元IOC職員とカフェオーナーの挑戦! コスパ追求オリーブオイル直輸入プロジェクト

数年前と比較して価格が2倍以上高騰しているオリーブオイル。「このままでは消費者がオリーブオイルから離れていってしまう」と危機感を抱いた元IOC職員と、カフェで美味しいオリーブオイルを安く仕入れたいオーナーがタッグを組み、緊急!「国際基準×コスパ追求」オリーブオイル直輸入プロジェクトを立ち上げます。

現在の支援総額

21,400円

2%

目標金額は1,000,000円

支援者数

6人

24時間以内に6人からの支援がありました

募集終了まで残り

13日

元IOC職員とカフェオーナーの挑戦! コスパ追求オリーブオイル直輸入プロジェクト

現在の支援総額

21,400円

2%達成

あと 13日

目標金額1,000,000円

支援者数6人

数年前と比較して価格が2倍以上高騰しているオリーブオイル。「このままでは消費者がオリーブオイルから離れていってしまう」と危機感を抱いた元IOC職員と、カフェで美味しいオリーブオイルを安く仕入れたいオーナーがタッグを組み、緊急!「国際基準×コスパ追求」オリーブオイル直輸入プロジェクトを立ち上げます。

  • プロジェクトの背景

なぜ今、オリーブオイルが高いのか?

こんにちは。奥浅草・猿若町で希少な超大型ヴィンテージスピーカー「EV Patrician 700」のあるカフェ「Café PA•TRI•CIAN」を運営しているオーナーです。カフェでは音にこだわっていますが、体に優しくシンプルで美味しいメニューを提供するため、食材選びには気を遣っています。

近年オリーブオイルの価格はかつての2倍以上に高騰しています。みなさんもオリーブオイルを店頭で見て、驚かれたことがあるかもしれません。主要産地での深刻な干ばつなどの気候変動による不作、世界的な需要の増加、そして輸送費の高騰や円安といった複合的な要因が重なっているためです。

実は、オリーブオイルはかねてから元IOC(オリンピックではなく、International Olive Council)職員のビジネスパートナーと共に日本への輸入を考えていましたが、カフェの運営を始めてからはコスパの良いものを仕入れることが緊急課題に。高価で良いものはありますが、カフェ経営では原価率も考慮しなくてはなりません。一方、精製されたものは価格こそ安価ですが、せっかくのオリーブオイル本来の風味や、ポリフェノールなどの微量成分が失われてしまいます。そこで、「お願い! 美味しくて安くて良質なエクストラバージン・オリーブオイルを探して!」と、リクエストしました。

産地や品種も様々なオリーブオイル

「オリーブオイル、どれを選んで良いかわからない」と聞きます。塩に例えるとわかりやすいかもしれませんが、精製された食塩、天然塩、そしてその中でもさまざまな産地の異なった色や味のもの、フレーバーがついたものやハーブなどが入っているもの、色々ありますね。オリーブオイルも同じです。品種や収穫のタイミングによる色や味の違うもの、フレーバーのついたもの、精製されたものなど、様々です。良し悪しもありますが、好みや使う用途によって使い分けている方も多いのではないでしょうか。

日本ではスペインやイタリア産が有名ですが、オリーブの原産地はシリア周辺だと言われています。現在、IOC(International Olive Council、国際オリーブ理事会とも訳される)には、主要生産国であるEU諸国をはじめ、チュニジア、トルコ、ジョージア、アゼルバイジャン、イラン、そして新たに加わったイラクなど、22のメンバー(欧州連合および21カ国)が加盟しています。

ここでぜひ知っていただきたいのが、「エクストラバージン」というカテゴリ分けは、国名や産地では決まらないということです。IOCの国際規格において品質グレードや賞(Mario Solinas / マリオ・ソリナス賞)を決定するのは、「〇〇産だから」ではなく、厳しいトレーニングを積み、試験に合格したパネル(公式鑑定士チーム)による官能評価(テイスティング)のみです。

現在ではIOC加盟国にとどまらず、アメリカ、オーストラリア、南米諸国、そして日本など、世界中で多様なオリーブが栽培されています。無数にある品種の中から、産地やブランドにとらわれず、自身の舌で好みの味わいを探求していく。それこそが、オリーブオイルの本当の楽しさです。(今回のリターンに、オリーブオイル・テイスティングセミナーも入っていますので、ぜひご参加ください!)

