「自分らしく生きる知恵」を優しく伝える絵本「心のメガネ」を1,000人に届けたい

「物事の捉え方=こころのメガネ」を変えれば、毎日が変わる。先の見えない時代を生きる子どもと大人に、自分らしく生きる勇気を伝える絵本を全国に届ける『豊かさの種まき』を一緒にしませんか?

もうすぐ
終了

現在の支援総額

874,901円

72%

目標金額は1,200,000円

支援者数

126人

24時間以内に10人からの支援がありました

募集終了まで残り

1日

「自分らしく生きる知恵」を優しく伝える絵本「心のメガネ」を1,000人に届けたい

もうすぐ
終了

現在の支援総額

874,901円

72%達成

あと 1日

目標金額1,200,000円

支援者数126人

「物事の捉え方=こころのメガネ」を変えれば、毎日が変わる。先の見えない時代を生きる子どもと大人に、自分らしく生きる勇気を伝える絵本を全国に届ける『豊かさの種まき』を一緒にしませんか?

実は、クラファンは苦悩の連続でした「〜〜したら、〜〜した話」という構文にハマっている、挿絵担当のまゆです。絵本「こころのメガネ」出版をきっかけにはじまったクラファンも、あっというまに残り2日になりました。もともとクラファンをやろう!と踏み出したのは、絵本の文章担当であるとしやん(池上利也)の、「多くの人に関わってもらいたい」という直感から。クラファンを活用しての商品・サービスPRも戦略のひとつとされる昨今の流れのようにお金を集めたい!!(もっというと、儲けたい!!)という気持ちよりかは、「どうやったら、この絵本の根底にある"豊かさ"を、自分たちだけにとどめるのではなく、みんなで分かち合うことができるだろうか」というところが起点になっている、「仲間あつめ」のようなイメージでした。ただ、としやんとわたしで何度も対話を重ね、クラファンページの告知文章やリターンの設計をしてみても、本当にしっくりくる瞬間は一度も訪れませんでした。とくに、「お金」の面は二人で何度も話し合いましたが、このリターンで感謝が表せるだろうか…?リターンや目標金額はこれでいいのか?と、答えが出ない中で、気持ち悪くなるくらい考えて、、、最後は「えいや!」で決めた部分もあります。(しかも、クラファンで使用できる絵本の数に限りがあり、リターン数を決めたり設計するのがとてもむずかしかったのです)もしかしたらクラファンを経験した人からみたら、わたしたちのプロジェクトはもっとうまくやれる部分があったのかもしれません。ですが、これが精一杯でした。ページを公開してからも、ずーーーーーーっと二人で悩んでました。100人の応援の声が集まり、次の一歩へそんな未熟なプロジェクトとしてはじまりましたが、わたしたち2人の身近な人たちから力強い応援が届き始めました。そして、ついに支援してくださった方は100名を超え、現在は115人のアツい支援が集まってきています。その反応をひとつひとつ噛み締めていくうちに、これでよかったのかもしれない、と思う瞬間が増えてきました。ひと足先に献本用として届いた絵本を、みなさんが支援してくれたおかげで助産院や、福島の思いのある場所、人に届けることができました。来月はとしやんは神戸に講演をしに出張したり、わたしたち2人で親子が集まる足立区のイベントに出店して読み聞かせをしたりなど、身近な輪の中を飛び出して、「豊かさの種まき」をしにいく機会をつかめるようになってきています。これは、わたしたちだけでは見えなかった景色でした。素人がクラファンを立ち上げるのは、知識がないぶん、苦悩と葛藤の連続でした。しんどいこともたくさんありました。ですが、「わたしたちのプロジェクトは応援されているんだ!」という気持ちを胸に、自分たちの思考や安全牌の枠を飛び越えた挑戦をする勇気と機会をたくさんいただいているという意味で、本当にやってよかったなと思っています。最後までやりきります終了まで残り2日。まだこのページを見たことがないという方もいらっしゃると思います。お忙しいのは承知の上で、こちらのページを拡散していただけないでしょうか。これまでのチャレンジの奇跡がここにはぎゅっと詰まっています。そして、もし、共感できる部分があれば、これを読んでいるあなたの大切なお知り合いにも116人目の仲間になってほしいです!最後まで応援よろしくお願いします!!!


