覚えやすい日本語URLから、自社Webへ直接つなぐ。「転サビ」を全国へ広げたい!

看板、チラシ、営業車などの広告に、覚えやすい日本語URLを。検索結果を経由せず、企業が見せたいWebページへ直接つなぐ「転サビ」の実利用企業を増やすプロジェクトです。

現在の支援総額

0円

0%

目標金額は300,000円

支援者数

0人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/09/24に募集を開始し、 2026/11/02に募集を終了しました

覚えやすい日本語URLから、自社Webへ直接つなぐ。「転サビ」を全国へ広げたい!

現在の支援総額

0円

0%達成

終了

目標金額300,000円

支援者数0人

このプロジェクトは、2026/09/24に募集を開始し、 2026/11/02に募集を終了しました

看板、チラシ、営業車などの広告に、覚えやすい日本語URLを。検索結果を経由せず、企業が見せたいWebページへ直接つなぐ「転サビ」の実利用企業を増やすプロジェクトです。

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転サビは、最近になって突然思いついて始めたサービスではありません。実は約10年前にも、日本語のドメインからWebサイトへ転送するサービスを運営していました。当時は、今のようにSNSで発信したり、広告を出したり、積極的な宣伝をしたりしていませんでした。それでも、わずかではありますが問い合わせがあり、実際に利用してくださる方もいました。この経験は、今回「転サビ」をあらためて始めるうえで、大きな理由のひとつになっています。日本語のURLを、広告の入口にする転サビがやっていることは、とてもシンプルです。たとえば、○○会社.com○○キャンペーン.com○○イベント.comといった、日本語で覚えやすいURLから、企業やお店が「今、見てもらいたいWebページ」へ直接つなぎます。転サビの基本的な考え方は、「覚えやすい日本語URLから、見せたいWebページへ直接つなぐ」というものです。看板やチラシ、営業車、ポスターなどを見て興味を持ってもらっても、そのあと検索してもらうと、検索結果には自社以外の情報も並びます。それなら最初から、覚えてもらいやすい入口を用意して、見せたいページへ直接つなげられないか。約10年前から考えていたことを、現在のWeb環境に合わせて形にしたのが「転サビ」です。約10年前とは、Webの使われ方も変わりました今は企業やお店が案内したいWebページも、以前よりずっと増えています。公式サイトだけではありません。商品ページ、キャンペーンページ、イベント情報、採用ページ、SNS、動画など、目的によって「見てもらいたい場所」は変わります。さらに転サビでは、転送先を後から変更することもできます。同じ日本語URLを使いながら、「今月はこちらの商品」「次はイベント情報」「その後はキャンペーンページ」といった使い方もできます。今回のCAMPFIREで増やしたいのは「実際の活用例」です今回のCAMPFIREは、資金を集めることだけを目的にしているわけではありません。転サビを実際に使ってくださる企業やお店を増やし、どんな日本語URLが使われるのか。どんな広告や場所で使いやすいのか。どんなWebページにつなぐと役立つのか。そうした実際の活用例を少しずつ増やしていきたいと考えています。これは、CAMPFIREでこのプロジェクトを始めた大きな目的のひとつです。転サビでは、認知拡大だけでなく、初期利用企業と実利用例を増やしていくことを重視しています。まだ始まったばかりです現在の転サビは、正式なサービスとしての仕組みを整え、実際の申込みから開通までの運用も確認したうえでスタートしています。 ただ、サービスとして本当に面白くなるのは、これから実際の利用例が増えてからだと思っています。「うちの会社だったら、どんな日本語URLが使えるだろう?」そんな視点で、今回のプロジェクトを見ていただけたらうれしく思います。転サビは、約10年前に一度取り組んだ仕組みを、現在のWeb環境に合わせてもう一度育てているサービスです。ここから、実際に使われる日本語URLを少しずつ増やしていきたいと思います。


2026年9月25日、本プロジェクトについて、プレスリリース配信サービス「valuepress」でプレスリリースを配信しました。今回のプレスリリースでは、CAMPFIREで実利用事業者を募集していることに加え、転サビが考える「アナログ広告からWebへの入口としての日本語URL」について紹介しています。看板や営業車、チラシなどの広告から、覚えやすい日本語URLを使って指定したWebページへ直接つなぐ仕組みや、QRコードとは異なる入口としての使い方、日本語URLごとの転送アクセス数を確認できることなどを掲載しています。今回のプロジェクトを通じて、さまざまな業種・利用場面での実例を増やし、今後のサービス改善や情報提供につなげていきたいと考えています。プレスリリースはこちらhttps://www.value-press.com/pressrelease/381292


本日、2026年9月24日より、日本語URL転送サービス「転サビ」のクラウドファンディングを開始しました。今回のクラウドファンディングは、これからサービスを開発するための資金を集めることが目的ではありません。すでにサービスを開始している「転サビ」を、実際の広告で使っていただく企業・お店を増やし、日本語URLを「広告からWebへの入口」として活用する方法を、もっと広げていくことが目的です。転サビは、覚えやすい日本語URLから、企業やお店が見せたいWebページへ直接つなぐサービスです。看板、営業車、チラシ、名刺、ポスター、店頭広告など、さまざまな場面で活用できます。今回は最大30社限定で、・日本語URL 1個プラン 12,000円・日本語URL 2個プラン 22,000円・日本語URL 3個プラン 31,000円の3つのプランをご用意しています。これから募集期間中、転サビの仕組みや使い方、日本語URLを広告でどのように活用できるのかなども、活動報告でご紹介していく予定です。まずはプロジェクトページをご覧いただき、転サビを知っていただければ嬉しいです。どうぞよろしくお願いいたします。


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