【人生の物語を、ケアへつなぐ】人生が揺らぐとき、ひとりで抱え込まない社会へ

「なんで私が」「迷惑をかけたくない」——子育て、介護、病気、別れ、看取り。人生が揺らぐとき、その問いを受け止める人は、いまどこにいるでしょうか。人生の最終段階について家族と詳しく話し合えている人は、わずか1.5%。ケアの知恵を暮らしの中へ。学びのテキスト、場を開く人、AIツールの三本柱で実現します。

現在の支援総額

1,241,000円

56%

目標金額は2,200,000円

支援者数

67人

24時間以内に4人からの支援がありました

募集終了まで残り

34日

【人生の物語を、ケアへつなぐ】人生が揺らぐとき、ひとりで抱え込まない社会へ

現在の支援総額

1,241,000円

56%達成

あと 34日

目標金額2,200,000円

支援者数67人

「なんで私が」「迷惑をかけたくない」——子育て、介護、病気、別れ、看取り。人生が揺らぐとき、その問いを受け止める人は、いまどこにいるでしょうか。人生の最終段階について家族と詳しく話し合えている人は、わずか1.5%。ケアの知恵を暮らしの中へ。学びのテキスト、場を開く人、AIツールの三本柱で実現します。

こんにちは。Teachers 中場牧子です。いつもプロジェクトを見守ってくださり、ありがとうございます。本日、新しいリターンを2つ追加しました。どちらも6,000円で、毎日の暮らしのなかで、自分をいたわる時間を持つためのリターンです。このプロジェクトは「人生の物語を、ケアへつなぐ」ことを掲げています。老いや病、看取りを語り合える社会をつくるために、土台になるものが二つあると考えています。ひとつは、「からだで感じる」こと。疲れているとき、私たちは自分の内側の声を聞く余裕を失います。とくにケアの仕事をしている人や子育て中・介護中の人は、誰かのことを先にして、自分のことは後回しになりがちです。石けんで手を洗う。香りを吸い込む。泡のやわらかさにふれる。そんな日々のささやかな時間に、ふと自分のからだに戻ってくる。自分をいたわる経験は、誰かの苦しみに寄り添うときの、静かな支えになります。もうひとつは、「言葉にする」こと。暮らしの中で感じたこと、気づいたことを、少しずつ言葉にしていく。その積み重ねが、いつか自分の人生を自分の言葉で語るための準備になります。そして、自分の言葉を持っている人は、誰かの語りにも、ていねいに耳を傾けられるようになります。からだで感じることと、言葉にすること。この二つは、マインドフルネスの実践そのものでもあります。そしてどちらも、ケアをする人にも、される人にも、人生のどの時期にも必要なものです。今回の2つのリターンは、この二つの土台を、日々の暮らしのなかで育てるために用意しました。━━━━━━━━━━━━━━━① 手作り石けん3個セット「コンパッション」+石けんの選び方講座動画(6,000円)━━━━━━━━━━━━━━━石けんは、毎日あたりまえに使っているもの。けれど、何でできているのか、何を基準に選べばいいのか、案外知らないまま使っています。このプロジェクトのために、石田裕子さん(botanicalab主宰)に新しい香りの石けんをつくっていただきました。名前は「コンパッション」。思いやり、慈悲という意味の言葉です。苦しみのただ中にいる人のそばに、ただ寄り添う——それは、子育ての疲れにも、看取りの別れにも、グリーフにも、トラウマにも、人生のどの時期にも、同じように必要とされることだと思います。