
ハロウイーンから一夜開けた11月初日の今日、皆さんはいかがお過ごしでしょうか?
この度は藍濃道具屋のプロジェクトを応援いただき、ありがとうございました。
今回は、新しいラメ・インクの楽しみ方の提案や、オリジナルのガラスペンなど新しい商品の市場の反応を見るべく台湾側とコラボしてのチャレンジでしたが、頼社長のお子さんの調子があまり優れず、夫婦共に責任ある仕事もあり、一緒に子育てをする中で通院などの時間を優先してもらうために思ったようにプロジェクトの進捗状況など情報の共有が進まず、活動報告やSNSでの発信がなかなかできずで大変申し訳ありませんでした。
弊社の対応も含め、いろいろ課題のある中で12人の方からの支援と、毎日ページをチェックしていただける方がいることに、前へ進む力をいただきました。
今回、藍濃道具屋とJetsetter(株)とでチャレンジした新しい取り組みで、台湾と日本のそれぞれのアーティストにインクラベルを製作してもらい、それをきっかけに台北の誠品生活でPOP-UPイベントを実施する『墨水之間(The Ink Room - Between Inks)』は、引き続き実現に向けて進めてゆきます。
これからも季節限定インクなど含め、今まで同様のインク・ブランドとして取り組みに加え、いろいろ新しい商材やイベントも含め台湾と日本との架け橋になるような取り組みにもチャレンジしてゆきます。
引き続き応援いただけると嬉しいです。
どうぞよろしくお願いします。
Jetsetter株式会社
代表取締役
村雲 伸二




