「戦争するのか、しないのか」。決めるのは主権者・国民

「自衛」なら戦争するのか。それとも「自衛」であっても戦争しないのか。市民による〈非戦・交戦〉対話プロジェクトは、この問いを主権者である市民自身が考え、対話し、熟議する場をつくります。専門家の講義や市民同士の対話を重ね、「主権者の市民案」を国会・政府に届けます。

現在の支援総額

506,000円

20%

目標金額は2,500,000円

支援者数

33人

募集終了まで残り

42日

「戦争するのか、しないのか」。決めるのは主権者・国民

現在の支援総額

506,000円

20%達成

あと 42日

目標金額2,500,000円

支援者数33人

「自衛」なら戦争するのか。それとも「自衛」であっても戦争しないのか。市民による〈非戦・交戦〉対話プロジェクトは、この問いを主権者である市民自身が考え、対話し、熟議する場をつくります。専門家の講義や市民同士の対話を重ね、「主権者の市民案」を国会・政府に届けます。

今週で3回の解説講義を終え、収録動画をニュースレター読者に配信しました。今夜(10月17日)20時からXスペースで、このプロジェクトについて語る会を開催します。https://x.com/i/spaces/1nxeLMRjrYZJX/peek?s=20Xアカウントをお持ちの方はどなたでも入場できます。お時間のある方はのぞいてみてください。収録動画をまだ全部見ていないという人でも全く構いません。途中入場、途中退出も可能ですので、お気軽にご参加ください。皆さんのご来場をお待ちしております。



いよいよ明日から7週間にわたる対話・熟議プログラムがスタートとなりますが、このプロジェクトを広く知っていただくため、無料のニュースレターを発行します。明朝に創刊します。https://hisen-kousen.theletter.jp/解説講義の内容、限定公開動画URL、熟議・対話の内容などをいち早くニュースレター登録者に提供する予定です。強制ではありませんが、支援者の皆様には、簡単ですので、ぜひ以下のサイトにアクセスして、ご登録いただけますと幸いです。https://hisen-kousen.theletter.jp/(登録方法)①メールアドレスを入力して「登録」ボタン押す②すぐにメールが届くので、「メールアドレスを認証する」ボタンを押す以上です。氏名等の個人情報の登録は不要です。いつでも登録解除できます。関心のあるお知り合いの方にも、おすすめしていただけると幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。


【参議院議員会館で記者会見を行いました】(9月25日)昨日9月25日、参議院議員会館にて、「市民による〈非戦・交戦〉対話プロジェクト」の記者会見を行いました。会見には、発起人の水上貴央(弁護士)、楊井人文(弁護士)、今井一(ジャーナリスト)、そして呼びかけ人の元山仁士郎(大学教員、「辺野古」県民投票請求代表人)が参加しました。今回の記者会見では、私たちがこのプロジェクトを立ち上げた背景や、「自衛なら戦争するのか、それとも自衛でも戦争しないのか」という根本的な問いについて説明するとともに、これから市民が学び、対話し、熟議していくプロセスについてお伝えしました。私たちは、戦争や憲法9条をめぐる重要な問題を、政治家や専門家だけに委ねるのではなく、主権者である市民自身が考え、異なる意見を持つ人とも対話することが必要だと考えています。10月から始まる専門家による講義や市民同士の対話・熟議を通じて、私たち自身の考えを深め、「主権者の市民案」をつくることを目指します。クラウドファンディングは11月28日までです。ぜひ、応援の輪を広げてください。引き続きよろしくお願いいたします!


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!