※説明用イメージです。実際のモデル・ソフト画面・生成結果を示すものではありません。
「キャラカメは気になるけれど、3Dキャラクターなんて持っていない…」
そんな方へ、キャラカメ(仮)で使うVRM形式のアバターを用意する方法を、全3回で「探す」「AIで作る」「自分で作る」の順にご紹介します。
第1回は「探す」。最初から自分で作る以外にも選択肢があります。
VRoid HubやBOOTHでは、公開・配布されているモデルを探せます。まずは気になる見た目を見つけ、VRMデータを入手できるか、自分の使い方が許可されているかを確認してみましょう。
確認したいのは、アバターとしての利用、個人・法人や商用での利用、改変、クレジット、ダウンロード、再配布の条件。公開されているからといって、すべて自由に使えるわけではありません。BOOTHの商品は、VRM本体ではなく衣装や編集用データの場合もあるため、内容物も確認してください。
まずは試してみたい方、自分で制作する前に好きな雰囲気を探したい方に向いた方法です。
次回は「AIで作る」。自分らしいキャラクターを用意する、もう一つの選択肢をご紹介します。
用意したVRMを、キャラカメで動かしてみる。
- キャラカメ(仮)の製品紹介
- CAMPFIREプロジェクト
- 体験会の内容・予約は、上記製品ページ上部の「キャラカメ体験会はこちら」からご確認いただけます。
※公開状況・利用条件は変更される可能性があります。利用前に各モデルの最新の利用条件をご確認ください。キャラカメでの利用可否は、モデルの仕様・対応条件も含めて確認が必要です。



