151年の歴史を閉じた海辺の小学校から、地域の未来をひらく4日間をつくりたい

2025年、151年の歴史を持つ走水小学校が閉校しました。その海辺の学び舎をはじめ、自然環境が残る横須賀市走水を舞台に、アート、音楽、食、学び、地域文化が交わる4日間を開催します。見て、感じ、未来を「ソウゾウ」する場を目指し、開催費用の一部を募るためクラウドファンディングに挑戦します。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

536,244円

35%

目標金額は1,520,000円

支援者数

45人

募集終了まで残り

7日

151年の歴史を閉じた海辺の小学校から、地域の未来をひらく4日間をつくりたい

もうすぐ
終了

現在の支援総額

536,244円

35%達成

あと 7日

目標金額1,520,000円

支援者数45人

2025年、151年の歴史を持つ走水小学校が閉校しました。その海辺の学び舎をはじめ、自然環境が残る横須賀市走水を舞台に、アート、音楽、食、学び、地域文化が交わる4日間を開催します。見て、感じ、未来を「ソウゾウ」する場を目指し、開催費用の一部を募るためクラウドファンディングに挑戦します。

いつも「Through the Water」を応援してくださり、ありがとうございます。開催に向けて、会場づくりや展示の準備を進めています。今回は、その様子を少しご紹介します。■ 藍染のフラッグづくり写真に写っている濃い色の液体は、藍染の染液です。当日、会場を彩るフラッグを制作中。藍染の布と竹を使ったフラッグが、どのように仕上がるのか、どうぞ楽しみにしていてください。■ 教室が、展示の空間に旧走水小学校では、写真や作品の展示準備も進んでいます。黒板や机、窓の向こうに広がる風景。学校の面影が残る空間に作品が加わり、少しずつイベント当日の姿が見えてきました。走水の海や暮らしを、いつもとは少し違う視点で楽しんでいただけるよう、一つひとつ準備を重ねています。皆さまからのご支援や温かい応援が、準備を進める私たちの力になっています。心より感謝申し上げます。当日、走水で皆さまをお迎えできることを楽しみにしています。引き続き、ご支援や周りの方へのシェアで応援していただけましたら幸いです。


いつも「Through the Water 2026 Autumn」を応援いただき、ありがとうございます。11月3日(火・祝)に開催するライブペイントに、2人のアーティストが参加することが決定しました!今回ライブペイントを披露するのは、「Art on the Beach」に参加するアーティストの Shogo Iwakiri と SUGAR です。真っ白なキャンバスに、アーティストたちが次々と色を重ねていく。筆の動きや色が重なる瞬間、少しずつ姿を現していく作品。完成した作品を見るだけでは味わえない、ライブペイントならではの迫力と臨場感を、ぜひ間近で体感していただきたいと思います。どんな作品が生まれるのか、私たちも今から楽しみです!なお、今回のライブペイントで完成した作品の一部は、クラウドファンディングのリターン「アートピース」として、ご支援いただいた方にお届けする予定です。開催まであと少しとなりました。皆さまの応援に支えられながら、少しずつイベントが形になってきています。当日、走水で皆さまとお会いできることを楽しみにしています!【ライブペイント】日時:11月3日(火・祝)12:00〜15:00アーティスト:Shogo Iwakiri、SUGAR


いつも「Through the Water 2026 Autumn」を応援いただき、ありがとうございます。昨日、クラウドファンディングの目標金額152万円のうち、30%に達しました!プロジェクトをスタートしてから、毎日ドキドキしながら画面を見つめています。お名前を見つけるたび、メッセージをいただくたびに、本当にたくさんの方に支えていただいていることを感じています。ご支援くださった皆さま、温かい言葉を寄せてくださった皆さま、そしてこの取り組みを周りの方へ伝えてくださった皆さま、本当にありがとうございます。151年の歴史を閉じた走水小学校。その場所から、地域の未来をひらく4日間をつくりたい。アートや音楽、食、学びを通して、地域の人と訪れる人が出会い、走水のことを知り、これからを一緒に考える。そんなイベントを目指して、少しずつ準備を進めています。クラウドファンディングの募集終了まで、残り20日です。まだ目標までは道のりがありますが、最後まで頑張ります。引き続き、応援いただけたら嬉しいです。また、この取り組みを「誰かに伝えたい」と思っていただけたら、ご家族やご友人にもご紹介いただけると、とても心強いです。本当にありがとうございます。


いつも応援いただき、ありがとうございます。先日、草木染めに使用する桜を、走水水源地公園で採集してきました。染色を手がけるのは、美術家の山本愛子さん。自然環境と人との関わりをテーマに、染色を中心とした作品を制作されています。桜の色を、リターンのキャップにリターンの「草木染めキャップ」には、今回採集した桜を染料として使用します。キャップには「Through the Water」の刺繍ロゴも入る予定です。身近な風景の中にある植物から、どんな色が生まれるのか。私たちも今から楽しみにしています。旧走水小学校で「染色ラボ」も開催Through the Water当日は、旧走水小学校1階の給食室で、山本愛子さんによる「染色ラボ」を開催します。走水で採集した植物から染料を抽出し、さまざまな色を生み出していく3日間の公開ラボです。期間中は無料で、どなたでも自由にご覧いただけます。※植物採集などにより作家が不在の時間もありますが、ラボ自体は自由にご覧いただけます。開催に向けた準備の様子も、引き続きこちらでお伝えしていきます。引き続き応援よろしくお願いいたします!


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