
こんにちは、FUKU BASEです。
今日は、13種類の動きを実際にどう使うのかをご紹介します。
初めてこの商品を知った方にも、「これなら自分にもできそう」と思っていただけたらうれしいです。
■ 床に置いて、2つの使い方
本体は広げて床に置くだけ。すぐに始められます。
① 床でおこなう動き(6種類)
プッシュアップ/ニープッシュアップ/アブスライド/リバースプッシュアップ/バックキック/プランク・レッグキック
② ボードに立って、バンドを引く動き(7種類)
アームカール/ベントオーバーロウ/バンドデッドリフト/スクワット/アップライトロウ/フロントレイズ/サイドレイズ
立っておこなう動きは、どれも床側からバンドを「引く」動作です。負荷は軽めなので、自分のペースで、できる回数から取り組めます。
■ 最初は、ひざをついた腕立てから
腕立て伏せが久しぶりの方は、ひざをついた「ニープッシュアップ」から始めてみてください。
たとえば、朝はニープッシュアップとスクワット、夜はテレビを見ながらアームカールとサイドレイズ。そんなふうに、1日5分ほどの組み合わせから始められます。

■ グリップが回るのは、なぜ?
グリップが回るのは、手首への負担を逃がすための構造です。慣れないうちは、ひざをついた形から始めてください。
このあたりは、11月5日の活動報告(よくある質問)で詳しくお伝えする予定です。
■ 使わない日は、たたんでしまえます
たたむと32×35×12cm。部屋の隅や棚のすき間に置いておけます。

■ 30秒の紹介動画をつくりました
13種類の動きを30秒にまとめた動画を、SNSに投稿しています。この活動報告をSNSでシェアしていただけると、とても励みになります(#マルチプッシュアップバー)。
迷っている方は、ページの♡(お気に入り)だけでも押しておいてください。活動報告がメールで届きます。
■ メディア掲載のお知らせ
Webメディア「MONOLAB」に、MULTI PUSH-UP BARの紹介記事を掲載いただきました。
https://monolab.tokyo/articles/12977
募集は12月18日(金)23:59までです。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
FUKU BASE



