英単語に“レアリティ”を。英単語バトル『WordForge』を全国の教室と学校へ

アルファベットのタイルで英単語を作って戦う、ブラウザ英単語バトル『WordForge』。作った単語はN〜LGの6段階のレアカードに。100万円で全国の英語教室30か所へ、目標500万円で公立学校100校へ1年間届け、スマホアプリ化と英検の級別カリキュラムモードを目指します。

現在の支援総額

0円

0%

目標金額は5,000,000円

支援者数

0人

募集終了まで残り

69日

英単語に“レアリティ”を。英単語バトル『WordForge』を全国の教室と学校へ

現在の支援総額

0円

0%達成

あと 69日

目標金額5,000,000円

支援者数0人

アルファベットのタイルで英単語を作って戦う、ブラウザ英単語バトル『WordForge』。作った単語はN〜LGの6段階のレアカードに。100万円で全国の英語教室30か所へ、目標500万円で公立学校100校へ1年間届け、スマホアプリ化と英検の級別カリキュラムモードを目指します。

いつも応援ありがとうございます。WordForge開発者のはっきー(岩崎初樹)です。


【支援のお願い】

公開から1週間以上が経ちましたが、支援はまだ0人・0円です。All-in方式のため、目標に届かなくても、いただいたご支援はすべてプロジェクトの実行に使われます。リターンは1,000円(お礼メール+支援者限定の開発レポート)からございます。実際に遊んでみて「応援したい」と思っていただけたら、ご無理のない範囲でご支援いただけますと幸いです。

ゲーム本体:https://word-forge.replit.app/


【掲載メディアが広がっています】

・ICT教育ニュースに寄稿記事が掲載されました。「英単語を『覚える』から『集める』へ ― 東京外大生が個人開発した無料ブラウザ英単語ゲーム『WordForge』とGIGA端末での活用」

https://ict-enews.net/2026/11/04wordforge/

・たんげーむ、TechGame Labの掲載画像を、実際のプレイ画面のスクリーンショットに差し替えました。遊んでいる様子がそのまま伝わるようになっています。


【助成制度でも対象として確認されました】

日本ゲーム文化振興財団のゲームクリエイター助成制度について、ブラウザ英語学習ゲームの制作・改良が助成対象に含まれることを財団から確認いただきました。応募の準備を進めています。


【大会まであと1か月】

12月5日(土)からは、参加無料のオンライン大会「#WordForge杯」を毎週土曜に開催します(集合時間なしの非同期形式)。

https://connpass.com/event/410982/


【教室向け無料トライアル受付中】

英語教室・塾向けの無料トライアル(先着30教室、2027年2月26日まで)も引き続き受け付けています。

申込:https://forms.gle/42ALGq9sC2sJjmx46


引き続き、応援よろしくお願いいたします。

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