支援者の皆様、温かいご支援と温かい応援メッセージを本当にありがとうございます。大社中学校吹奏楽部です。いよいよ今朝、待ちに待った全国大会の舞台である東京へ向けて、部員全員が元気にJR出雲市駅を出発いたしました!早朝の駅の改札前。大きな荷物を背負い、制服姿に身を包んだ子供たちの表情には、これまでの練習の日々を自信に変えた「やり切った誇り」と、本番への「ワクワクした期待感」があふれていました。見送る家族や関係者が見守る中、一人ひとりが引き締まった表情で、元気よく挨拶をして列車へと乗り込んでいきました。ここまで歩んでこられたのは、ひとえに日頃から温かく見守り、クラウドファンディングを通じて多大なるご支援・応援を寄せてくださった皆様のおかげです。子どもたちは、自分たちが決して一人ではなく、たくさんの方々の「想い」を背負ってステージに立てることを、深く心に刻んでいます。「島根・大社の誇りを胸に、最高の音楽をホールいっぱいに響かせてきます!」子どもたちは今、夢の舞台へ向けて最高の笑顔とチームワークで移動中です。これまで共に汗を流し、支え合ってきた仲間を信じ、本番のステージでは練習の成果を存分に発揮してくれることと確信しています。引き続き、大社中学校吹奏楽部への温かい応援をよろしくお願いいたします!
プロジェクトをご覧いただき、温かいメッセージやご支援をくださる皆様、心より感謝申し上げます!「全国大会に出る(出場する)ということとは」の紹介最終回は、包み込むような温かい音色でアンサンブルを繋ぐユーフォニアムパートの思いをお届けします。 ユーフォニアムパートが掲げる「全国大会に出ることとは」 全国大会で後悔のない演奏をするために残りの時間を大切に使う この大会に出た経験を生かし、来年に向け努力する 本番までの練習(過程)や本番で音楽のよさや楽しさを伝えて、自分達も音楽のよさを再確認する いつも応援してくれる人達に感謝して生活をする ユーフォニアムパートのメッセージには、残された一日一日を愛おしむように真剣に向き合う姿と、音楽そのものに対する深い情熱が込められています。「本番までの練習や本番を通じて、聴いてくださる人に音楽のよさや楽しさを伝えたい」という言葉からは、自分たちが奏でる音で誰かを笑顔にしたいという素直な気持ちが伝わってきます。また、この貴重な全国大会の経験を未来の自分たちの糧にし、来年へと繋げていこうとする頼もしいまなざしも感じられます。応援してくださる皆様への感謝を胸に、一音一音に思いを込めて全国のステージへ挑みます。一生に一度のこの瞬間を全力で駆け抜ける子どもたちへ、最後のもう一押しとなるご支援・ご拡散をどうぞよろしくお願いいたします!
いつも大社中学校吹奏楽部への心温まるご支援と応援をいただき、本当にありがとうございます!部内での目標共有企画「全国大会に出る(出場する)ということとは」の紹介第7弾は、吹奏楽部のメロディを優しく、そして豊かに彩るクラリネット・バスクラリネットパートです。クラリネット・バスクラリネットパートが掲げる「全国大会に出るということとは」 自分自身が成長すること 家族や地域の方々への感謝・恩返しをすること お互いを高めあいながら練習すること クラリネットパートの言葉からは、常に周りで支えてくれる人たちへの感謝の気持ちがあふれています。全国大会という大きな舞台に挑戦できるのは、日頃から温かく見守ってくれる家族や地域の皆様、そしてクラウドファンディングを通じて全国から応援してくださる支援者の皆様のおかげであることを、子どもたちは心から実感しています。一人ひとりが自分自身の成長と向き合い、仲間とお互いを高めあいながら、最高の「音の恩返し」ができるよう日々練習を重ねています。東京の文京シビックホールで感謝の音色を響かせられるよう、ぜひ温かいご支援・ご声をよろしくお願いいたします!
いつも大社中吹奏楽部の挑戦を見守り、ご支援いただき誠にありがとうございます!「全国大会に出る(出場する)ということとは」の紹介第6弾は、演奏にリズムと迫力を与え、ドラマチックな展開を生み出すパーカッション(打楽器)パートです。 パーカッションパートが掲げる「全国大会に出場するということとは」 限界をつくらず、高い目標をもち全力で挑むこと 自分を過信しすぎず初心に返って演奏すること 苦手なことに進んで取り組み、強い結束力をもって、思い切って行動すること(果敢) パーカッションパートのメッセージは、前向きで圧倒的なエネルギーに満ちあふれています。「限界をつくらない」「苦手なことに進んで取り組む」という言葉通り、数多くの楽器を担当しながら日々果敢に新しい挑戦を続けています。高みを目指しながらも「自分を過信せず初心に返る」という謙虚さを忘れず、全員で声を掛け合いながら強いチームワークで練習に打ち込んでいます。舞台上で躍動する子どもたちが、練習の成果を100%発揮できるよう、ぜひ温かいご支援とエールを届けていただけますと幸いです!
プロジェクトをご覧いただき、心温まる応援メッセージやご支援をくださる皆様、本当にありがとうございます!第5弾は、吹奏楽部の土台であり全体のサウンドを力強く支える低音パート(チューバ、コントラバスなど)の思いをお届けします。 低音パートが掲げる「全国大会に向かうということとは」 全国レベルではずかしくないようにプライドを持って日常生活を送ることだ。 自分を見直し、みんなから応援されるような最高な演奏ができるようにすることだ。 曲にもう一度向き合って、曲のことを理解しなおし、曲に感情をこめて、人を感動させられるようにすることだ。 低音パートの言葉からは、音楽表現に対する深いこだわりと「聴いてくださる人の心を動かしたい」という情熱が溢れています。「全国レベルに恥じないプライド」「曲を深く理解し感情をこめる」という一文には、部全体を陰で支えるパートとしての誇りが感じられます。単に音を鳴らすだけでなく、自分自身を見つめ直し、みんなから応援してもらえるような人としての成長を目指す姿は大変立派です。彼ら・彼女らの重厚で温かいサウンドが文京シビックホールの響き渡るよう、皆様の力強い後押しをよろしくお願いいたします!



