何もない無人島を最高の思い出が生まれる場所に。広島県竹原市の阿波島で仲間募集!

何もない無人島を、最高の思い出が生まれる場所に。

現在の支援総額

303,000円

30%

目標金額は1,000,000円

支援者数

36人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/09/23に募集を開始し、 36人の支援により 303,000円の資金を集め、 2026/10/31に募集を終了しました

何もない無人島を最高の思い出が生まれる場所に。広島県竹原市の阿波島で仲間募集!

現在の支援総額

303,000円

30%達成

終了

目標金額1,000,000円

支援者数36人

このプロジェクトは、2026/09/23に募集を開始し、 36人の支援により 303,000円の資金を集め、 2026/10/31に募集を終了しました

何もない無人島を、最高の思い出が生まれる場所に。

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こんにちは!阿波島プロジェクトです。クラウドファンディングも、いよいよ終了まであと6日となりました!前回の活動報告では、阿波島への初上陸や島の探検、テントサウナ、BBQの様子をご紹介しました。今回は、「阿波島にはどうやって行くの?」「どんな1日を過ごせるの?」という疑問にお答えします!体験型リターンが気になっている方は、ぜひ最後までご覧ください。三原港から、無人島への小さな冒険!阿波島への冒険は、広島県三原市の三原港からスタート!三原港は、JR三原駅から徒歩約4分。実は、大阪方面からも新幹線でアクセスできるんです!【新大阪駅からのアクセス例】新大阪駅↓ 山陽新幹線(約1時間20分〜1時間40分)三原駅↓ 徒歩約4分三原港↓ 船で約30分阿波島に到着!新大阪駅から阿波島まで、移動時間の目安は約2時間〜2時間半!※列車の乗り継ぎや待ち時間、乗船準備などによって所要時間は変わります。三原港から船に乗り、瀬戸内海の景色を楽しみながら阿波島を目指します。少しずつ島が近づいてくると、日常から離れていくようなワクワク感が高まります!島に着いたら、どんな時間を過ごす?阿波島で楽しみたいのは、自然の中で過ごす、いつもとは違う時間。例えば、海を眺めながらのんびりしたり、仲間とおしゃべりを楽しんだり。テントサウナで汗を流し、波の音を聞きながらゆったりとひと休み。そして、お楽しみのBBQ!青い海と空に囲まれながら食べるご飯は、いつもの食事とはひと味違います。写真や動画の撮影が好きな方なら、瀬戸内海の景色を背景に、作品づくりを楽しむのも面白そうです。特別なアトラクションがなくても、自然の中で食べて、笑って、語り合う。そんな何気ない時間こそ、阿波島で味わってほしい魅力です。無人島だけど、準備はどうするの?「無人島って、全部自分で準備しないといけないの?」そんな心配をされる方もいらっしゃるかもしれません。今回の体験型リターンでは、船の移動や体験に必要なものを一部ご用意しています!三原港から阿波島までの船代は、リターン料金に含まれています。また、BBQ体験では、食材をご用意しています。自然の中で、仲間と食事を楽しんでください!そしてテントサウナ体験でも、必要な備品はご用意しています。島には一般的な観光施設のような設備はありませんが、船にはトイレが付いています。【あると便利な持ち物】 飲み物・水筒 帽子・サングラス タオル・サンダル 着替え(海で濡れた場合) ウェットティッシュ(島には手洗い用の水道がありません) 無人島ならではの環境ですが、事前に準備をして、自然の中での時間を楽しんでいただけたらと思います!楽しい時間を過ごしたら、帰りの船へ島での時間を満喫したら、みんなで片付けをして帰路へ。船から振り返る阿波島は、行きとはまた違った景色に見えるかもしれません。「あれが楽しかったね!」「次はこんなこともしてみたい!」そんな会話が生まれたら、きっと素敵な1日になるはずです。なお、阿波島は自然豊かな無人島です。天候や潮の満ち引きなど、安全面に十分配慮しながら体験を実施していきます。体験型リターンは2027年5月から!今回のクラウドファンディングでご用意している体験型リターンは、2027年5月以降の実施を予定しています。実施日程や詳細については、今後ご案内していきます。クラファン終了まであと6日!リターンをぜひチェック!「無人島に一度行ってみたい!」「自然の中で、いつもと違う休日を過ごしてみたい!」「瀬戸内海の写真や動画の撮影を楽しんでみたい!」そんな方は、ぜひプロジェクトページのリターン一覧をご覧ください。阿波島でどんな体験ができるのか、ぜひチェックしてみてください!何もないから、面白い。遊びも、挑戦も、ここから始まる。皆さまのご支援をお待ちしています!