石けんは、この「コンパッション」以外にも、お好きな香りを選んでいただけます。選べる香りは、ゼラニウム、ベルガモットミント、レモングラス、ラベンダー、ローズマリー、無香料、男子石鹸(竹炭・泥・薄荷・柿渋)です。ご注文時の備考欄に、ご希望の香りを3つまでお書きください。※ご希望のご記入がない場合は、コンパッション3個をお入れします。●内容・石けんの選び方講座動画(60分)・自然派石けん3個(「コンパッション」+お好きな香り2個)●こんな方に・石けん選びの基準を知りたい方・休息を必要としている方・ケアの仕事をしていて、自分を休ませる時間が少ない方・子育て中やゆらぎ世代の方・敏感肌の方●お届け2027年2月中旬までにお届け予定━━━━━━━━━━━━━━━② マインドフルネス・ダイアリー+「年末振り返り/新年の意図」ワークショップ(6,000円)━━━━━━━━━━━━━━━始まりと、終わりを意識すること。人生の物語は、最期になって突然語れるものではありません。日々の小さな気づきを、少しずつ言葉にしていく積み重ねの先にあるものです。このリターンは、その積み重ねを始めるための「マインドフルネス・ダイアリー」と、2026年を振り返り、2027年への意図を確認するワークショップ(1時間半)のセットです。忙しい現代人に、マインドフルな時間を届けたい。そんなコンセプトのもとで、このダイアリーをマインドフル・ジャーナリング・プロジェクトメンバーと共に作っています。手で文字を書くという、アナログな時間を通じて、マインドフルネスを日常に取り入れるための一冊です。日付がないので、いつからでも始められます。週に一度のジャーナリングのテーマとマインドフルネスワーク、そしてマインドフルネスを深めるコラムも収録されています。1年という小さな単位で、何を大切にし、何を手放してきたかを振り返ること。そして、新しい年をどのような気持ちで迎えるかを確かめること。——それは、人生という大きな物語を、いつか自分の言葉で語れるようになるための、小さな練習でもあります。2026年の終わりに、このダイアリーを使いながら、ワークショップで対話的に振り返る時間を持ちます。●内容・マインドフルネス・ダイアリー 1冊(A5判/コデックス装/本文264ページ/専用ガイドブック・月の満ち欠け&二十四節気シール付き)・年末振り返り+意図確認ワークショップ(オンライン・1時間半)●こんな方に・日々のジャーナリングを習慣にしたい方・1年の終わりに、きちんと振り返る時間を持ちたい方・新しい年への意図を、誰かと一緒に確認したい方・いつか自分の人生の物語を、言葉にしてみたい方●お届け・開催・ダイアリー:2026年11月にお届け・ワークショップ:次のいずれかをお選びいただけます 12月20日(日)8:00〜9:30 12月23日(水)20:00〜21:30※ワークショップはオンライン開催です━━━━━━━━━━━━━━━どちらも、ご自身へのちょっとした贈りものとして、また、大切な方へのギフトとしても選んでいただけたらうれしいです。募集は11月22日(日)まで続きます。これまでご支援くださった方、シェアしてくださった方、本当にありがとうございます。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。▼プロジェクトページhttps://camp-fire.jp/projects/977288/view


