千年の歴史を次世代へ。須受八幡宮の再建と伝統継承

千年以上の歴史をもつ須受八幡宮が二度の地震から再建途中です。地域の心の拠り所を取り戻し、失われた心を癒し、伝統文化を次世代へ継承したいと願っています。

現在の支援総額

89,000円

1%

目標金額は5,000,000円

支援者数

10人

募集終了まで残り

28日

千年の歴史を次世代へ。須受八幡宮の再建と伝統継承

現在の支援総額

89,000円

1%達成

あと 28日

目標金額5,000,000円

支援者数10人

千年以上の歴史をもつ須受八幡宮が二度の地震から再建途中です。地域の心の拠り所を取り戻し、失われた心を癒し、伝統文化を次世代へ継承したいと願っています。

狛犬は元々宮中で魔除けとして用いられていたそうですが、のちに神社へと広がり参道や拝殿前で邪気を祓い神域を守るための守護の紳獣像として左右一対で「門番」の役目をはたしているそうです。須受八幡宮にも一対の狛犬が奉納されていますが、2023年5月の地震で倒壊し強度を強めて修復しましたが2024年1月の大地震で再度倒壊しました。が、どうにか修復工事が完了となりました。

     倒壊状況

    完成写真


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