藍濃道具屋(レンノン・ツール・バー)のラメ・インクシリーズ 「光之詩(The Poetry of Light)」 は、豊かな色彩と繊細なラメが織りなす特別なインクコレクションです。今回の藍濃道具屋の次への一歩への応援の意味を込めて、特別に「光之詩」シリーズの第一弾と第二弾と2023年秋季限定インク『芒丘(マン・キュゥ)』より1つずつお選び下さい。
本体定価: ラメインク3,000円 x 2本 + 吸入器1本@500円+送料@700円=7,200円+税=7,920円 のところ
いち早く応援いただく皆さん10名の方に、感謝の意を込めて20% OFFの6,336円にてご用意させていただきます。
「光之詩」シリーズ第1弾 ラメインク 30ml
【 螢縹(インピャオ)】
藍染で染めた布の前を蛍たちが光ながら自由に飛び回り布にとまる姿はとても美しく、藍の色に蛍がとまった幻想的な藍翡翠色を表現。
【 夜染 (イエリャン)】
こだわりの美しい藍色を得るために時に夜遅くまで作業に追われ、思ったような藍色を表現できた時には大きな充実感が得られます。それはまるで夢のような輝きを持ちます。
【 活漿 ( ホウジャン) 】
「活漿」とは生命力を持つ染料のこと。鮮やかな色目を確保する際に使う活性染料はとても大切。それは晴れた日の藍染の作業中に見上げる生きる太陽の輝きにも似て、生きる活力を与えてくれます。
「光之詩」シリーズ第2弾 ラメインク 30ml
【蔥蔥(ツォンツォン)】
青々と茂る木々の生命力と、木漏れ日に揺れる鮮やかな緑を表現したインクです。深いグリーンにきらめく光が重なり、盛夏の記憶を紙の上に描き出します。
【絮(シュー)】
夏の夕暮れに生まれる静かな心の交流を表現したインクです。空を漂う巻雲のように柔らかく重なり合う想いと、穏やかな余韻を色彩に込めました。
【爍夜(シュオ・イエ)】
の夜にだけ出会える美しい情景を映し出したインクです。深い夜の色彩に散りばめられた輝きは、波間に映る月光そのもの。静寂の中で輝く光を、筆跡の中に閉じ込めました。
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2023年秋季限定 芒丘(マン・キュゥ)
ある深秋の日に、目の前に広がった奇跡の一瞬をインクで再現してみたいと思いました。
それは、広大なススキが生い茂る草原に雲の間から差し込む太陽の光に輝いていた光景でした。