川崎、神奈川、そして全国へ「見える都市農業」の輪を広げたい!

父の急逝で川崎の実家へ。一度はすべてを手放した農家が鍬一本で川崎市にて再起。およそ一反の畑と売店で「見える小規模農業」を始めました。農地拡大の壁となる「汎用管理機(耕うん機)」と「軽トラ」を導入し、都市農業の成功モデルを確立します。これは、作る者と食べる者の安心と温かい「食」の連帯を築く一歩です。

現在の支援総額

50,000円

1%

目標金額は3,380,000円

支援者数

1人

募集終了まで残り

58日

川崎、神奈川、そして全国へ「見える都市農業」の輪を広げたい!

現在の支援総額

50,000円

1%達成

あと 58日

目標金額3,380,000円

支援者数1人

父の急逝で川崎の実家へ。一度はすべてを手放した農家が鍬一本で川崎市にて再起。およそ一反の畑と売店で「見える小規模農業」を始めました。農地拡大の壁となる「汎用管理機(耕うん機)」と「軽トラ」を導入し、都市農業の成功モデルを確立します。これは、作る者と食べる者の安心と温かい「食」の連帯を築く一歩です。

11月8日(日)に開催される

「かわさきSDGsパートナーまつり2026」に出展させて頂くことになりました。

(イベントの概要はこちら)

私の住む川崎市では、

SDGsに取り組む市内の企業や団体を募って

パートナーとしての互いの意識向上や切磋琢磨の活動を行っています。

今回のイベントは、

環境・防災・健康の3テーマをメインとし、

SDGs未来都市・川崎を広く市民のみなさんにも体感して頂ける内容となっています。

(これまでのまつりの様子はこちら)

川崎市の農業振興課からの紹介で

わたしも自前の野菜を揃えて参加させて頂けることになりました。

大根、里芋など今が旬の野菜を市民の皆様に届けてきたいと思います。

また、同じように野菜を持ち寄る農家との交流、

意識ある企業様との意見交換など期待に胸が膨らみます。

前へ!前へ!前進して参ります。

若林正則

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