「戦争するのか、しないのか」。決めるのは主権者・国民

「自衛」なら戦争するのか。それとも「自衛」であっても戦争しないのか。市民による〈非戦・交戦〉対話プロジェクトは、この問いを主権者である市民自身が考え、対話し、熟議する場をつくります。専門家の講義や市民同士の対話を重ね、「主権者の市民案」を国会・政府に届けます。

現在の支援総額

148,000円

5%

目標金額は2,500,000円

支援者数

18人

24時間以内に4人からの支援がありました

募集終了まで残り

60日

「戦争するのか、しないのか」。決めるのは主権者・国民

現在の支援総額

148,000円

5%達成

あと 60日

目標金額2,500,000円

支援者数18人

「自衛」なら戦争するのか。それとも「自衛」であっても戦争しないのか。市民による〈非戦・交戦〉対話プロジェクトは、この問いを主権者である市民自身が考え、対話し、熟議する場をつくります。専門家の講義や市民同士の対話を重ね、「主権者の市民案」を国会・政府に届けます。

戦争 の付いた活動報告

【参議院議員会館で記者会見を行いました】(9月25日)昨日9月25日、参議院議員会館にて、「市民による〈非戦・交戦〉対話プロジェクト」の記者会見を行いました。会見には、発起人の水上貴央(弁護士)、楊井人文(弁護士)、今井一(ジャーナリスト)、そして呼びかけ人の元山仁士郎(大学教員、「辺野古」県民投票請求代表人)が参加しました。今回の記者会見では、私たちがこのプロジェクトを立ち上げた背景や、「自衛なら戦争するのか、それとも自衛でも戦争しないのか」という根本的な問いについて説明するとともに、これから市民が学び、対話し、熟議していくプロセスについてお伝えしました。私たちは、戦争や憲法9条をめぐる重要な問題を、政治家や専門家だけに委ねるのではなく、主権者である市民自身が考え、異なる意見を持つ人とも対話することが必要だと考えています。10月から始まる専門家による講義や市民同士の対話・熟議を通じて、私たち自身の考えを深め、「主権者の市民案」をつくることを目指します。クラウドファンディングは11月28日までです。ぜひ、応援の輪を広げてください。引き続きよろしくお願いいたします!


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24時間以内に4人が支援しました