挿絵担当の春日真夕です。今から10年ちょっと前、高校生の時にweb漫画家をしていました。まさか好きなことが仕事になるなんてまったく思ってもいなかった田舎の普通の高校2年生が、ひょんなことから漫画賞で賞金10万円を手にしてしまった。「もしかして、絵で食べていけるかも…!?」と勘違いするには十分な経験をしてしまって色々頑張ってみたものの、まあ悲しいことがあり(詳しくはのちほど…)、結局夢を諦めて保育短大へ進学。そこで出会った絵本の世界に魅了されて、古本屋でバイトして社割でせっせと絵本を買い集め、休日は図書館の絵本コーナーを読み漁り、卒論で絵本研究をするような「絵本オタク」に。そして、そこからも紆余曲折あって28歳の今、多くの人の力を借りて、絵本「こころのメガネ」が出版されようとしています。なにがあったのか?を、今回、先輩コーチのぐっちさん(坂口 佳世さん)のPodcast番組「あきらめラジオ」で前編後編にかけて語らせていただきました!!!▶︎前編:https://open.spotify.com/episode/4zOkXJUOTxJsdhVncudvg6▶︎後編:https://open.spotify.com/episode/75N0jRIZDCS5kNfb2CQY8S諦めを成仏し、願いに生きる実は3年前、この「あきらめラジオ」で高校生の時に経験した悲しい出来事を「わたしが諦めたこと」としてお話ししました。それが転機になって、今はすっかり「絵を仕事にしています」ということが恥ずかしくなくなりました。ぜひ、前編後編両方つづけて聞いていただけたらうれしいです。そして!!!!いよいよクラファンは残り3日になりました!!!!現在、【110名】の方にご支援いただきました。本当にありがとうございます!!今回のクラウドファンディングで集まった支援金は、この絵本を必要としている方々へ届けていくための活動資金として大切に使わせていただく予定です。11/8には東京都足立区で開催されるマルシェにも出張出店する予定です!!終了まであと3日という短い期間ではありますが、もし「応援してもいいよ!」と思っていただける方がいらっしゃいましたら、ぜひご支援や、周りの方へのシェア、温かいお声がけをいただけると、心から励みになります…!最後まで応援、よろしくお願いします!あきらめラジオとは…「あきらめラジオ」は、諦めを超えて生きる人をアートするポッドキャストです。人生や仕事の大きな選択の裏には、誰にも言っていない「諦めたこと」や、一度手放した願いがあります。自覚している場合もあれば、「諦めたことなんてない」と思っている心の奥で、静かに眠っていることもあります。「あなたの諦めを聴かせてください」と問いかけると、少しずつ立ち上がってくる人生の物語。そこには、知られざる努力や葛藤、そして新たな道へとつながる種が隠れています。この番組では、毎回お一人のゲストとともに、その奥にある「諦め」を紐解きながら、願いへと変わる瞬間を探っていきます。「あきらめ」を入口に、何が起こるかわからないカオスな時代を、願いとともに生きる人たちへ。楽しく、面白く、ときにはシリアスに。今を生きる知恵を語り合います。▶︎番組ページ:https://open.spotify.com/show/0jniUQp22iglRnX4GdC2v6▶︎坂口 佳世さんのHP:https://kayo-sakaguchi.studio.site/


ご支援ありがとうございます。クラファン活動締切まで残りあと4日!リターン品として絵本を選んでくれた方向けに発送準備を少しづつ整えております。梱包用資材の発注、宛名書きのラベルの用意など、仕事を終えてからの作業は始めてのことで不慣れなこともあり手間取っておりますが、知り合いだったり、自身の見知らぬ方でも、お一人お一人の手元に届いた瞬間を勝手にイメージしながらの作業は楽しい時間でもあります。ここから先、蒔かれたタネがどんな風に育っていくんだろうと思うと、それだけでもワクワクしてきます。今しばらくお待たせすることになりますが、手続き整い次第、順次発送してまいります。引き続き、拡散も含めたご支援、どうぞよろしくお願いいたします。


「自分らしく生きる知恵を子どもにも大人にも伝えたい」そんな思いではじめた、絵本「こころのメガネ」のクラウドファンディング。わたしたちはこれを「自分たちができる“豊かさの種まき”だ」と思って、はじめました。そんなクラファンも終了まであと5日。支援者さまはなんと100人を超えました!思いに共感して集まってくれた仲間が100人もいる。その事実をとても心強く感じています。〜〜〜〜〜〜さて、お知らせが遅くなってしまいましたが仲間のだいごろうに協力していただき、10月3日に東京・押上で行われた「みん塾文化祭」の参加者の皆様にチラシの種まきをお願いしました!だいごろう(写真左側)は、絵本のインスピレーションが生まれるきっかけとなった「本当の仕事ワークショップ」の認定トレーニング同期の仲間です。会社に勤めながら大学の先生をしたり大学院に進学したりと、チャレンジ精神を忘れない素敵な大人。彼は今変態(=Transformation)塾という学びの場で、より自らの可能性を広げるチャレンジをし続けています。今回のイベントも変態塾のみなさんと「みんなが塾長、みんなが主人公」というテーマで、価値観を広げる体験の場をつくったそう。大人が挑戦する姿に勇気をもらい、わたしも絵本を通して、自らの枠を超えて変態(Transformation)するきっかけを届けたいな…と改めて感じました!快く協力してくださっただいごろう、変態塾のみなさん、ありがとうございました!!〜〜〜〜〜クラウドファンディングは10/23(金)まで。最後まで応援よろしくお願いします!!


「自分らしく生きる知恵を子どもにも大人にも伝えたい」そんな思いではじめた、絵本「こころのメガネ」のクラウドファンディング。わたしたちはこれを「自分たちができる“豊かさの種まき”だ」と思って、はじめました。そんなクラファンも終了まであと6日。支援者さまはなんと100人を超えました!思いに共感して集まってくれた仲間が100人もいる。その事実をとても心強く感じています。〜〜〜〜〜〜さて、お知らせが遅くなってしまいましたが、挿絵担当のまゆがお世話になっている横浜にあるお店「里の恵季」さまにチラシを置かせていただいています。↑店内入ってすぐのチラシ置き場を要チェックです!横浜とは思えないのどかな田園風景が広がる"寺家ふるさと村"エリアにある道の駅のようなお店です。地元の農家さん、作家さんの作品やオリジナルの地産地消調味料を販売しています。(わたしも絵を販売させていただいています!)ランチも地産地消の一汁旬菜定食や素敵なお店の出店があります。今の季節はドリンクカウンターで「なしのフローズン」も販売中!さらに、お店のお隣の建物では手仕事のワークショップが定期開催されていて心もお腹も満たされる、とっても楽しい施設です! ランチ、商品、POPUPの情報はInstagram(@madeinjike)ワークショップ、イベントの情報はInstagram(@satonoengawa)をそれぞれご確認ください。(青字をクリックするとページに飛びます)〜〜〜〜〜クラウドファンディングは10/23(金)まで。引き続き応援よろしくお願いします!


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!

24時間以内に10人が支援しました