北本市に想像支援拠点「プラトー」をつくりたい!100年の歴史を未来に繋げる挑戦

埼玉県北本市の天神通り商店街。およそ100年根づいたお店、荒井商事。2026年、店じまいを迎えました。私たちは、そのビルを引き継ぎます。1階はまちの食堂、2階は誰でも小さく店を出せる場所、3階は仕事と相談の場所。誰かの「やってみたいかも」が始まる3階建てを、みなさんと一緒につくらせてください。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

2,272,500円

113%

目標金額は2,000,000円

支援者数

152人

24時間以内に6人からの支援がありました

募集終了まで残り

3日

北本市に想像支援拠点「プラトー」をつくりたい!100年の歴史を未来に繋げる挑戦

もうすぐ
終了

現在の支援総額

2,272,500円

113%達成

あと 3日

目標金額2,000,000円

支援者数152人

埼玉県北本市の天神通り商店街。およそ100年根づいたお店、荒井商事。2026年、店じまいを迎えました。私たちは、そのビルを引き継ぎます。1階はまちの食堂、2階は誰でも小さく店を出せる場所、3階は仕事と相談の場所。誰かの「やってみたいかも」が始まる3階建てを、みなさんと一緒につくらせてください。

埼玉県狭山市で「沸かし屋」として活動されている、松田陸さんから応援メッセージをいただきました!

■ いただいたメッセージ

「若い人に託そうと思った。」オーナー荒井さんのこの言葉にグッと来ました。

100年続いた商いの場所を、新しい人が入ってきて、良い形で引き継いでいく。

プラトーは、その荒井さんの想いもあってこその拠点であると思います。
北本駅の近くにそびえる、あのシンボリックな荒井商事ビル。

そこで、北本のこれからを担う人たちのために、株式会社LOCUS BRiDGEさんがプラトー企画室というプロジェクトを進められることに、期待で胸が膨らみまくっています。

行政、民間の両方の立場から北本のまちを動かしてきたLOCUS BRiDGEさんだからこそできるプロジェクトだと思います。

託された想いを、きっと最高の形でつないでくれるはずです。

100年の歴史が、次の100年の「やってみたい」が始まる踊り場になる。北本のあらたなムーブメントとして、めちゃめちゃ沸かしちゃってください!

心から応援しています!

狭山の沸かし屋 松田 陸



プラトー(Plateau)という名前には、いくつかの意味があります。
高原や台地。そして、階段の途中にある、踊り場。
どこかで一度立ち止まって、息を整えて、それからまた次の段へ向かう。
その場所のことを、踊り場といいます。

プラトーの2階は、月に一度から一区画を借りて店を出せる場所。

試してみて、うまくいきそうなら、まちに出ていく。難しければ、やめることもできる。通過していく場所です。プラトーの名前の意味まで含めて受け取ってくださって、うれしいです。

ここまでみんなで、少しずつ上がってきました!

ここから先は、いちばん沸かさなければいけないところです!
松田さん、ありがとうございます。
オープンしたら、狭山から見に来てくださいね!


■ クラウドファンディング、残り7日!

124人の方から 1,705,500円 のご支援をいただいています!

達成率85%。目標200万円まで、あと294,500円です!
10月31日23:59まで、あと7日。

最後まで、お力をお貸しいただけますと嬉しいです!

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!

24時間以内に6人が支援しました