こんにちは!阿波島プロジェクトです。クラウドファンディングも、いよいよ終了まで残り10日となりました!ここまで応援してくださった皆さま、本当にありがとうございます!今回は、所属するオンラインサロンのメンバー達と実際に阿波島へ初上陸したときの様子をお届けします。「何もない無人島って、どんなところ?」「そこで何をして遊べるの?」そんな疑問をお持ちの方にも、阿波島の魅力を感じていただけたら嬉しいです!いざ、阿波島へ初上陸!三原港から船に揺られること約30分。目指すは、瀬戸内海に浮かぶ無人島・阿波島!海の向こうに島が見えてくると、まるで子どもの頃の冒険に出かけるようなワクワク感が高まります。実は、私自身も阿波島への上陸は今回が初めて!到着後は、みんなで協力してバケツリレーのように荷物を次々と陸へ運びます。上陸早々、まるで冒険隊のような一体感!何もない島だからこそ、みんなで力を合わせることさえ楽しい体験に。こうして、普段の生活ではなかなか味わえない、特別な一日が始まりました!島を探検!何もないからこそ面白い島の中を歩くと、昔の毒ガス処理場の跡地と思われる場所や、謎のトンネルを発見!「これは何のためにつくられたんだろう?」「この島には、どんな歴史があるんだろう?」想像もしていなかった光景に、探検気分は一気に高まります。美しい自然だけでなく、知られざる歴史の痕跡も残る阿波島。まだまだ知らない一面がありそうです。※これらは見学施設として整備された場所ではありません。危険な場所や立ち入りが認められていない場所には入らず、安全を最優先にしています。テントサウナで非日常体験!今回のお楽しみの一つが、テントサウナ!自然に囲まれた場所で楽しむサウナは、普段の施設とはまた違った特別感があります。サウナで火照った体を海で冷やし、そのまま砂浜に寝転んで、ゆったりとひと休み。波の音を聞きながら、ただ自然に身を委ねる。何もない場所だからこそ、自然そのものが最高の贅沢に感じられます。仲間と囲むBBQはやっぱり最高!たっぷり遊んだあとは、みんなでBBQ!外で食べるご飯って、どうしてこんなに美味しんだろう?美しい景色を眺めながら、食べて、笑って、語り合う。そんな中、想像以上の早さで潮が満ちてきて、慌てて場所を移動する一幕も!そんなハプニングさえも、みんなで笑い合える思い出になりました。一方で、自然の中で遊ぶには、潮の満ち引きや天候など、安全への配慮が欠かせないことも改めて実感。自然を楽しむことと、安全を大切にすること。その両方を忘れずに、これからの阿波島での活動を考えていきたいと思います。特別なことをしなくても、気の合う仲間と過ごす時間そのものが、かけがえのない宝物になります。この島で、あなたなら何をしてみたいですか?今回、実際に阿波島で過ごしてみて感じたのは、「何もない」ことは、決してマイナスではないということ。完成されたレジャー施設では味わえない、自分たちで遊びを考える楽しさがあります。例えば、キャンプや自然体験を楽しんだり、仲間と新しい企画を考えたり。将来的には、アウトドア事業を始めたい人がアイデアを試せる場所としての活用も構想しています。もちろん、まだまだこれからのプロジェクト。土地の利用範囲や安全面、運営方法など、確認しなければならないこともあります。誰もが安心して自然を楽しめる環境を目指しながら、できることを一つずつ形にしていきたいと思っています。大人になっても、子どもの頃のようにワクワクできる場所をつくりたい。そんな想いで、阿波島の新しい可能性を探しています。クラウドファンディング終了まで、あと10日!阿波島を、仲間と一緒に新しい遊びや挑戦が生まれる場所にしていきたい。その第一歩として、現在クラウドファンディングに挑戦しています!BBQやテントサウナなどの体験型リターンをはじめ、気軽に応援していただけるリターンもご用意しています。「こんな遊びができたら面白そう!」「こんなイベントを企画してみたい!」ぜひコメントで、あなたのアイデアを聞かせてください!そして、この挑戦を「面白そう!」と思っていただけたら、クラウドファンディングへのご支援や、お友達へのシェアで応援していただけると嬉しいです。何もないから、面白い。遊びも、挑戦も、ここから始まる。残り10日間、最後まで応援よろしくお願いします!


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