海岸清掃で、美しくなった瀬波海岸が齎す、素晴らしい未来を創出したい。

現在の支援総額

27,000円

38%

目標金額は70,000円

支援者数

2人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/10/10に募集を開始し、 2人の支援により 27,000円の資金を集め、 2026/10/31に募集を終了しました

海岸清掃で、美しくなった瀬波海岸が齎す、素晴らしい未来を創出したい。

現在の支援総額

27,000円

38%達成

終了

目標金額70,000円

支援者数2人

このプロジェクトは、2026/10/10に募集を開始し、 2人の支援により 27,000円の資金を集め、 2026/10/31に募集を終了しました

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「海岸清掃会員」が3組決まりました!!!!!感謝です。今、「団体名」と「ロゴ」をお願いしています。次回の「クラファン」でご紹介させて頂きます。3組ですので、各団体に1枚づつの「オリジナル”サケリン”Tシャツ」を贈呈致します。団体構成員全員にTシャツを贈呈出来れば、良いのですが、残念ながら、予算が有りません。申し訳ございます。海岸清掃時、団体の代表様1名が、「Tシャツ」を着用して清掃を実施頂きます。海岸清掃時、瀬波海岸一帯が、「ショッキングピンク」のTシャツ、一色になる。その光景が「オーシャンビュー」のホテルから見えるーーーことが、風物となる。そんな「夢」を現実にしたい!!!!! 


ある知人が、先月、瀬波温泉に観光に行った知人の友人から、こんなお話しを頂いたそうです。「瀬波温泉の観光ホテルの「オーシャンビュー」の窓から海岸を見ると、何人かの人影が、海岸を清掃しているのが見えました。その光景に、とても感動した」ーーとのことでした。海岸清掃とは、何でしょうか?改めて考えさせられました。たかが海岸清掃、されど、海岸清掃。瀬波海岸の素晴らしさ、高貴さ、そして偉大さ。それが齎すパワーは、底知れない。綺麗になった海岸を、子供たちが裸足で歓喜して駆け抜ける!様々な企業が、瀬波海岸で、人々に心の安らぎと歓喜と感動を届ける取り組みを行い、自然と調和する空間を作る。それを未来に残す。子供たちに残す。「自然遺産」「歴史遺産」として。それを信じて、project実施者のTAKAHASHI&井上は、たゆまず、誠実に、誠意をもって、取り組みます。


私達の活動を新聞社が取り上げてくれています。当初から、私達は、批判されることを覚悟していました。「今更、なんで海岸清掃なんですか?もっと、凄いことを実施したら?!」もう現役を引退した老人と地元民でない者が立ち上げた「瀬波海岸 海岸清掃project」。偉そうなことが言える立場ではない!そう自覚する私達ふたりです。しかし、何故、「今更、、、」と批判されることを始めたのか?「瀬波海岸」は、神代の時代から始まる「歴史遺産」としての価値。旅行サイト「じゃらん」で《行って見たい海岸》で、全国4位になるほどの「自然遺産」。陳情が発端となってもたらされた「瀬波海岸環境整備事業」、当時41.2億円を投入して1.1Kmにも及ぶロングビーチが完成。海岸を源泉とする日本有数の高温温泉である「瀬波温泉」。この海岸は、地域経済の【肝】の海岸でもあるのです。「町おこし」をやるには、「スペシャリスト」だけが実施し、莫大な資金だけを投入し、市民が参加することが出来ない【ビックプロジェクト】では、駄目!子供から、学生、社会人、そして老人までも参加出来ることをみんなで行う。 地域が熱く無ければ、成功はない!!!その思いをもって、始めた海岸清掃という取り組み。幼稚園児が、黄色い帽子を被り、黄色い声を上げて、20、30人で海岸清掃を行う。その目は、真剣そのものです。大人のボランティアスタッフが、そんな子供たちを、若者から老人までも、子供たちを温かい眼差しで、一生懸命世話をやく。そんな光景が、海岸線に立ち並ぶ「オーシャンビュー」のホテルの窓越しから見える。この地域を訪ねた観光客は、なんと思う。そんな思いを《口外すること無く》私達ふたりは、海岸清掃をやってきました。この思いは、間違っているかも知れない。新聞記者は、何を求めて取材に来てくれたかは、ふたりは、聞いていません。しかし、取材をして頂いたことに、心より感謝しています。(1)村上新聞社 様 2025.4.5掲載 海岸清掃projectの「クラウドファンディング」   を取材(2)いわふね新聞社 様 2026.5.31掲載 第4回海岸清掃と同時開催のマルシェ   取材(3)いわふね新聞社 様 2025.10.26掲載 同時開催のマルシェ実施場所の「アート    ギャラリーむすび102」の取材 (4)いわふね新聞社 様 2026.10.11掲載 海岸清掃projectの実施者2名を取材TAKAHASHIは、命を繋ぎながら、私は、鋭気を蓄えながら、海岸清掃は、永久に続けます。命のある限り。


過去の皆様の善意! 海岸清掃の「集合写真」のいくつかをご紹介致します。なお、清掃に参加された方が、写真を撮って頂いている写真もございます。集合写真に写られていなことを、心よりお詫び申し上げます。不思議なことに海岸清掃当日が、「雨」の天気予報であった回が2度ありました。何と!両日とも、雲が切れて、青空が覗く天気でした。神様に感謝です。何と参加者のお兄さんに「肩車」。お兄さん御免なさい!!!突然、スカートでご参加くださった方もおいででした。ゴミより、繁茂した「雑草」が難敵でした。何と!!!集合写真を「画像生成AI」で加工頂きました。project実施者の私、inosan1955は、未熟さを痛感し、反省!反省!継続参加して下さっているお子様が成長しています。project実施者のinosan1955は、今年71歳になりました。小さな子供の成長がなにより嬉しい、悦び、感無量です!!!また、もっともっと参加者を集めて、美しい海岸を作ると共に、子供たちに、自然に触れる喜びと社会貢献する美しさの体験をさせたい。そして、その子供たちにこの美しく崇高な海岸をしっかり残したい。おじいちゃん!!!頑張ります!!!!!


9月20日(日)第6回海岸清掃の写真です。どうぞ、ご覧ください。動画も、撮りましたが、サイトに上げる編集技術がなくアップ出来ません。ゥ~~残念です。子供たちがとても頑張ってくれました。自然に触れる楽しさ、社会貢献する素晴らしさを感じて貰いたい。とても、とても楽しかったそうです。inosan感謝です。 inosan1955


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