみにしております。日曜日は本文の更新ができないため、こちらの活動報告にてお寄せいただいた応援メッセージをご紹介いたします。今回は、ロイヤルホールディングス株式会社 代表取締役会長の菊地唯夫様よりいただいたメッセージをご紹介いたします。【応援メッセージ】ロイヤルホールディングス株式会社 代表取締役会長 菊地 唯夫 我々の会社は外食やホテルを全国で展開しておりますが、これまでOriHimeさんと幾度かコラボをさせていただきました。遠くにいながら、体に不自由さがありながら、とても素晴らしいホスピタリティでお客様をおもてなしできるOriHimeさんは社会を大きく変える可能性があると期待しております。皆さんとても良いサービスを受けたときにご担当の名前をお聞きになりたくなりませんか? OriHimeさんの接客ではいつも名前を覚えたくなります。そしてまたOriHimeさんと一緒に働く仲間が元気になるのです。そんなOriHimeさんがもっともっと社会に広がっていくことを心から期待しております。 ==私たちも京都にて、OriHimeパイロットたちがお客様一人ひとりと心を通わせ、笑顔や元気をお届けできるお店をつくり上げてまいります。引き続き、SNS等でのシェアや拡散をはじめ、温かいご支援・ご声援をどうぞよろしくお願いいたします!
「OrySNACK京都」のクラウドファンディングページをご覧いただき、ありがとうございます。目標金額達成後もご支援いただき、新たな開発にも取り組めております。心より感謝申し上げます!祝日期間中はプロジェクトページ本文の更新が行えないため、本日もこちらの活動報告にて、お寄せいただいた応援メッセージを紹介いたします。今回は、京都大学大学院文学研究科教授/京都哲学研究所共同代表理事の出口康夫様よりいただいたメッセージをご紹介いたします。京都大学大学院文学研究科教授/京都哲学研究所共同代表理事の出口康夫あの、世界が泣いた、”テクノロジーとヒュメインネス(人間的心映え)の奇跡の融合、オリィ分身ロボット。それが、スナック&バーという会話の場の進化系と共に、遂に京都にやって来る。誰もがそこから逃げられない、だからこそWE(われわれ)として生きていかざるをえない「根源的できなさ」を話して体感でき、飲んで交歓できる「WEの新たな聖地」。WEターンの哲学者として、”OrySNACK as WE”の一人のメンバーとしてフルに応援しています。
いつも温かいご支援と応援をいただき、誠にありがとうございます!目標達成後もたくさんの方に本プロジェクトをご覧いただき、温かいメッセージやお力添えをいただいておりますこと、心より感謝申し上げます。昨日に引き続き、プロジェクトページ本文の更新が行えない休日の期間は、こちらの活動報告にてお寄せいただいた応援メッセージをご紹介いたします。本日は、NTT取締役会長/京都哲学研究所 共同代表理事の澤田純様よりいただきましたメッセージをご紹介いたします。NTT 取締役会長/京都哲学研究所 共同代表理事澤田純オリィさんとは、約10年前に知り合って以降、その挑戦に共感し、分身カフェへの支援や協業をさせていただいております。分身ロボットは、人と社会との新しい関わり方を生み出し、一人ひとりの可能性を広げるものだと思います。私も学生時代によく通った老舗本屋の大垣書店さんと、360年以上続く日本酒酒元の北川本家さんとともに「寝たきりでも店を持てる」という新たな挑戦が、京都から世界へ広がり、より豊かな社会の実現につながることを心から願っています。
たくさんの温かいご支援と応援をいただき、誠にありがとうございます!皆さまの力強い後押しのおかげで、このたび目標金額を達成することができました!プロジェクトチーム一同、心より深く御礼申し上げます。この「OrySNACK京都」をさらに多くの方に知っていただき、現地に足を運んでいただくきっかけをつくるため、募集終了までの残り約1ヶ月間、プロジェクトを継続してまいります。SNS等でのシェアや拡散といった形でも、引き続きお力添えをいただけますと大変心強いです。また、温かい応援コメントも続々といただいております。日曜・祝日はプロジェクト本文の編集が行えないため、こちらの活動報告にて順次ご紹介させていただきます。本日は、一般社団法人梅酒研究会 代表理事 / 江戸川病院 副院長 の明星智洋先生よりいただきました応援メッセージをご紹介いたします!



