こんにちは、佳余子です( ´꒳` )先日、クラウドファンディングのコメントで、こんな嬉しい質問をいただきました。「このプロジェクトが完全に実現したとき、人々の暮らしにどんな変化をもたらすと考えていますか?」この質問をいただいて、改めて考えてみました。私が今挑戦しているMrs of the Yearは、私にとって「大会に出場すること」だけがゴールではありません。その先に、叶えたい夢があります。私はいつか、心の病を抱えている方や、生きづらさを感じている方に向けて、・YouTubeやラジオなどで、自分自身の経験や想いを発信すること・そして、誰でも気軽に立ち寄れて、安心して過ごせるような「心の憩いの場」を作ることそんな活動をしていきたいと思っています。私自身、これまで心の病と向き合う中で、何度も立ち止まり、前に進むことが怖くなったことがあります。そんな時に必要なのは、「頑張れ」と強く背中を押してくれる人だけじゃない。ただそばにいてくれる人。話を聞いてくれる人。「あなたはあなたのままでいい」と思わせてくれる場所。そんな存在があったら、少しだけ前を向ける人もいるんじゃないかなと思っています。だから私は、誰かの背中を押すだけじゃなく、暗い道を歩いている人の足元をそっと照らせる存在になりたい。そう思っています(。•ㅅ•。)♡今回の日本大会への挑戦も、その夢に向かうための大切な一歩です。47歳、双極性障害と共に生きている私が、もう一度夢を追いかけて挑戦する。その姿を見て、「私も、もう一度何かに挑戦してみようかな」「病気があっても、夢を持っていいんだ」そう思ってくれる人が一人でもいたら、私がこの挑戦をする意味があると思っています(;ᵕ;)♡まだまだ夢の途中です。でも、まずは幕張のステージへ。そして、その先へ。一歩ずつ、自分の足で進んでいきたいと思います。素敵な質問をくださって、私自身も「この先、何をしたいのか」を改めて考えるきっかけになりました。ありがとうございました( ´꒳` )応援してくださる皆さんからいただいたお気持ちを力に変えて、これからも挑戦していきます。背中を押すだけじゃなく、一歩踏み出す足元を照らせる人に。Mrs of the Year 2026 JAPAN♡佳余子♡




