涙を乗り越えて掴んだ切符。島根県出雲市立大社中吹奏楽部の挑戦を応援してください!

管楽合奏コンテストに初出場!東京で開催される日本管楽合奏コンテストに向け、出雲から全国へ飛び立つ生徒たちの夢を、地域の皆さまと共に応援させてください。

現在の支援総額

645,500円

43%

目標金額は1,500,000円

支援者数

122人

募集終了まで残り

11日

涙を乗り越えて掴んだ切符。島根県出雲市立大社中吹奏楽部の挑戦を応援してください!

現在の支援総額

645,500円

43%達成

あと 11日

目標金額1,500,000円

支援者数122人

管楽合奏コンテストに初出場!東京で開催される日本管楽合奏コンテストに向け、出雲から全国へ飛び立つ生徒たちの夢を、地域の皆さまと共に応援させてください。

いつも大社中学校吹奏楽部への温かいご支援、誠にありがとうございます!部内での目標共有企画「全国大会に出るということとは」の紹介第4弾は、アンサンブルの要でありハーモニーを支えるトロンボーンパートです。 トロンボーンパートが掲げる「全国大会に出るということとは」   見通しを持って練習すること自分を甘やかさずに苦手な部分を繰り返し練習していくこと   全員がしっかり部活と向き合い気持ちを一つにすること   全国に出るという自覚を持って行動すること   トロンボーンパートのメッセージには、練習に対するストイックな姿勢と、チームとしての結束力が強く表現されています。「自分を甘やかさない」「苦手な部分を克服するまで繰り返し練習する」という決意からは、全国の舞台で最高の演奏を届けるための妥協のない思いが伝わってきます。一人ひとりが課題に向き合い、全員で気持ちを一つにして音を重ねる彼ら・彼女らの努力が、日々美しい響きを生み出しています。全国大会に向けてまっすぐに突き進む子どもたちへ、温かいご支援・ご声援をよろしくお願いいたします!


いつも出雲市立大社中学校吹奏楽部への温かいご支援、ならびに心温まるメッセージをいただき、本当にありがとうございます!皆様のご協力と熱い応援に、部員一同・保護者・関係者一同、心より感謝申し上げます。皆様の多大なるご支援のおかげで、生徒たちは「2026年 第32回 日本管楽合奏コンテスト全国大会」という夢の舞台へ踏み出すことができます。   現在、生徒たちは全国大会で大社中らしい響きを皆様にお届けできるよう、毎日時間を惜しんで練習に励んでいます。放課後だけでなく休日も音を合わせ、お互いに声を掛け合いながら一音一音に思いを込める子供たちの表情は真剣そのものです。「支えてくださった皆様に最高の演奏で感謝を伝えたい」という強い情熱を持って努力を重ねる姿に、日々深く胸を打たれております。そしてこの度、全国大会での【本番演奏時間】ならびに【ライブ配信&観客投票】の詳細が決定いたしましたのでお知らせいたします!    大社中学校吹奏楽部 本番演奏時間 日程:2026年10月24日(土)    部門:中学生B部門(前半の部・プログラム8番)    演奏時間:11:05 〜 11:17      ライブ配信&「観客投票最多賞」で子供たちにぜひ1票を!当日はご自宅や遠方からでも生徒たちの真剣な演奏をご覧いただける「ライブ配信」が実施されます。   2026(第32回)日本管楽合奏コンテスト全国大会ライブ配信及び観客投票最多賞のご案内さらに、ライブ配信チケットをご購入いただいた方限定で、応援したい学校に投票できる「観客投票最多賞」の特別企画が行われます!    配信チケット料金:各回 2,000円(観客投票最多賞の投票権1票付き)    チケット発売:「チケットぴあ」にて販売中    投票締切(前半の部):10月24日(土)13:30 まで     ※投票はライブ配信をご視聴された方のみ参加可能な仕組みとなっております(会場の鑑賞チケットでは投票できません)。   画面越しではございますが、全国から届く皆様の「1票」や温かいお声がけは、ステージ上で全力を尽くす子供たちにとって何よりの大きな力と勇気になります。 ぜひ 10月24日(土)11:05〜 の演奏をお聴きいただき、温かいご声援と応援の1票をいただけますと幸いです!   皆様からいただいた温かいご支援と応援のお気持ちを胸に、感謝の気持ちを最高の演奏に変えて東京のホールに響かせてまいります。引き続き、大社中学校吹奏楽部への温かい応援をどうぞよろしくお願い申し上げます!