オリーブオイルの品質について

IOCは国連の後援によって1959年に設立され、IOCスタンダード(国際貿易基準)というオリーブオイルの国際貿易ルール策定において最も長い歴史を持ちます。IOCスタンダードの中で、エクストラバージン・オリーブオイルの基準は明確に規定されています。実は、化学的な精製処理を行えば酸度を下げることは可能ですが、エクストラバージン・オリーブオイルと認められるには「精製されていないこと」、尚且つ「遊離酸度が0.80%以下であること」が条件となります。品質グレードは、IOC認定ラボによる化学分析で混ぜものがないかを検査するとともに、IOC認定パネル(IOCの試験に合格した鑑定士チーム)が実際に香りや味わいを審査して点数をつける「官能検査」によって決定されます。

日本にはエクストラバージン・オリーブオイルを特定する規格がない?

日本はIOCに加盟しておらず、JAS規格が採用されています。この規格には「エクストラバージン」というカテゴリ自体が存在せず、酸価2.0以下(酸度に換算すると約1.0%以下)であれば一律で「食用オリーブ油」としての表示が認められます。IOC加盟メンバーは現在EUを含め22(欧州連合および21カ国)ありますが、加盟していない日本にはこの国際貿易ルールは適用されません。そのため、日本国内で流通しているエクストラバージン・オリーブオイルは、必ずしもIOCの厳格な官能検査などをクリアした国際基準に則ったものかどうかわからないのが現状です。そして、本来、エクストラバージン・オリーブオイルは全体の25%程度しか採れないはずですが、市場には少なく見積もっても倍以上と、かなり多くのエクストラバージン・オリーブオイルが出回っているようです。

劣化したオリーブオイルとは?

発酵臭、カビ臭、ワイン臭、酸化臭などの4つの主要欠陥のほか、機械油臭、きゅうり臭など、全部で12項目あります。発酵調味料に慣れた日本人は、このオリーブオイルにおける発酵臭を嗅ぎ分けるのが難しいとも言われていますが、本来、エクストラバージン・オリーブオイルは、欠陥が完全ゼロ、かつフルーティさが必ず存在することという規定があります。

エクストラバージン・オリーブオイルの選び方と使い分け

一口にエクストラバージン・オリーブオイルと言っても、青々しく力強い味わいのものから、フルーティーで穏やかなものまで、品種や産地によって風味は様々です。インパクトのあるオイルは料理の仕上げやアクセントに最適ですし、苦味が苦手な方や普段使いにはマイルドなタイプが重宝します。

グリーン・インテンス(青々しくフレッシュで力強い味わい)のオイルは、果実がまだ青く硬いうちに収穫して作られます。一方、マイルドなオイルは、果実が十分に熟してから収穫されることが一般的です。青く硬い果実は油分(採油量)が少なく収穫にも手間がかかるため、市場価格は高価になる傾向があります。そして、熟した果実からは多くのオイルが搾れるため、比較的落ち着いた価格帯となります。量を多く使う揚げ物や炒め物などの加熱調理に、高価なプレミアムオイルを使用する必要はありません。むしろ同じフルーティーなオイルであっても、癖がなくマイルドなタイプの方が普段の料理に合わせやすく、実用性にも優れています。

今回お届けする商品について

国際基準をクリアしたエクストラバージン・オリーブオイルを、お好みや適材適所で使い分けられるよう、4つのタイプをご用意しました。サイズも、使い切りに便利な250ml、ご家庭向けの500ml、そして飲食店やヘビーユーザー向けの1L、2.5L、5Lと、ライフスタイルや業務の用途に合わせてお選びいただけます。

【TYPE A-1(アクセント / インパクト)】

特徴: 仕上げ用 / ロバスト&インテンス(強い苦味、シャープな辛味、青々しいフレッシュな香り、グリーン・インテンス) 

