撮影監督と実際にロケ地である成蹊大学を訪れ、打ち合わせを行いました。
直接現場に足を運んだからこそ、見えてきたものもありました。
それをもとに更に台本をブラッシュアップさせます。
このアングルも作中に出てくるかも、、?
監督である私が考えている事、撮影監督が考えている事、ロケ地の都合。これらをすり合わせるのは思っていた以上に大変な作業です。しかし、だからこそやりがいがあると改めて実感しました。AIが大きな勢力となっている今、人と人が作り上げる楽しさを実感した一日でした。
キャスティングも順調に進んでおり、近いうちに発表が出来そうです。
引き続き、準備してまいります。
ご支援と拡散してくれたらうれしいです。