みなさま、おはようございます。いつも温かいご支援とご関心をお寄せいただき、ありがとうございます。10月12日(月・祝)の夜、井上ウィマラ先生と千葉恵子先生によるオンライン対談 「スピリチュアルケアからACPを問い直す」 を開催しました。夜の遅い時間にもかかわらず、医療・介護・福祉の現場で活動されている方々をはじめ、本当にたくさんの皆さまにご参加いただきました。ありがとうございました。今回の対談は、私たちが当たり前だと思っていた「ケア」や「対話」を、もう一度、新しい角度から見つめ直す時間となりました。ACP(人生会議)は、人生の最終段階に望む医療やケアについて、本人と家族、ケアチームで話し合う取り組みです。制度は少しずつ整ってきているのに、なぜ現場ではなかなか広まらないのでしょうか。千葉先生は、緩和ケアの現場と看護教育に長く携わってきた経験から、こんな問いを投げかけてくださいました。「患者さんの価値観に近づこうとすると、医療者自身も揺らいでしまうのではないか」相手の思いを本当に大切にしようとするとき、ケアする側もまた、自分自身と向き合うことになる。――そんなスピリチュアルケアの奥深さが、対話を通して少しずつ浮かび上がってきました。ウィマラ先生からは、言葉を覚える前の赤ちゃんとのやりとりや、「死にたい」という気持ちを丁寧に聞き切った先に、「生きたい」という気持ちが現れてくる瞬間についてのお話もありました。なかでも印象的だったのは、「ACPを広めようとするより、まず現場が何に困っているのかを聞くこと」という言葉です。何かを広めよう、教えようとする前に、まず目の前の人の声に耳を傾ける。そのシンプルで大切な姿勢が、参加者の皆さんの心にも深く残ったようです。後半の質問タイムも、とても豊かな時間になりました。地域でグリーフカフェを開いている看護師の方からは、死や喪失について語り合える場づくりのお話があり、また、「死について考えたくない気持ちもある」という率直な声も届きました。誰かが正解を示すのではなく、それぞれの経験や戸惑いを持ち寄り、一緒に考えていく。まさに、スピリチュアルケアの学びを、その場で体験しているような対談だったと感じています。そして、この対談で生まれた言葉の数々を、これから形にして、皆さまにお届けします。現在、クラウドファンディングで制作を進めているテキスト『マインドフルネスからひらく スピリチュアルケア ― 子育てから看取りまで』その第3巻に、今回の対談記録を付録として収録する予定です。講義で学んだスピリチュアルケアが、実際の看取りの現場で、どのように生きてくるのか。その具体的な姿を、両先生の言葉を通して感じていただける内容になると思います。テキストをご支援くださった皆さまには、本編とあわせてお読みいただけます。また、まだご検討中の方も、ぜひプロジェクトページでリターンをご覧いただけたらうれしいです。クラウドファンディングの募集は、11月22日(日)まで。一つひとつの講義や対話が、こうしてテキストという形になり、さらに多くの方へと届いていく。その広がりを、私たち自身もとても楽しみにしています。これからも制作の様子や、そこから生まれる新たな発見をお伝えしていきます。引き続き、温かく見守っていただけましたら幸いです。Teachers中場牧子


おはようございます!ご支援、そしていつも見守ってくださり、ありがとうございます。Teachers 中場牧子です。今日は、このプロジェクトの根っこにつながる、とてもおススメの対談のお知らせです。この連休の最終日、10月12日(月・祝)の夜に、井上ウィマラ先生と千葉恵子先生の対談「スピリチュアルケアから、ACPを問い直す」が開かれます。ACP(人生会議)は、人生の最終段階に望む医療やケアについて、ご本人とご家族、ケアチームが話し合う取り組みです。けれど「最期をどうしたいですか?」と突然尋ねられても、すぐに答えられる人は多くありません。「家に帰りたい」という言葉の奥に、どんな思いがあるのか。帰って、何をしたいのか。意思を尋ねる前に、その人がどんな人生を歩み、何を大切にしてきたのかを聴くこと。——今回の対談は、そこから始まります。お二人の対談は、2022年以来2回目です。実は、私がACPという言葉に初めて出会ったのが、この前回の対談でした。そこで受け取った問いが、イノチAIを生み、このクラウドファンディングへとつながっています。ウィマラ先生のスピリチュアルケアの講義をテキストに残すこと。人生の物語を聴き合える人を育てること。その物語を、医療やケアへ届けるしくみをつくること。このプロジェクトの三つの柱は、どれもこの対談のテーマと重なっています。いま私たちが何を大切にしようとしているのか、お二人の言葉を通して感じていただける時間になると思います。高野山大学でスピリチュアルケア学科の立ち上げに携わったウィマラ先生と、緩和ケアの現場と看護教育に立ち続けてこられた千葉先生。専門知識は必要ありません。いずれ大切な人を看取る方、ご自身のこれからを考え始めた方にも、きっと響くものがあるはずです。■ 日時10月12日(月・祝)20:00〜21:30(終了後に放課後の時間もあります)■ 開催方法オンライン(Zoom)参加URLは、開催前にPeatixのメッセージでお送りします。■ 参加費4,000円※こちらはクラウドファンディングのリターンとは別に、Peatixからお申し込みいただくイベントです。■ ご参加内容・オンライン対談 90分+放課後・2022年の前回対談の録画(約2時間) お申し込み後すぐ、「録画視聴」ボタンからご覧いただけます・当日のアーカイブ動画 開催後2〜3日でお送りします(10月31日までご視聴いただけます)当日ご都合が合わない方も、録画でゆっくりご覧いただけます。▼ お申し込みはこちらhttps://peatix.com/event/5184857▼ 前回対談の記事https://online.samgha-shinsha.jp/contents/3f96f4095e85クラウドファンディングは11月22日(日)まで続きます。まわりに関心のありそうな方がいらしたら、この対談とあわせて、プロジェクトのこともお伝えいただけたらうれしいです。これからも、どうぞよろしくお願いいたします。Teachers 中場牧子