主な用途・対象: 風味づけ、仕上げ用にー 赤身肉、グリル野菜、パン、仕上げのアクセント

【TYPE A-2(バーサタイル / バランス)】

特徴: 仕上げ用 / バランス型(苦味・甘み・辛味の調和、フレッシュでフルーティーな香り)                          

主な用途・対象: 仕上げ用にーサラダ、パスタの仕上げ、生食、卓上での回しかけ

【TYPE B(フルーティー / マイルド)】

特徴: マイルド&スムース(苦味や癖を抑えた、フルーティーでなめらかな味わい)

主な用途・対象: 和え物・製菓用に — 冷製パスタ、ドレッシング、ケーキ、スイーツ・デザート

【TYPE C(ハイボリューム・クッキング)】

特徴: スタンダード・ベースラインEVOO(加熱調理に耐えうる、手頃な価格で癖のない標準的なエクストラバージン・オリーブオイル) 

主な用途・対象: 飲食店・厨房ほか、惜しげなく使いたいご家庭でも — ソテー、揚げ物、炒め物、大容量の加熱調理

【元IOC職員来日特別企画! オリーブオイルテイスティングセミナー】

元IOC職員来日に合わせた特別セミナーです。通訳付き。エクストラバージン・オリーブオイルのTYPE A-1, A-2, TYPE B, TYPE Cがどのようなものか実際にテイスティングするとともに、劣化したものを知ることで、見極められるようになると思います。

TYPE A-1とA-2、どちらを選ぶ?

TYPE Aの2種類は、どちらもサラダやスープなど「非加熱(生食)」での仕上げ用として最適なオイルです。選び方の基準は、皆様のお好みと「料理の中でオイルにどんな役割を持たせたいか」になります。

まるでスパイス。インパクト重視なら「TYPE A-1」:料理に鮮烈なアクセントを加えたい時におすすめです。パンチのある苦味や辛味が「調味料」として働き、いつもの料理の輪郭をくっきりと際立たせます。

食材を包み込む。繊細な料理には「TYPE A-2」:食材本来の味を邪魔せず、全体を美しくまとめる調和(ハーモニー)が特徴です。白身魚や、素材の味を活かした繊細な味付けの料理に優しく寄り添います。

どちらか迷われた方や、その日の気分で使い分けたい方には、両方が楽しめる「2種類セット」や「お買い得6本セット(ハーフ&ハーフ)」もご用意しております。


私は個人的に苦味の強いグリーンのフレッシュな感じのものが好きです。ここでいうところのTYPE A-1です。シンプルにグリル野菜にかけたり、マグロや鯛の刺身にかけたりします。パスタやスープの仕上げ、納豆の風味づけにも使います。時には味変でTYPE A-2のバランスの良いものを楽しみます。このバランス型は「苦いのは苦手だけど、フルーティーな香りは好き」という方におすすめです。そして繊細なお料理にもこのタイプが合うと思います。でも、茹でたパスタに和えておく、ヴィーガンタイプのスイーツ、例えばCafé PA•TRI•CIANのオートミールクッキーには、マイルドなTYPE Bが理想的。そして、炒め物や揚げ物にはTYPE C。惜しげなく使える価格のものが欲しい。ただ、健康面を考慮するとエクストラバージン・オリーブオイルにしたいところです。これらのラインナップは、「好み」や「適材適所」で選びやすく、まさにお値打ち品と自信を持って言えるものだと思います。

一般的に、市場価格を価格が高い順に並べると、TYPE A-1, A-2, TYPE B, TYPE Cとなります。もちろん全てエクストラバージン・オリーブオイルのカテゴリに入るものに限定しています。今シーズン(今秋9月末〜12月)収穫したものを輸入するため、お手元に届くのは2027年2月中旬頃となります。

プロジェクトの実行者

国際貿易ルールを知り尽くした「目利き」×「現場のリアル」

では、国際基準を満たしながらコスパ追求のエクストラバージン・オリーブオイルをどう見極めて日本に輸入するのか。我々、本プロジェクトの実行者である2人について自己紹介します。

