【聖光学院高校1年】アメリカのYale大学でWSC世界決勝大会(ToC)に挑戦!

聖光学院高校生3名の挑戦!英語を使うだけでなく、知識を基に自分の意見を持ち、主張するWorld Scholar’s Cup(WSC)で地方・世界大会を勝ち進み、11月にYale大学で開催される決勝大会への切符を掴みました。学びを次世代へつなげる私たちの挑戦を、応援していただけたら嬉しいです!

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現在の支援総額

2,123,000円

114%

目標金額は1,850,000円

支援者数

97人

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【聖光学院高校1年】アメリカのYale大学でWSC世界決勝大会(ToC)に挑戦!

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目標金額1,850,000円

支援者数97人

聖光学院高校生3名の挑戦!英語を使うだけでなく、知識を基に自分の意見を持ち、主張するWorld Scholar’s Cup(WSC)で地方・世界大会を勝ち進み、11月にYale大学で開催される決勝大会への切符を掴みました。学びを次世代へつなげる私たちの挑戦を、応援していただけたら嬉しいです!

本日もご支援有難うございます。

クラウドファンディング終了まで残り1日となりました。これまでご支援くださった皆様、本当にありがとうございます!

本日はWorld Scholar’s Cup(WSC)のユニークさをお伝えします。

WSCのマスコットが、なぜアルパカなのか、ご存じでしょうか?

実は、創設者のDaniel Berdichevsky氏が、約10年前の世界大会のステージで、こんなエピソードを語っていました。

アメリカのマクドナルドには、子どもたちが遊べるジャングルジムのような「PlayPlace」がありますが、チリでは、それがアルパカ牧場だったのだとか!

本当の由来がこのエピソードだけなのかは分かりませんが、WSCらしい、ユニークで楽しいお話です。

WSCのマスコットの名前は「Jerry」。そして、幸せなアルパカの鳴き声(?)として「Pwaa!」という掛け声もあります。大会ではアルパカのぬいぐるみと写真を撮るなど、参加者に親しまれています。

さらに、公式ヒストリーによると、2006年のマスコット選びでは、アルパカがエミューに勝って選ばれたそうです!

WSCは、知識を競い合うだけの大会ではありません。世界中の仲間と学び、意見を交わし、文化を知り、交流を深める大会です。

真剣に学びながらも、遊び心を忘れない。そんなWSCの雰囲気を、アルパカが象徴しているのかもしれません。

そして、11月に参加するイェール大学での決勝大会では、生きたアルパカ「Painted Warrior」に会えることも楽しみのひとつです!

WSCならではの経験を新たに積めることを楽しみにしています。


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