おはようございます。ティーチャーズの中場牧子です。いつもご支援、ありがとうございます。テキスト『はじめての野口整体(仮)』の見本ができましたので、ご紹介します。あわせて、10月18日(日)に、山上亮さんの「寺子屋」が帰ってきます。無料で、録画もあります。● テキスト見本 PDFhttps://drive.google.com/file/d/1LwFwJLpk_9Kt1_x_wNeJMl54-5-xiZ9y/view?usp=sharing● 稽古動画サンプル(漏気法)https://vimeo.com/1233494155/0c2da7938f?share=copy&fl=sv&fe=ci● 帰ってきた山上亮さんの寺子屋(10月18日・無料)お申し込み ⇒ https://peatix.com/event/5208698久しぶりの方も、初めての方も。秋から冬へと向かう身体を感じながら、一緒に「ケアすること」を考えてみませんか。 このテキストについて「感応する、ということティーチャーズで6年間続けてきた「はじめての野口整体連続講座」と、月に一度開催してきた「寺子屋」。その記録をもとに、一人でも稽古できるワークブックにしています。全2巻です。上巻|相手と感応する序章「感応とは」第1章「愉気」(手で、相手と感応する)第2章「潜在意識教育」(言葉で、相手と感応する)下巻|自分と、世界と感応する第3章「活元運動」終章「世界と感応する」付録「寺子屋より」(マインドフルネスと野口整体/虚と実/魔女修業入門)さらに、講座の録画を編集した実践動画もつきます。呼吸法や手当てなども、山上さんの誘導を見ながら、一人で稽古できるものを目指しています。読むだけでは、わからない本見本には、こんな内容が入っています。・ポカンとする。野口晴哉が「天心」と呼んだ状態です。考えているときの見方は、スポットライト。ポカンとしているときの見方は、障子越しの光。くっきりとは見えないけれど、全体が見えます。・愉気とは、手を当てること。「愉快」の「愉」に「気」と書きます。歯が痛いとき、思わず頬に手を当てている。子どもが泣いていたら、「よしよし」と頭を撫でる。それも愉気です。・区切りの呼吸、漏気法。鼻から息を吸って、下腹に「うーん」とこらえる。自分をまとめて、自分に戻ってくるための呼吸です。動画サンプルでは、このワークを、山上さんの声に合わせて、一緒に体験していただけます。UDフォント採用で読みやすく、書き込みやすい余白も工夫しています。● 講師 山上亮(やまかみ・りょう)整体ボディワーカー。野口整体とシュタイナー教育をもとに、子育て、からだ、暮らしについて各地で講座を開く。著書に『子どものこころにふれる 整体的子育て』(クレヨンハウス)ほか。ティーチャーズでは、2020年から「はじめての野口整体連続講座」の講師を務めています。引き続き、本プロジェクトをどうぞよろしくお願いいたします。