国際貿易基準の鑑定眼と幅広い生産国・生産者を知る「元IOC職員」

IOCに長年在籍し、世界中でIOCスタンダードを認知させるための普及活動に携わってきたエキスパート。その深い知見と、世界中の生産者・メーカーとの強固なネットワークを駆使し、「産地やブランドネームに囚われない、本当に品質が良く、かつリーズナブルな価格で買い付けられるオリーブオイル」を世界中から発掘します。

浅草でカフェを運営する「実店舗のオーナー」

現在はカフェを運営する立場から、「コスパの良いエクストラバージン・オリーブオイルを仕入れたい」という切実な悩みを持っていますが、かつて外資系広報代理店に勤務していた時にはIOCのプロジェクトをリードしてきました。業界関係者を対象にしたトレードショーの出展やセミナーの開催に携わり、国内のIOC認定ラボ&官能パネル誕生に関わりました。

国際基準のエクストラバージン・オリーブオイルでコスパが追求できる理由

私たちが市場価格の「1/2〜2/3程度」という圧倒的なコストパフォーマンスを実現できる理由はシンプルです。

・パッケージの徹底的なミニマル化:最低限にします。法的に必要な標準ラベルとシンプルなタグのみを使用します。

・中間業者を通さない直輸入:中間業者を挟まず、生産者ネットワークから直接買い付けを行います。また、在庫を抱えないことでコストダウンを図ります。

・目利きによるセレクション:品質を知り尽くした専門家である元IOCの職員が、幅広い生産者やメーカーと関わり、的確な品質のものを選びます。

エクストラバージン・オリーブオイルは自然のものです。気候変動やさまざまな要因で変化しますが、その年の出来具合を見極め、欲しい品質のものをリーズナブルな価格で仕入れることができるのが私たちの強みです。またボトルやラベルにかけるコストを徹底的に排除することで、「中身重視・コスパ追求」のエクストラバージン・オリーブオイルをお届けします。

リターンについて

価格は、本当にお値打ちだと思います。送料は、発送するための箱や緩衝材、作業人件費などを含めると、1,200円〜2,800円かかります。輸入消費税のほか、弊社は納税事業者ですので消費税もかかります。中身は当然全て劣化のない正真正銘のエクストラバージン・オリーブオイルです。一般販売予定価格でもお安いと思いますが、今回は初ロット・初クラファン特価として、さらに超早割と早割もご用意しました。

超早割(一般販売予定価格の20%オフ)は、今後の一般流通における『卸値』をさらに下回る、先行予約プライス。今回のみの特別価格です。

さすがに『超早割』は数量に限界がありますが、一人でも多くの方にエクストラバージン・オリーブオイルで「コスパ」を実感していただきたいので、通常の『卸値』と同水準の『早割』枠もご用意しました。超早割に間に合わなかった方も、一般流通前だけの特別な卸価格でお得にお試しいただけます。

一般販売予定価格(通常価格)につきましても、国際基準のエクストラバージン・オリーブオイルとしては破格だと思います。これは本来、大規模な流通ロットでしか実現できない卸値水準の価格設定です。実のところ、本プロジェクト終了後の全国的な販売先(ECモール等)は現時点では未定であり、これから本格的な販路開拓をスタートする段階です。(都内の実店舗「Café PA•TRI•CIAN」では少量を扱わせていただく予定です)。ですので、日本全国の皆様へ確実にお届けできるのは、現時点ではこのクラウドファンディングの場のみとなります。私たちが自信を持ってお届けする「国際規格のエクストラバージン・オリーブオイル」を、この機会にぜひお試しください。

2種類 500ml x2本セット(お試し仕上げ用):グリーン・インテンスとバランス型のフレッシュでフルーティーなエクストラバージン・オリーブオイル500mlを各1本、計2本のセットです。手軽に2種類の仕上げ用エクストラバージン・オリーブオイルをお試しいただけるようにしました。送料約1,200円と消費税込みで、超早割なら1本(500ml)あたり2,300円!超早割に間に合わなかった方も、早割なら1本あたり2,600円とお値打ちです。このクオリティでこの価格?! と、ご納得いただけるのではないでしょうか。

お試し3種類3本セット:TYPE A-1(250ml) x1本、TYPE A-2 (250ml) x1本、TYPE B (500ml) x1本の合計3本をセットにしました。送料約1,500円と消費税込みの価格です。仕上げ用の2種類と、和え物やスイーツにも使いやすいエクストラバージン・オリーブオイル3種類を手軽にお試しいただけます。

