
高校の探求授業で東南アジアの研究をしていた彼女。
福祉に興味があり、その興味は本格的な活動意欲へと進んでいく。実際に現地を見て、感じて、考えた先に更なる探求が待っている。その可能性に応援したくなるほどのパワーがつまっている。
私は児童福祉に興味があり、探究授業で佐々木さんから活動を伺いました。「自分の手で渡す」という点に惹かれ、参加を決めたそう。
このボランティアで日本との違いを肌で感じ、今後の福祉の学習や仕事に活かしたい。そして、将来は人の成長や幸せを支えられる人になりたいと目をキラキラさせて話した。そんな学生たちの未来に是非ご支援をよろしくお願いいたします!!