おはようございます。ティーチャーズの中場牧子です。いつもご支援、ありがとうございます。テキスト『マインドフルネスからひらく スピリチュアルケア──子育てから看取りまで』の見本ができましたので、ご紹介します。● テキスト見本 PDFhttps://drive.google.com/file/d/1qYXUzrt6w7GLEIoSUDiCN2ZQ21es54EM/view?usp=sharing● 音声配信サンプルhttps://stand.fm/episodes/6ac5487113d033c7127b81b8 子育てから、看取りまでこの本は、マインドフルネス・カレッジで井上ウィマラ先生が行った講義「スピリチュアルケア」(全5回)の記録をもとにしています。生老病死という、人生のさまざまな場面で、自己存在を根底から揺るがされる危機の中にいる人に対して、共感と傾聴に基づいた支援を提供し、共にいのちの光を輝かせられるような道を探し出す営み。ウィマラ先生は、スピリチュアルケアをそう語られます。Vol.1 ホスピス運動の歴史と全人的ケア、コンステレーション(家族布置)Vol.2 ケアの循環と、子育てから悲嘆のプロセスへVol.3 人生の最期に果たすべき5つの仕事、講師の看取りの経験。巻末には、井上ウィマラ先生と千葉恵子先生による特別対談「スピリチュアルケアから問い直すACP」も収録予定です各巻には、ウィマラ先生によるマインドフルネス瞑想ガイド、受講生のリアクションペーパーと先生の回答を掲載します。 表紙への想い三冊の表紙には、山田直さんの写真を使わせていただくことになりました。Vol.1は、夕暮れの空。Vol.2は、実をつけたトマト。Vol.3は、夜の浜辺にともる小さなテントの灯り。どれも、言葉で説明しすぎない写真です。この本が扱っているのは、生老病死という、言葉になりきらない場所でもあります。見ているうちに、何かがふっと立ち上がってくる。そんな一枚一枚を選んでみました。山田直さんは、ヨガ講師であり、自然食料理人。東京総合写真専門学校 写真芸術学科を卒業し、2006年には写真展「DREDGER」(コニカミノルタプラザ)を開いています。直さんは、このプロジェクトのリターンとして、写真講座も提供してくださっています。12,000円|(ベジランチ付)マインドフルネス写真講座「いつもの景色を、いつもより丁寧に見る一日」2026年11月8日(日)10:00〜16:00/東京・港区/定員8名上手な写真を撮ることよりも、「自分は、何に目を留めているのだろう」をマインドフルに見つめる一日です。午後はスマートフォンを手に街へ出て、それぞれが自由に歩きます。同じ街を、同じ時間に歩いても、見ているものはきっと違います。ランチも直さんが手がけてくださいます。あわせて、ぜひご覧ください。講義を、そのまま文字にこの本は、講義をそのまま文字にした、逐語のテキストです。ウィマラ先生の語り口を、できるだけそのまま残しました。スライドも誌面に入れています。実際に講義を受けているように、読み進めていただけます。第1回には、シシリー・ソンダースのトータル・ペイン、キューブラー=ロスの死の受容への5段階などが出てきます。死の受容への5段階については、ウィマラ先生がこう話されています。この5つの段階には、どこにも少しずつ希望が含まれていること。必ずこの順番で進むものではなく、前後したり、戻ったり、飛ばしたりすること。そして何より、患者さんを当てはめるための枠組みとして使ってはいけないこと。理論を知ることと、目の前の人に向き合うこと。その両方を、ていねいに扱う講義です。UDフォント採用で読みやすく、書き込みやすい余白も工夫しています。リターンのご案内6,000円|【早割】全3巻・PDF版12,000円|【早割】全3巻・製本版(音声付)お届け予定は、PDF版が2026年12月、製本版が2027年1月です。早割は数量限定です。どうぞお早めに。引き続き、本プロジェクトをどうぞよろしくお願いいたします。


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