【愛知県蒲郡市】小さな神社の大きな挑戦!限定御朱印で赤日子神社例大祭を未来へ繋ぐ

1350年の歴史のある蒲郡最古の神社。母校の閉校・少子化の波に負けず、市外・県外からも結集した7名の厄年会が挑む、2026年(令和8年)10月4日(日)秋例大祭の伝統継承プロジェクト!

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

383,500

127%

ネクストゴールは450,000円

支援者数

92

募集終了まで残り

5

【愛知県蒲郡市】小さな神社の大きな挑戦!限定御朱印で赤日子神社例大祭を未来へ繋ぐ
目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

383,500

初期目標100%突破

あと 5
127%

ネクストゴールは450,000

支援者数92

1350年の歴史のある蒲郡最古の神社。母校の閉校・少子化の波に負けず、市外・県外からも結集した7名の厄年会が挑む、2026年(令和8年)10月4日(日)秋例大祭の伝統継承プロジェクト!

私たちのクラウドファンディングも

残り5日となりました!

最後まで頑張りますので、最後まで応援をお願いいたします!

さて、クラウドファンディングの途中ではありますが、

お祭りの準備が進んでおります!

餅投げ用のお菓子やお餅の発注を行いました!

子供たちが喜ぶとよいですね!


また、餅投げ以外にも

各部落の地区に

爆竹やお酒、子供たちへのお菓子、飲み物を配れるように準備しております。

これらは例年、厄年会がお金を出し合って準備してきました。

これまでも伝えてきたように、

厄年会の人数の減少による一人当たりの負担増加

物価上昇によりお餅もお菓子も値上がりばかり・・

例年と同じ量のお餅やお菓子を用意しようとすると

負担も多くなってしまいます。。


そんなことから、今回全国の皆様にこのクラウドファンディングで呼びかけさせてもらいました。

でも、私たち厄年会が全くお金を出さないわけではありません。

もともと、この厄年会がこういったことを行う慣例は、

厄年の「振る舞い(厄落とし・厄祝い)」といって、

自分の厄を周囲の人に分けたり、おもてなしをしたりして災いを避けるための伝統的な慣習です。

そのため、私たちももちろんお金を出し合っております。

それでも皆様からの支援は本当に助かります。

皆さまのおかげで、今年も子供たちが楽しみにしている、餅投げを例年と同じようにできそうです!!

それでも、あと5日あります。

最後までよろしくお願いいたします。

私たちも当日に向けて準備を進めます!!


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