開始5日目で10万の当初目標を達成。ネクストゴール50万に向けて、共感者をもっと見つけたく、広報を続けております!・友達の手料理ホームパーティー ・友達に出張料理や作り置きを頼むを当たり前にしたい。都会の砂漠で生きるには必要なはず。さらなる盛り上げのため、すぎ山食堂常連さま応援メッセージを、よく出張料理を頼んでくれているご家族に書いてもらいました!思いのこもったコメント、嬉しくなりました…!◎忙しい子育ての息抜きにもともと私は料理が大好きでした。けれど、子どもが生まれてからは家事や仕事に追われ、料理をすることも、家族で食卓を囲むことも、ゆっくり楽しむ余裕がなくなっていました。そんなとき、杉山くんが「家まで料理を作りに行こうか?」と声をかけてくれました。それ以来、ときどきお願いするようになったのが「出張すぎ山食堂」です。暑い日も寒い日も、買い出しから引き受けてくれて、本当に大助かり。しかも、料理を手伝いたがる娘にも、卵を割ったり、材料を混ぜたりする役目を任せてくれます。たっぷり料理を作ってくれるので、その日の食卓だけでなく、残った分を翌日の作り置きとして楽しめるのもうれしいところです。いつしか娘も、すぎ山食堂が大好きになりました!◎すぎ山食堂が、わが家の楽しみになったすぎ山食堂の魅力は、料理のおいしさはもちろん、杉山くんをはじめ、そこに集う人たちの優しさと温かさにあると思います。子どもだってウェルカムなすぎ山食堂。即興演劇のインプロをやっていたこともある杉山くんは、子どもの突然の無茶振りにも、いつも楽しく応えてくれます(笑)娘のお気に入りは、杉山くんの顔にある“ボタン”を押す遊び。押すたびに表情が変わったり、面白い声が出たりするのが、娘にとってはすっかりおなじみの芸になっています。「次のすぎ山食堂はいつあるの〜?」といつも楽しみにしているようです。◎娘の好きな食材を発見!夫がきのこ類を苦手としているため、わが家の食卓にはきのこ料理があまり登場しませんでした。ところが、すぎ山食堂できのこの入った料理を出してもらったところ、娘が「なめこ、おいしい!」と言いながら、ぱくぱく食べ始めたのです。家ではあまり出してこなかったので、娘がなめこを好きだとは知りませんでした。すぎ山食堂のおかげで、親の好みだけでは気づけなかった、娘の「好きなもの」を発見できました。◎わが家の料理にも新しい味が増えたすぎ山食堂でよく作ってくれる中華炒めがとてもおいしくて、使っている調味料を教えてもらい、わが家でも作るようになりました。それまで、紹興酒なんて使ったことがありませんでした。それが今では、すっかりわが家の定番です。すぎ山食堂が届けてくれるのは、おいしい料理だけではありません。忙しい毎日のなかで食卓を楽しむ余裕や、子どもが誰かと一緒に料理をする喜び、知らなかった味や人と出会うきっかけまで運んできてくれます。今回のプロジェクトによって、料理を振る舞ってみたい人が一歩を踏み出し、作る人と食べる人が温かくつながれる場所が、さらに広がっていくことを楽しみにしています。すぎ山食堂の新しい挑戦を、心から応援しています!ーーーー忙しい人やご家庭にも喜んでもらえることが多いのですが、改めて言葉にしてもらって、続けていきたい気持ちがより高まりました。僕が続けるだけじゃなくて、料理好きが気軽に振舞う機会をつくることで、喜んでくれる人がもっとたくさんいるはず。これまで友達だけに料理作ってたけど、すぎ山食堂のアイデアを気に入ってくれた人を、もっと広く巻き込んでいきたい。このクラファンではお金を集めてるのではなく、共感者や仲間を集めてます。拡散してもらえたら嬉しいです!



