西日本Zミーティング2026年 9月13日に向けて…。本日9月11日(金)、九州より「狂犬レーシング様」が、西日本Zミーティング2026へ向けてフェリーに乗り、徳島県へ出発されました!今回は「Zコンビネーション様」も御一緒に徳島へ。九州から海を渡り、9月13日の西日本Zミーティングへ向かわれる皆様の姿を拝見し、当日がますます楽しみになってきました!私は主催者様・関係者様では御座いませんが、勝手ながら告知させて頂きます。少しでも多くの方へ届けばとの想いで、陰ながら応援しております!今回のお写真は、狂犬レーシング様のシュウ様 @syu_z900 様よりお借り致しました!大切なお写真を使わせて頂き、誠に有難う御座います。また、勝手ながらタグ付けをさせて頂いております。突然のタグ付け、告知となり申し訳御座いません。もし宜しければ、再投稿・シェア等で御協力頂けましたら大変嬉しく思います!狂犬レーシング様 × Zコンビネーション様。9月13日の西日本Zミーティングが、皆様にとって最高の一日になりますように。徳島までの道中も、どうか御安全に!陰ながら応援しております。#西日本Zミーティング #狂犬レーシング #Zコンビネーション #絶版車 #大人BIKE
【ヤンチャレーシング|渋谷様】@chan_maa428 様この動画は、ヤンチャレーシング・渋谷様がこれまで仕様変更を重ねてこられた流れをもとに作成した動画でございます。渋谷様と知り合ったのは、私の記憶では2015年頃から。旧車・絶版車、街道レーサーの世界で「ヤンチャレーシング」をご存じの方も多いと思います。私が長年見てきた渋谷様は、とにかく「人と同じことをやらない」という強いこだわりを持った方。私の知る限り、当時「藤色ボカシ」をいち早く形にし、その後ボカシカラーのバイクが広がっていくきっかけを作った先駆者の一人だったと記憶しています。似た仕様が増えれば外装を変え、色を塗り替え、また次のスタイルへ。常に人とかぶることを避け、一歩先を走り続けてきた方です。ヘルメットについても、片側ナックルラインは見かけましたが、私が知る限り「両側ナックルライン」を最初に見たのも渋谷様でした。その独自のカスタムスタイルは実際に評価され、ヨンフォアミーティングではCB400FOUR以外の部門にて、CB750Kで一度目の受賞。さらにKawasaki Z1でも受賞され、見事二冠を達成されています。また、昭和堂様のブログにも掲載されました。そして、狼軍団様とは友好関係にあり、互いに一緒に走るなど、チームという枠を超えた結束のあるつながりを持っていたと感じています。流行を追うのではなく、自ら新しいスタイルを生み出し、人とかぶれば、さらにその先へ――。そうした姿勢を長年貫いてきた渋谷様、そしてヤンチャレーシングは、旧車カスタム・街道レーサーの世界における「先駆者」と呼ぶにふさわしい存在ではないかと思います。