プロジェクトをご覧いただき、温かいメッセージやご支援をくださる皆様、心より感謝申し上げます。「全国大会に出るということとは」の紹介第3弾は、豊かで情熱的なサウンドで吹奏楽部を支えるサックスパートの思いをお届けします。 サックスパートが掲げる「全国大会に出るということとは」   全国出場団体としての自覚をもち、学校内外に関わらず規則・マナーを守り、人として恥じることのない行動をすることである   保護者の方々や、応援してくださる方々への感謝の気持ちを持ち、応援してよかったと思えるような演奏・行動をすることである   初心に戻り、譜面を見つめ直すことである サックスパートのメッセージには「全国出場校としての誇りと誇れる行動」、そして「初心を忘れない丁寧さ」が強く表れています。特に「応援してよかったと思えるような演奏・行動をする」という言葉には、地域や保護者、そしてクラウドファンディングで支えてくださる皆様に対する心からの感謝が込められています。技術はもちろん、人間性を磨くことで、聴く人の心に届く演奏を目指しています。全国大会という一生に一度の舞台へ向けて、子どもたちは真剣そのものです。子どもたちが安心して夢の舞台へ羽ばたけるよう、どうか皆様の温かい後押しをよろしくお願いいたします!


いつもプロジェクトを応援してくださり、本当にありがとうございます!部内での目標共有企画「全国大会に出るということとは」の紹介第2弾は、華やかで力強い音色で演奏を引っ張るトランペットパートです。トランペットパートが掲げる「全国大会に出るということとは」   普段の生活から行動四原則を徹底し、人として成長する   部活動では、今までの自分の行動や時間の使い方を見直し、集中して練習に取り組む   応援してくださっているたくさんの方に感謝の気持ちを結果として恩返しをする二度とない機会であること   トランペットパートの言葉からは、支援してくださる皆様への深い感謝と、「結果で恩返しをしたい」という熱い覚悟が伝わってきます。普段の日常生活の立ち振る舞いから見直し、挨拶や感謝の気持ちを徹底したうえで音楽に向き合う姿勢は、中学生とは思えないほど誠実です。皆様からいただいた温かいご支援を胸に、東京のステージで最高のファンファーレを響かせるべく、日々練習に取り組んでいます。彼女らの熱い思いが最高の形で結実するよう、引き続きのご支援・ご拡散をよろしくお願いいたします!


いつも大社中学校吹奏楽部への温かいご支援、誠にありがとうございます!部員たちは日本管楽合奏コンテスト全国大会に向けて、日々自分自身や仲間と向き合いながら練習に励んでいます。部室の壁には、各パートが話し合って書き記した「全国大会に出るということとは」という決意表明が張り出されています。今回はその中から、フルート・オーボエパートのメッセージをご紹介します。フルート・オーボエパートが掲げる「全国大会に出るということとは」   人として大きく成長することのできるチャンス   時間を無駄にしない、今できることを精いっぱいやる   結果を求め、過程を大切にすること(→後悔しない!)   目標と目的を持って行動   フルートとオーボエの繊細で美しい音色を担うこのパートは、目標に向かう強い意志と丁寧な日々の重ね方を大切にしています。ただ全国の舞台に立つだけでなく、「人として成長するチャンス」と捉え、一分一秒の練習時間を惜しまずに向き合う姿勢が非常に頼もしいです。後悔のない最高の本番を迎えるため、毎日直向きに努力を重ねています。子どもたちの挑戦を、ぜひ温かく見守り、応援していただけますと幸いです!


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