なんと!目標金額を達成いたしました。支援してくださったみなさま!拡散してくださったみなさまのおかげです。本当に本当に ありがとうございます!しかし、これで終わりません!ネクストゴール80万円を目指します。このご支援で、何歳からでも、楽しく英語が話せるこの「スラッシュトーキング(TM)」をより多くの方に知っていただく夢に邁進してまいります。引き続き よろしくお願いいたします!
実は、最初は商標登録なんて全然ピンとこなかったんです。今年の3月、周りの方から「スラッシュトーキング、商標登録してみたら?」と言われました。でも、私にとってはもう何年も、毎日のように口にしている言葉。そもそも、英語を話せる人にとっては、ごく当たり前のことなんじゃないかと思っていたんです。英語を最初から立派な一文にしようとせず、小さなかたまりに分けて、まず口に出す。そんな当たり前のことに、ちょこっと名前をつけて教えているだけ。正直、そんな気持ちでした。でも、周りの人たちが「やってみたら?」と背中を押してくれるので、「じゃあ、やってみようか」と(笑)。それが今年の3月のことでした。そして先日、特許庁から「スラッシュトーキング」の商標登録査定通知が届きました!これから登録料を納付して、正式に商標登録となる予定です。思えば、この7か月でずいぶん景色が変わりました。教室で生徒さんたちと育ててきたスラッシュトーキングが、オンラインサロンになり、練習アプリ「スラトレ」になり、旅行好きの皆さんとの英会話にも広がっています。そして今、こうして本の出版に向けたクラウドファンディングにも挑戦しています。振り返ってみると、私にとって当たり前だったことも、誰かにとっては英語を話すための大きなきっかけになるのかもしれません。実際に、生徒さんから「扉が開いた」と言っていただいたことがあります。あの言葉は、今でも私の宝物です。自分にとっての当たり前が、誰かの扉を開く。そう考えると、名前をつけて、伝え続けてきたことにも意味があったんだなあと、しみじみ思います。そして何より、あの時、周りの人たちにそそのかされて(笑)、出願しておいてよかった!今では、この「スラッシュトーキング」という名前を大切に育てながら、もっとたくさんの人に英語を話す楽しさを届けていきたいと思っています。英語は、一口サイズから。間違えたって、まーいっか!これからも、スラッシュトーキングをどうぞよろしくお願いいたします。いつも応援してくださる皆さま、本当にありがとうございます!城崎世津子
皆さまのおかげで、ご支援の総額が32万円となりました。教室の生徒さんやAIを通じて出会った仲間から、温かい応援をいただいています。支援とともに届くメッセージを読むたびに、これまで続けてきたことが皆さんにつながっていたのだと感じます。今週は、新しいサークルでの英会話講座もスタートしました。お申し込みは46人。「英語を話してみたい」という気持ちに応える場が、また一つ生まれました。55歳から英語を始めた私が、今度は誰かの「やってみよう」のきっかけになれたら。本にも、その思いと、教室で育ててきたスラッシュトーキングを込めています。目標の45万円まで、あと13万円です。もし周りに「英語を話してみたいけれど、自信がない」という方がいらっしゃったら、このプロジェクトをご紹介いただけると嬉しいです。皆さんとのご縁から、まだお会いしたことのない方へも、この活動を届けていきたいと思っています。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。城崎世津子
昨日10月1日、15時45分に、扉プロジェクトのクラウドファンディングが始まりました。そして今日の朝までに、早くも71,000円のご支援が集まっています!公開を待っていてくださった皆さま、ご支援くださった皆さま、本当にありがとうございます。始まって間もないこの挑戦に、さっそく応援を寄せていただけたことが、うれしくて、心強くて。まずは感謝をお伝えしたくなりました。55歳から英語を始めた私が、今度は「一口サイズなら、話せる!」をもっと多くの人に届けようとしている。その最初の一歩を、皆さまに支えていただいています。英語を話してみたいけれど、なかなか踏み出せない。もうこの年齢では遅いかな、と思っている。そんな方に「私も、ちょっとやってみようかな」と思っていただける本を届けたいです。ご支援はもちろん、シェアや「こんな人がいるよ」と誰かに伝えてくださることも、大きな応援になります。10月31日まで、走ります!一緒に、この扉を開いてください。城崎世津子



