"感動のメモリアルストーリーをドローンで撮影!"

ドローンで撮影したメモリアルライフストーリーを作りたい

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ドローンで撮影したメモリアルライフストーリーを作りたい

最近人のクラファンの企画を見ては?みんなは活動記録、誰も書いてなくて空白なのが多い?別に書けとは強制はしてないなんだかライバルがいないってことは、これチャンスではないかと思う。別に活動報告っていうわけじゃないが雑談や後日ご記録としてとして書こうと思う


プロジェクトを開始してから2日が経ったデイリーレポートを見るのがもう嫌になるこのアクセス数は?もしゼロになったらどうしようと思う?そうすると無関心になるのでは、と疑っている。先に敵地視察というわけにはいかないけど相手のプロジェクトチームを見に行ったりするなかなか高額なプロモーションか高価なパソコン機材を使った例も見受けられるとても勝てそうにないなと思ってる


クラウドファンディングが開始してから締め切り時間のカウントダウンが開始した。まるで鉄の階段のステップをカツンカツンって音が洞窟の中で靴の底と鉄のステップが擦れる音がするだけだ。ここまではスタッフが手数をかけて用意してくれたが、それでも信用できてない部分がある。ゴールは光輝いてる足はもう行くなって、足を止めてしまうここではそんな葛藤を記録に残す。


面接会場
2026/09/16 12:16

クラウドファンディングよく、支援金を稼いでいる人を羨ましく思うことがある。しかし、それは就職の面接が憂鬱に思っていて、思った以上にパフォーマンスが出せていないのが原因かもしれない。まるで合わせ鏡を見ているように思える。ここ添削は多かった。まるで誰かとおめかしするみたい。スタッフと口論になりそうになった。相手はよかれと思ってるけど自分の癖を文句言われた感じになるな。



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