
6年生の全国大会へかける想い、いよいよ最終回です♪
最後は、チューバ&パーカッションの3人をご紹介します。
低く力強い音で全体を支えるチューバ。
そして、リズムを刻み、演奏を支えるパーカッション。
それぞれの役割は違っても、目指しているのは、仲間と一緒に最高の演奏を届けること。
最後の3人の想いをお届けします。
♪ はな|チューバ
全国大会で頑張りたいこと
「自分の限界を超えた演奏がしたい!」
全国大会にかける想い
「トップになりたい!」
好きな言葉は
「報われるまで努力する!」
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♪ はな|パーカッション
全国大会で頑張りたいこと
「金賞を目指したい!」
全国大会にかける想い
「観客の皆さんに秋津サウンドを響かせたい‼︎」
好きな言葉は
「努力は必ず報われる」
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♪ あかり|パーカッション
全国大会で頑張りたいこと
「トップを目指し、秋津ファンを増やす‼」
全国大会にかける想い
「全国に最高の秋津サウンドを届けたい‼」
好きな言葉は
「努力は必ず報われます‼」
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ここまで5回にわたって、6年生の全国大会へかける想いを紹介してきました。
「最高の演奏をしたい」
「金賞をもらいたい」
「秋津サウンドを全国に届けたい」
「秋津JWOのファンになってもらいたい」
一人ひとりの言葉は違っていても、そこには共通する想いがあります。
それは、仲間を信じ、自分自身も信じて、最高の演奏を届けたいということ。
6年生は、これまで先輩たちがつないできた秋津サウンドを受け継ぎながら、仲間を引っ張ってきました。
そして今度は、48人みんなでその音を全国の舞台へ届けます。
6年生それぞれの想いも、48人それぞれの音も、全部が一つになって「秋津サウンド」になります。
10月24日。
みんなで立つ、東京・府中の森芸術劇場の舞台。
これまで積み重ねてきた練習、仲間との時間、そしてたくさんの方からいただいた応援を力に変えて。
みんなで心を一つに。
熊本から全国へ。
秋津サウンドを、全国の舞台に響かせます。
5回にわたって6年生の想いを読んでいただき、本当にありがとうございました。
これからも、秋津ジュニアウインドオーケストラの挑戦を、温かく見守っていただけると嬉しいです。
また、見ていただいてるみなさんにいろんな方にこのクラファンをシェア、追加のご支援をいただけると助かります♪



