
今日は、つくラッセルという廃校を活用した施設に行って、地元にあるあさひ製材の禎一さんにご相談をしてきました。

本棚に向かいあった「島」(上の赤丸のところ)の材料を用意してもらえることになりました。
何か作りたい、と思った時に、地元に相談できる方がいて地元の材料を調達してもらえるなんて、こんなありがたいことがあるでしょうか!
ちなみに、この記事のメイン写真、左が禎一さん、右はつくラッセルで働いている友人に一緒に写ってもらいました。
今日までに39人の方からご支援いただき、これを機に新たにお近づきになれそうな方が増えてきました。
こういう出会いがあるのが、クラファンの醍醐味だなと実感しています。ありがとうございます。



