岡山で役目を終えた救急車・消防車を、ウクライナの町へ。次の1台を届けたい

岡山県内の自治体が役目を終えた救急車・消防車を、ウクライナの町へ届けています。これまで14台。次の1台の輸送費、およそ150万円を集めます。1万円で150分の1台。

現在の支援総額

6,000円

0%

目標金額は1,500,000円

支援者数

2人

募集終了まで残り

24日

岡山で役目を終えた救急車・消防車を、ウクライナの町へ。次の1台を届けたい

現在の支援総額

6,000円

0%達成

あと 24日

目標金額1,500,000円

支援者数2人

岡山県内の自治体が役目を終えた救急車・消防車を、ウクライナの町へ届けています。これまで14台。次の1台の輸送費、およそ150万円を集めます。1万円で150分の1台。

残り26日で、達成率は0%。ここまで3,000円(1人)です。

今日は車が通る道の話です。

岡山県内から水島港(倉敷市)までの国内の輸送は、岡山県が受け持ちます。港で40フィートのコンテナ1本に2台を積み、船でポーランドのグダニスク港へ。そこから先は陸送で、ウクライナの届け先の町まで運びます。

水島港 → グダニスク港(ポーランド)→ 陸送 → ウクライナの町

いまの経路はこうです。オデーサ港への寄港が止まった時期があり、ポーランド経由に変えました。燃料費の高騰もあって、以前より陸送の費用がかかります。

遠回りでも、届ける道が残っていることに、私たちは救われています。

写真は水島港で、コンテナに積み込む途中の様子です。

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