全種類制覇4本セット:「お試し3種類3本セット」に、炒め物や揚げ物に使いやすいTYPE Cを加えた全4種類をセットにしました。送料約1,500円と消費税込みの価格です。TYPE A-1(250ml) x1本、TYPE A-2 (250ml) x1本、TYPE B (500ml) x1本、TYPE C (1000ml)x1本、合計2リットルありますので、それぞれの用途に合わせて、その使い勝手をお試しください。

まとめ買い! 250ml x6本セット:送料約1,500円と消費税込みの価格ですので、超早割なら1本(250ml)あたり約1,633円!超早割を逃しても、早割なら1本あたり約1,917円という破格でのご提供です。仕上げ用だけ欲しい、お友達にも分けたい、開けたら風味が落ちるのが心配という方のために、TYPE A-1(250ml) x6本セット、TYPE A-2 x6本セット、TYPE A-1 (250ml) x3本 & TYPE A-2 (250ml) x3本の計6本セットの3種類をご用意しました。

超お買い得! 1000ml x6本セット:送料約2,000円と消費税込みの価格ですので、1本(1000ml)あたり2,200円! 揚げ物や炒め物に惜しげなく使える加熱調理用TYPE C (1000ml)を6本セットにしました。正真正銘のエクストラバージン・オリーブオイルでこの価格! 超早割、早割特価はご用意できませんでしたが、ストックしてお使いください。

超お買い得! 1000ml x12本セット:送料約2,800円と消費税込みの価格ですので、1本(1000ml)あたり2,000円! 揚げ物や炒め物に惜しげなく使える加熱調理用TYPE C (1000ml)を12本セットにしました。カフェでスタッフが炒め物をするときにも使いやすいサイズ。飲食店様はもちろん、ご家庭のストックや共同購入にもおすすめです。

業務用! TYPE C 2.5L缶 x4本セット:送料約2,000円と消費税込みの価格です。超早割なら1Lあたり1,900円(1缶4,750円)、早割なら1Lあたり1,980円(1缶4,950円)!扱いやすい2.5Lサイズの缶で、厨房やご家庭での長期間のストックにも最適です。

業務用! TYPE C 5L x2本セット:送料約2,000円と消費税込みの価格なので、超早割なら1本5Lあたり9,000円(1Lあたり1,800円)!早割でも1Lあたり1,880円と驚異的なコスパです。揚げ物や炒め用にたっぷり使いたい方に、TYPE Cの5Lペットボトルを2本、合計10Lをご用意しました。業務用としてはもちろん、最近はご家庭でも業務用の購入は増えています。ぜひこの機会にお買い得にお使いください。

オリーブオイル・テイスティングセミナー:元IOC職員来日に合わせ、浅草のカフェでテイスティングセミナーを開催します。TYPE A〜Cがどのようなオリーブオイルか、また劣化したもの、欠陥あるものがどのようなものかを実際にテイスティングすることで知ることができます。カフェのお飲み物(税抜700円〜800円相当)と、ミニミニオリーブオイルサンプルのお土産付き! 振るってご参加ください。   

日時:2026年10月15日 ①9:00〜10:00、②16:00〜17:00、③19:00〜20:00

場所:Café PA•TRI•CIAN 台東区浅草6丁目25-9 フィル・パーク浅草6丁目 1F tel. 03-6458-1960(8:00〜22:00 無休)

スケジュール

2026年10月9日 クラウドファンディング開始                

2026年10月15日 カフェにてオリーブオイル・テイスティングセミナー実施(リターン)

2026年10月22日 クラウドファンディング終了

2027年2月中旬 オリーブオイルリターン発送

最後に

価格が高騰し、品質の良いものをリーズナブルな価格で入手するのが困難な今、コスパ追求のオリーブオイルを市場に出したいと取り組んでみました。初クラファン、初ロットの特別価格をこの機会にぜひお試しください。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • リターン仕入れ費

  • 輸入手続きに関わる諸費用、法定ラベル印刷費、リターン発送費、一時保管倉庫費用など

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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