結婚・ジェンダー・地域の平等を!「えひめプライドWEEK 2026」開催したい!

団体設立20周年を記念して,2025年に引き続き,2026年もえひめでプライドイベントを行います。題して,「えひめプライドWEEK2026」今回はパレードに加え,展示や交流のあるブースを出す予定です。ご支援のほどよろしくお願いします!

現在の支援総額

173,000円

45%

目標金額は380,000円

支援者数

28人

募集終了まで残り

23日

結婚・ジェンダー・地域の平等を!「えひめプライドWEEK 2026」開催したい!

現在の支援総額

173,000円

45%達成

あと 23日

目標金額380,000円

支援者数28人

団体設立20周年を記念して,2025年に引き続き,2026年もえひめでプライドイベントを行います。題して,「えひめプライドWEEK2026」今回はパレードに加え,展示や交流のあるブースを出す予定です。ご支援のほどよろしくお願いします!

【名前】 だいすけさん【肩書】 そらにじひめじ【応援メッセージ】愛媛で、誰もが安心して過ごせる社会を目指して活動されているみなさんへ、姫路からエールを送ります。そらにじひめじも、兵庫県姫路市でLGBTQ+をはじめ、さまざまな生きづらさを抱える人たちと出会い、つながりながら活動しています。だからこそ、地域で声を上げ、つながりをつくっていくことの大切さを感じています。そして、イベントに参加できる人だけが仲間なのではありません。声を上げてもいい。声を上げなくてもいい。誰かに話してもいい。話さなくてもいい。その人が選ぶ一つひとつの生き方を、大切にできる社会であってほしい。今回のクラウドファンディングとえひめプライドが、愛媛で新しいつながりを生み、今は声を上げられない人や、まだ誰ともつながれていない人にも届いていくことを願っています。愛媛と姫路。離れていても、同じ空の下で私たちはつながっています。▼えひめプライドWEEK2026クラファン実施中https://camp-fire.jp/projects/986310/view


【名前】 ゆう【肩書】 ももにじ岡山 副代表【応援メッセージ】「えひめプライド」2回目の開催、誠におめでとうございます!前回、初開催の知らせを聞いた時の嬉しさ、そして実際に愛媛の街を皆さんと一緒に歩いた時の景色は、今でも心に残っています。都市部に比べ、地方ではまだLGBTQ+の可視化や理解が十分ではないと感じることもあります。だからこそ、地域に根ざしたプライドが続いていくことには、とても大きな意味があると感じています。そして今年は、パレードだけでなく「YOU」としてクロージング・アフターイベントで歌わせていただくことになりました!大好きな愛媛で、今年も皆さんと一緒に歩き、そしてステージに立たせていただける事を今からとても楽しみにしています。岡山から「えひめプライド」を全力で応援しています!▼えひめプライドWEEK2026クラファン実施中https://camp-fire.jp/projects/986310/view 


【名前】 VENさん【肩書】 岐阜プライド、岸和田レインボーパレード【応援メッセージ】子ども達の未来のために、人々が生活しやすい世の中になるようになど、選挙で候補者からよく聞くメッセージです。果たして、その中にマイノリティは想定されているのだろうか、と感じます。いないことにされないために、声を上げることは必要です。プライドパレードやイベントで「私たちはここにいる」とアピールすることはとても大事だと思います。今年もえひめプライドが開催されます。開催するにはみなさんのお力が必要です。クラファンにご協力いただければ幸いです。えひめプライドから、愛媛に全国に世界に、声をあげてください。心より応援しています。▼えひめプライドWEEK2026クラファン実施中https://camp-fire.jp/projects/986310/view


【名前】ゆうすけ、木谷幸広さん【肩書】NINA ARICA共同代表【応援メッセージ】私(ゆうすけ:画像右)は昨年第1回目のえひめプライドに、パートナーと参加しました。「いつかプライドパレードで一緒に歩きたいね」と話しながらも、知り合いに見られる不安などから実現できずにいた私たち。松山の昼間の商店街を、二人で手をつないで歩けたことは、忘れられない経験です。パートナーも「怖さはあったけれど、隠れるように生きてきた自分の殻から、一歩踏み出せた」と話してくれました。誰もが大切な人と安心して歩ける街へ。今年も、そんな一歩を踏み出せる場が続いてほしい。また、私(木谷:画像左)は岐阜市出身なのですが、疑惑を向けられ、それを隠すように生きていくことが耐えられず、人口の多い都市(名古屋)なら寛容であるだろうと23歳で移住しました。私が若かったあの頃にえひめプライドのようなイベントやパレードがもしあったのなら、岐阜でもっと長く暮らし続けていたのかもしれません。「えひめプライドWEEK2026」の開催とクラウドファンディングを、心から応援しています!▼えひめプライドWEEK2026クラファン実施中https://camp-fire.jp/projects/986310/view


【名前】市川明美さん(いちかわあけみ)【肩書】ももにじ岡山代表、NPO法人G-Rockets 代表理事【応援メッセージ】「えひめプライドWEEK2026」の開催、誠におめでとうございます。今年のテーマである「結婚の平等」「ジェンダーの平等」「地域の平等」。どれもが、地方で生きる当事者にとって切実な願いです。制度の不平等はもちろんのこと、「都会に出れば自由になれる」と言われてしまうこと自体が、地域に生きる人々を不可視にしてきました。生まれ育ったふるさとで、誇りを持って生きられるまちをつくること。それこそが真のインクルーシブな社会への一歩だと信じています。愛媛の取り組みは、四国から、そして全国の地方に生きる仲間たちへの大きな希望となります。ともに歩み、ともに声をあげていきましょう。▼えひめプライドWEEK2026クラファン実施中https://camp-fire.jp/projects/986310/view


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